先日、アルバイトの同僚のおねえ様(オカマのことじゃないよ)が、
私に小さいチョコレートを一枚くれた。
この迷惑なプレゼントに対する、よくない感情は反省し、素直に感謝することにした。
(ほぉ~~~、大人になったねぇ!)
私のまわりは女性ばかり!
女性が中心になって、町が動いている。
だから、不思議な存在の私!
OXOさん(私のこと!)まだ、若いんだからバリバリ働いてもらわないと!
という割には、時間制限もありし、昼から出勤の便利な存在の男なのだ。
ああ!からまわりしている。
からから!
人を好きになるなんて、どんなつもりで、その気なるんだろう!と思う。
たしかに若い頃は、人を好きになることに何頭のロマンがあった。
だが今はどうだ。
好意を抱く感触が、湧き上がらない!
男として草食化してしまえば女性の世界で生きることになる。
あああああ!
こりゃいかん!
それでね!
人を好きになるだなんて、どこをどうひねれば、その気になってくれるんだろう!
自分!
結局、共有部分は少ないのだから
あとは、思いで作りがカギになる。
そうなれば、時間が必要になり、
それなりの、アイデアや人間性が必要になる。
過去にやった過ちが思い出される。
理屈じゃないんだよ、きみ!(私のこと)
おもしろいね!
それもこれも、また
仮想の世界で夢みよう!
最近、水商売、生きることに限界を感じる。
(いつもいってんじゃん!)
やってておもしろくないのである。
お酒を飲んでも、おもしろくない。
呑まなくても、おもしろくない。
大変な事態なのだ。
人というものは、出会いがあり、事件があり、相互感情共有の世界にある。
私のまわりには、あまりにも人生的に黄昏た方が多いのが原因か!
先日、アルバイトのタイムカードスキャンの際に、同僚の方がスキャン前で
カードを探していた。
思わず、ハイのいてね、ジャマだから!といって、よこはいりして、スキャンした。
これは大きな反省をしたが、これを容認してしまうと、ただスキャンするだけで
意味のない待ち時間が発生してしまうのだ。
これは迷惑である。
しかしその生き方が全部悪いとは言わない。
たとえば、バスでお金払う際に出口に来て、おもむろに財布を出すことはOK!
私も年を取れば、それをやる可能性がある。
外に出てまでぎすぎすするのもよくない。
そのことがCO2を増産していたって、運命なんだから、と割り切れる。
このような理不尽が、私の心に、しみるのである。
最近、猫語がわかるようになった。
あばれようぜ!と、トイレ!の違いが分かる。
彼にしたって!私は彼のすべてなんだから、不安になったり、機嫌が悪くなる。
トイレに行けば、うにゃ!
シャワーを浴びれば、うぁ~~!
いちいち確かめにくる。
こ、これだ!
飼い主に似ると言うではないか!
私は、その社会的現象を、いちいち確かめているのだ。
たしかめんでええんじゃ!(およよ!(古!)急にどうした?)
ねぇ、スティーヴィー!と声をかけると!
うぅ~~~!と、応える。
猫は、言葉のなかに、少しでも、(に)の発音を入れなきゃ!
といっても、ああぁ~~!とか、う~~ん、とか、しか、言わない。
こ、これだ!
飼い主に似ると言うではないか!
二人そろって、人間猫なんだ!
人間猫!
人間のような猫と猫のような人間の集合!
お互いに存在を確かめ合って、生きていかなくてはならない。
時は、雨の量が増すにつれ、この窓から見える陽気な壁が
肌寒く感じる3月前だ。
(いつもいってんじゃん!)
やってておもしろくないのである。
お酒を飲んでも、おもしろくない。
呑まなくても、おもしろくない。
大変な事態なのだ。
人というものは、出会いがあり、事件があり、相互感情共有の世界にある。
私のまわりには、あまりにも人生的に黄昏た方が多いのが原因か!
先日、アルバイトのタイムカードスキャンの際に、同僚の方がスキャン前で
カードを探していた。
思わず、ハイのいてね、ジャマだから!といって、よこはいりして、スキャンした。
これは大きな反省をしたが、これを容認してしまうと、ただスキャンするだけで
意味のない待ち時間が発生してしまうのだ。
これは迷惑である。
しかしその生き方が全部悪いとは言わない。
たとえば、バスでお金払う際に出口に来て、おもむろに財布を出すことはOK!
私も年を取れば、それをやる可能性がある。
外に出てまでぎすぎすするのもよくない。
そのことがCO2を増産していたって、運命なんだから、と割り切れる。
このような理不尽が、私の心に、しみるのである。
最近、猫語がわかるようになった。
あばれようぜ!と、トイレ!の違いが分かる。
彼にしたって!私は彼のすべてなんだから、不安になったり、機嫌が悪くなる。
トイレに行けば、うにゃ!
シャワーを浴びれば、うぁ~~!
いちいち確かめにくる。
こ、これだ!
飼い主に似ると言うではないか!
私は、その社会的現象を、いちいち確かめているのだ。
たしかめんでええんじゃ!(およよ!(古!)急にどうした?)
ねぇ、スティーヴィー!と声をかけると!
うぅ~~~!と、応える。
猫は、言葉のなかに、少しでも、(に)の発音を入れなきゃ!
といっても、ああぁ~~!とか、う~~ん、とか、しか、言わない。
こ、これだ!
飼い主に似ると言うではないか!
二人そろって、人間猫なんだ!
人間猫!
人間のような猫と猫のような人間の集合!
お互いに存在を確かめ合って、生きていかなくてはならない。
時は、雨の量が増すにつれ、この窓から見える陽気な壁が
肌寒く感じる3月前だ。
