ZOROさんがイシュガルドの地で暁の灯火を灯そうとしている頃、
ここでもあらぬ疑いを着せられかけたアルフィノとタタル。
無実を証明するには闘いの神の前で闘いを持ってきめるしかないとの事で、
アルフィノとZOROさんは2対2のバトルに。
そう言えばアルフィノと二人で実際に闘うのって初めてかも。
アルフィノは、やはり魔法系…?
疑いが晴れてホッとしたのもつかの間、
ZOROさんイシュガルドで最も権威がある教皇トールダン7世から接見の声がかかりました。
これまでの配下の兵の不手際の謝罪と、
これまでの暁が行った行動における感謝の意と、
人払いしてまでZOROさんに伝えたかった事、それは…
伯爵家にて一報が。
ウルダハでの動乱時に拘束されたラウバーン局長がどうやら近々処刑されるとのこと。
もう少しイシュガルドにて立て直しを図ろうとしていた暁だが、早々にエオルゼア三国に舞い戻ることとなりそうです。


