君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ! -17ページ目

君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

ああ、あっ!わたし?わたしのこと?そうね!悲しい、哀れな、そいでもって、切ないわたしを見捨てないで欲しい!かな!ギャラリーは都会かリゾート風田舎にオープンしないと!なりたたない。2005年スタート!!

外の出て、新しい空気を九州しないと!

脳出血のそれらが、なんとなく、忘れ去れようとしてる現在!

また1からはじめよう!

ふー!

まだイッキがイッキであるための

条件が揃ってなかった時期を

その時期からふりかえって!

 

2)クリスの5月6日の写真

猫が守ってくれるって!

そんな言葉聞く前に、一直線、クリスは死なない!

どうしたって、冷静でなかった。

クリスは死なない、を実行に移す?

そうやって、ずうっと、あたかも何もなかったように!

それでも、クリスは答えてくれて

あたかも、なにもないように

いのちを削っていった。

2ヶ月半

よくがんばった。

 

守ってくれる、と言うーか

もうすこし一緒に暮らしたかった。

ただそれだけ!

 

 

3)前にも書いたように、クリスがいって

5日目に競売にかけられた我が家の

あたらしい持ち主から手紙が届いた。

はじめは、この物件はだれも買い手はつかない、

の筈だったが、買い手が付いてしまったのだ。

宣伝文句で、うそばっかし書いているのだ!

結局、双方で困ったことになりかねない。

 

途中で気が付いたか、わたし借りろ、っていってくる。

ただ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は落ち着ける。

 

クリスを失って、看病のほこさきを、失う。

昔からわかってたんだ。

こんなことになるなんて!

そして、1週間も経たず、家をでてけ!!

おれはいいけど、ねこが・・・・・・

猫が・・・・・・

 

そういやーあのころを思い出した。

イッキを失って、みんな、したい方しかいないで

お金も回ってなくて、おかねも・・・・・

家もでていかなかくなり、

イッキ!

死ぬ前にもう1度あけたいな!

今度は家と・・あっ、ギャラリーもいっしょに!

そのころな時代がかわっている。

シホヘノ感謝!猫の宿、確保!