脳出血のそれらが、なんとなく、忘れ去れようとしてる現在!
また1からはじめよう!
ふー!
まだイッキがイッキであるための
条件が揃ってなかった時期を
その時期からふりかえって!
2)クリスの5月6日の写真
猫が守ってくれるって!
そんな言葉聞く前に、一直線、クリスは死なない!
どうしたって、冷静でなかった。
クリスは死なない、を実行に移す?
そうやって、ずうっと、あたかも何もなかったように!
それでも、クリスは答えてくれて
あたかも、なにもないように
いのちを削っていった。
2ヶ月半
よくがんばった。
守ってくれる、と言うーか
もうすこし一緒に暮らしたかった。
ただそれだけ!
3)前にも書いたように、クリスがいって
5日目に競売にかけられた我が家の
あたらしい持ち主から手紙が届いた。
はじめは、この物件はだれも買い手はつかない、
の筈だったが、買い手が付いてしまったのだ。
宣伝文句で、うそばっかし書いているのだ!
結局、双方で困ったことになりかねない。
途中で気が付いたか、わたし借りろ、っていってくる。
ただ

