むかし、ゆふいんに憧れた。
なんと言うべきか、田舎町だけど
ちょー、シティナイズされていて
湯治場とか、温泉宿なんかとか、趣が違うのだ。
小さい頃は温泉って聞いたら、ぞっとしていた。
過去の都会風田舎宿を含めたら、そんな感じのリゾート?
って感じで、男が遊ぶとこであり、私たちは毛嫌いしていた。
そんな感じで、しばらく経ち、ゆふいんがTVで紹介され、
わたしなんか都会のホテルのラウンジなんて憧れてたから、その当時は完全無視で田舎、なにごとない場所で忘れた。
あるとき、当時の彼女とゆふいんがいいんじゃない!となり、
はじめて足を入れてみると、都会の感覚が支配し、アートが展示され、カクテルやおしゃれな雑貨などがきらびやかに装飾され、様変わりしていた。愕然とした。
それから始まった、あこがれ田舎街!
ただ、友達から言われた、あなたの言う田舎は田舎暮らしの田舎じゃない。田舎と言うほどあまいものじゃない、と!
ある時湯煙のあがるさまを見て、あー!これは工場地帯のそれと同じだ。ただ自然が作り出すもの火山影響なのか、人間の手で作られたものか、違いかだけだ。ななんと子供の頃から見慣れた煙の自然版なんだ、と思ってしまった。それから火山性影響の田舎に憧れるようになったのだ。
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