カッコつけるわりには、難しいことするね!
カッコつけるわりに、練習に時間を割かない。
適当でいいから、でもカッコ付けだけは忘れない。
努力なんて言葉は意味をなさないな!
そこそこできれば、そこそこカッコつくまでが目的なんだ。
みんなから良く思われたい。
自分の本質なんてないから、カッコだけでもきれいでありたい。
でも、どうやったら、カッコ付けができるのだろうか?
年金もらうまで自宅で待っているの?だんな様!
まじ~~!働けるんだったら働いた方がいいよ!
あなただけ働いてるの?
そうなのよ!もう働けないって!
年金もらうまでTV見ながら待つって言うの!
そりゃーおかしい、で、それまで暮らしていけるの?
暮らしていけないから、私が働きに出てるの!
奥さんのあなたが代わりに働いている?
ますます、おかしいよ!
もう足腰痛いでしょう、こんなに重たいのかついだら!
そうなのよ!もうおばーちゃんだから!
なんだって!まじ~~!なさけない!
働けって言いなさい!男でしょう!って!
年そんなに離れてないんでしょう?
死ぬまで働かなきゃ、まだ隠居するには早すぎる!
ってオレが言っていたと伝えてよ!
何にも聞かないの!人のこと!
TV見て一日を過ごしてるだけ!
最近の若者は、ばかか!下向いてメールばかりしている。
って怒っているのよ!
は~~~~~~~~~!
(おまえのほうがTVばかり見ている馬鹿じゃないか!
若者が減って年金の負担率が上がっているのに
その分を少しは軽くしてやろうとは考えないのか!
狂っている!
まだ働けますから、働ける間は年金はもらいません!とか
考えないのか!
あなた達の時代は経済が成長して当たり前!
誰の力でもない!
戦争賠償の取立てがうまく行くように、保護された経済
なりゆき好景気だったんだ!自分達の力じゃない!
ぼく達は戦後の日本を支えていたから、老後は年金生活!
みんな、年金制度は崩壊しているって言っているの知らない?
...........っと、言いたかったけど、
腰が曲がり始めた同僚には言えなかった。
これが、日本の現実の世界なんだ!と思うだけだった。)
だんなさんに言って、ネットでもした方が良いよ!って!
TVより良い部分と悪い部分がはっきりしてて
頭に良い!ほんとだって!
今安いし................
まじ~~!働けるんだったら働いた方がいいよ!
あなただけ働いてるの?
そうなのよ!もう働けないって!
年金もらうまでTV見ながら待つって言うの!
そりゃーおかしい、で、それまで暮らしていけるの?
暮らしていけないから、私が働きに出てるの!
奥さんのあなたが代わりに働いている?
ますます、おかしいよ!
もう足腰痛いでしょう、こんなに重たいのかついだら!
そうなのよ!もうおばーちゃんだから!
なんだって!まじ~~!なさけない!
働けって言いなさい!男でしょう!って!
年そんなに離れてないんでしょう?
死ぬまで働かなきゃ、まだ隠居するには早すぎる!
ってオレが言っていたと伝えてよ!
何にも聞かないの!人のこと!
TV見て一日を過ごしてるだけ!
最近の若者は、ばかか!下向いてメールばかりしている。
って怒っているのよ!
は~~~~~~~~~!
(おまえのほうがTVばかり見ている馬鹿じゃないか!
若者が減って年金の負担率が上がっているのに
その分を少しは軽くしてやろうとは考えないのか!
狂っている!
まだ働けますから、働ける間は年金はもらいません!とか
考えないのか!
あなた達の時代は経済が成長して当たり前!
誰の力でもない!
戦争賠償の取立てがうまく行くように、保護された経済
なりゆき好景気だったんだ!自分達の力じゃない!
ぼく達は戦後の日本を支えていたから、老後は年金生活!
みんな、年金制度は崩壊しているって言っているの知らない?
...........っと、言いたかったけど、
腰が曲がり始めた同僚には言えなかった。
これが、日本の現実の世界なんだ!と思うだけだった。)
だんなさんに言って、ネットでもした方が良いよ!って!
TVより良い部分と悪い部分がはっきりしてて
頭に良い!ほんとだって!
今安いし................
何かが狂い始めて、そのまま逝っちゃったんだ。
しかたなかった?
そうしかなかった。
君がいつも言っていた、古びたインドカレー料理屋は
もうすでに廃墟になっていたよ。
この町じゃー刺激が少なくて、室内飼いの猫のように
狂って大暴れしていた。
そりゃー、風も吹かなきゃ、鳥も飛ばなきゃ
砂漠の真ん中で何をしようというんだい?
九州は良いところだって言っていたじゃないか?
この道は君の足跡でいっぱいだ。
そこら辺じゅう偽ってできた自然の中で、歩き回っていた。
オレが自由で、一緒に九州の自然を満喫できりゃ
問題なかったはずだ。
ここはDEAD ENDな廃墟のガラクタ集めだ。
しかたなかった?
そうしかなかった。
君がいつも言っていた、古びたインドカレー料理屋は
もうすでに廃墟になっていたよ。
この町じゃー刺激が少なくて、室内飼いの猫のように
狂って大暴れしていた。
そりゃー、風も吹かなきゃ、鳥も飛ばなきゃ
砂漠の真ん中で何をしようというんだい?
九州は良いところだって言っていたじゃないか?
この道は君の足跡でいっぱいだ。
そこら辺じゅう偽ってできた自然の中で、歩き回っていた。
オレが自由で、一緒に九州の自然を満喫できりゃ
問題なかったはずだ。
ここはDEAD ENDな廃墟のガラクタ集めだ。