
最近遊びにいらしてくれた可愛いおねえちゃん。(笑)成長早くおいつけーー!\(*⌒0⌒)b♪

沢山のお祝いありがとう。

全く考えてなかったけどさ。
姉妹お揃いのパジャマいただきました。
そか!そういう楽しみ方出来るのか。→コスト的にやりたくないが、、、、

はい。
祭で買わされた~。
目立ちまして。お陰さまでいろんなお友達や先生と~会えて声を掛け合えて楽しかった♪
こいつね。いや、この風船ね。。。
帰宅して家で見るとかなりの迫力。
妹泣いてたよ。(笑)
しかも。興奮して寝ようともしない姉ね。
振り回されて完全に寝る時間おかしくなり。
夜中は妹まで、なんかテンションアップしてさ。寝返りまでしてくれたよ、

朝方からこれ。。。。
今日は猛暑日です。
水分とミネラル、我慢とかどうこうよりも。
室温湿度管理気を付けて行きましょう。
久しぶりのblog更新ですが。
悲しい書き込み。既に別口で書いているのでご存じの人も多かったけれど。
ここで記載し気持ちの整理をつけたいと感じまして。見れない方はスルーして下さいませ。
7月11日14時45分 愛猫が永眠しました。
腎不全の末期でしたし、腎不全の診断を受けて治療食に変えて数年。
それでも、この春まではわりと元気にしていました。随分痩せたよねって話になって春に血液検査でかなり、クレアチチンもBUN も人間ならとっくに倒れているような値をたたき出していました。
私の出産が控えていたこともあり、まだ症状の緩和出来るlevelかと信じて自宅で皮下注射もしていました。無事出産も終わり乗り越えて更に賑やかになったーー!!(笑)
それを見届けるかのように。
次女と入れ替わるかのように、眠るように逝きました。
食べれなくなった時点で注射は止めると私の中でも決めていたし、苦痛を感じないようにさせてあげたいなと。
その選択は死を意味することなので、本当に苦しかったです。猫と親は私が看取る時がくるとわかっていたし、それが責任だと思っていました。
猫は、、、19歳だし、人間でいえば92歳。
あーみえて、、ばーちゃん。。。
もう十分すぎるほど頑張ってくれました。
最期の3日は立てなくなり、三時間おきくらいにからだの向きを代えたり、排泄もペットシーツの上にそのままーでしたのでね。
丁度、(っていうと悪いけど)娘のおしり拭きも沢山あるので、介護用にも使えるので、そちらで拭いたりしてました。
今の時代すごいもので、動物用のオムツもあるのは知っていたけれど。我が家は水分も摂取出来なくなりつつあったので。大量に排泄もなかったので、自然にさせていました。
今年はなんだか、産まれるときや逝くときを察知しやすい力が私にあるんだか。。。
愛猫が旅立つな、ってのもわかりました。
朝方、次女の授乳おえ、、うとうと夢を見ていたら猫が元気に布団に入ってきて抱っこしている夢でした。ちゃんと、触れている感覚も残っていました。
もちろん違う部屋に猫は寝ていたんですが。
すでに立てない状況でしたので。
でも、その時に、、あー、もうすぐ逝くから来てくれたんだな。看取る時が来たんだなと感じて。ずっと時間が許す限り撫でていたんだけど。注射器で1滴ずつでも水を飲ませていたけれど、昼には呼吸状態が悪化したので、やめて。。
人間と同じように。努力呼吸になり、下顎呼吸になり、チェーンストークス呼吸になり。
辛くて辛くて
『もう頑張るな!もう逝っていいんだぞ!』
と撫でて、離れた15分くらいの合間に逝きました。
お別れはそれはそれは辛かったし寂しくなったんだけど。
もう、苦しまなくていいんだと思うと。
いい猫でした。
大人しいタイプの猫だったけれど。

動物病院での、注射のとき。
はじめて、抵抗して噛まれたーー。
多分。もう治療しなくていいんだ!!
と、訴えだったかも。→私、このあと化膿して外科通院となる。。。ある意味すごい爪痕残して逝ってくれました。。

亡くなる前は、何故か冷たいフローリングとかに行きたがると、いろんな検索でも見ましたがやはり我が家もそうでした。。いろんな説明があるようですが。
でも、いつもは配偶者の布団がお気に入りだったし。最期はフカフカの布団で見送りたいな。。。→もう。使わないクーファンがこれまた丁度あり。。Baby用品と介護は代用出来るもんだな、、、、。
大好きな爪研ぎとご飯を一緒に持たせて。
葬儀屋さんも丁寧なかたでした。
ものすごいデカイ車で迎えに来られて、出棺???といっていーのか?お見送りの時は御焼香もきちんとあり。
もうこれでさようならだと思えばやっぱり涙もでるけれど。丁度見送りの時に雨が降ってきて、悲しみも流してくれているかのようでした。
猫の看取りについて。かなり検索したり悩んだりいろんな方のblogも参考にさせていただきました。
少しずつ遺品を片付けならがら。
思ったのは。飼い主がいつまでも、㊦を向いていたら安心して天国へ行けない!!と。
もう、行きなさい!という気持ちになりました。冷たいようだけど、それが一番楽にしてあげられることなんだと思いましたね。
翌日、愛猫にお花を作ってくれた友達。
本当にありがとう。
今朝は鮭を供えたりしてました。→生前はつまみ食いしては私に怒られていたのにね。

