お越しいただきありがとうございます
私や家族や知人達の
体験を元に
ほぼ実話で書いております




赤ちゃんを失いかけた
お話し
または
失ってしまった
お話し
です




私の感想や考え方で書いてます
違っていたらすみません💦
何かの参考になれば
という思いで書いてますので
気分を害される恐れのある方は
閲覧注意です
🤲よろしくお願いします🤲
前回です
次女 三女の
この
話しの後
次女ロン子の
頭の中に
赤ちゃんが欲しい
と言う
思いが
消えたわけでは
ありません
が
ひと段落
落ち着いた時間が
また
訪れたようです
次女のロン子は
アメリカ🇺🇸で
保育士をしていて
少なからず
いろんな情報も
得られていたし
自分のDNAに
こだわらずとも
アメリカでは
いろんな
方法が
選択できて
母親になれる
のぞみは
あります
ロン子の頭の中も
そんな
いろんな情報や方法は
仕入れていたんでしょう
でも
まだ
自分と夫の
DNA
が
あと3つ
残っている
受精卵があと3つ
それを
使って欲しい!
と言うのが
1番の
希望だったようです
ただ
前回も書いたように
アメリカでの
代理出産は
1.000万から1.500万
はかかります
もちろん、安全性は高いですが
とてもとても
当時
そんな予算はありません
そうして
ロン子達夫婦は
次なる
他国での
代理母
に
託すことにしました
それは
インド🇮🇳
です
続きますよ