結婚式の時にwelcomeアイテムで使った写真ですが。当時はデカイ猫でした。
半分くらいの体重で痩せてからも、やっぱり可愛かったです。

孫のようなもんだね。
次女もほんの少しの時間でしたが一緒に過ごせました。
本当にありがとう。
19年間傍にいてくれて。
感謝しています。
読んでくれたかたもありがとう。

動物病院に返品しつつ、挨拶してきました。
もう苦しまなくていいんだと思うとほっとしました。本当に先生にも看護師さんにも励まされました。感謝でいっぱいです。
人間のほうの看取り看護は沢山経験してきました。もっといい看護師になって復帰出来るように頑張ります。
悲しい書き込み。既に別口で書いているのでご存じの人も多かったけれど。
ここで記載し気持ちの整理をつけたいと感じまして。見れない方はスルーして下さいませ。
7月11日14時45分 愛猫が永眠しました。
腎不全の末期でしたし、腎不全の診断を受けて治療食に変えて数年。
それでも、この春まではわりと元気にしていました。随分痩せたよねって話になって春に血液検査でかなり、クレアチチンもBUN も人間ならとっくに倒れているような値をたたき出していました。
私の出産が控えていたこともあり、まだ症状の緩和出来るlevelかと信じて自宅で皮下注射もしていました。無事出産も終わり乗り越えて更に賑やかになったーー!!(笑)
それを見届けるかのように。
次女と入れ替わるかのように、眠るように逝きました。
食べれなくなった時点で注射は止めると私の中でも決めていたし、苦痛を感じないようにさせてあげたいなと。
その選択は死を意味することなので、本当に苦しかったです。猫と親は私が看取る時がくるとわかっていたし、それが責任だと思っていました。
猫は、、、19歳だし、人間でいえば92歳。
あーみえて、、ばーちゃん。。。
もう十分すぎるほど頑張ってくれました。
最期の3日は立てなくなり、三時間おきくらいにからだの向きを代えたり、排泄もペットシーツの上にそのままーでしたのでね。
丁度、(っていうと悪いけど)娘のおしり拭きも沢山あるので、介護用にも使えるので、そちらで拭いたりしてました。
今の時代すごいもので、動物用のオムツもあるのは知っていたけれど。我が家は水分も摂取出来なくなりつつあったので。大量に排泄もなかったので、自然にさせていました。
今年はなんだか、産まれるときや逝くときを察知しやすい力が私にあるんだか。。。
愛猫が旅立つな、ってのもわかりました。
朝方、次女の授乳おえ、、うとうと夢を見ていたら猫が元気に布団に入ってきて抱っこしている夢でした。ちゃんと、触れている感覚も残っていました。
もちろん違う部屋に猫は寝ていたんですが。
すでに立てない状況でしたので。
でも、その時に、、あー、もうすぐ逝くから来てくれたんだな。看取る時が来たんだなと感じて。ずっと時間が許す限り撫でていたんだけど。注射器で1滴ずつでも水を飲ませていたけれど、昼には呼吸状態が悪化したので、やめて。。
人間と同じように。努力呼吸になり、下顎呼吸になり、チェーンストークス呼吸になり。
辛くて辛くて
『もう頑張るな!もう逝っていいんだぞ!』
と撫でて、離れた15分くらいの合間に逝きました。
お別れはそれはそれは辛かったし寂しくなったんだけど。
もう、苦しまなくていいんだと思うと。
いい猫でした。
大人しいタイプの猫だったけれど。

動物病院での、注射のとき。
はじめて、抵抗して噛まれたーー。
多分。もう治療しなくていいんだ!!
と、訴えだったかも。→私、このあと化膿して外科通院となる。。。ある意味すごい爪痕残して逝ってくれました。。

亡くなる前は、何故か冷たいフローリングとかに行きたがると、いろんな検索でも見ましたがやはり我が家もそうでした。。いろんな説明があるようですが。
でも、いつもは配偶者の布団がお気に入りだったし。最期はフカフカの布団で見送りたいな。。。→もう。使わないクーファンがこれまた丁度あり。。Baby用品と介護は代用出来るもんだな、、、、。
大好きな爪研ぎとご飯を一緒に持たせて。
葬儀屋さんも丁寧なかたでした。
ものすごいデカイ車で迎えに来られて、出棺???といっていーのか?お見送りの時は御焼香もきちんとあり。
もうこれでさようならだと思えばやっぱり涙もでるけれど。丁度見送りの時に雨が降ってきて、悲しみも流してくれているかのようでした。
猫の看取りについて。かなり検索したり悩んだりいろんな方のblogも参考にさせていただきました。
少しずつ遺品を片付けならがら。
思ったのは。飼い主がいつまでも、㊦を向いていたら安心して天国へ行けない!!と。
もう、行きなさい!という気持ちになりました。冷たいようだけど、それが一番楽にしてあげられることなんだと思いましたね。
翌日、愛猫にお花を作ってくれた友達。
本当にありがとう。
今朝は鮭を供えたりしてました。→生前はつまみ食いしては私に怒られていたのにね。

結婚式の時にwelcomeアイテムで使った写真ですが。当時はデカイ猫でした。
半分くらいの体重で痩せてからも、やっぱり可愛かったです。

孫のようなもんだね。
次女もほんの少しの時間でしたが一緒に過ごせました。
本当にありがとう。
19年間傍にいてくれて。
感謝しています。
読んでくれたかたもありがとう。

動物病院に返品しつつ、挨拶してきました。
もう苦しまなくていいんだと思うとほっとしました。本当に先生にも看護師さんにも励まされました。感謝でいっぱいです。
人間のほうの看取り看護は沢山経験してきました。もっといい看護師になって復帰出来るように頑張ります。




















