今日は4年生をおくる追いコンがあったはずでした。
実は中止になっちゃいました。
地震やら何やらの影響で参加者が集まらなかったそうです。

仕方のないことですが、やはり残念ですね。


その代わりに集まれる人が部室に集まって、
花をおくる会が催されました。


そうです、気持ちがこもっていれば規模なんて関係ないんです!!

4年生の皆様、ご卒業おめでとうございます!



4年生の一人から自転車もらいました!!

太陽は昇る-110325_1704~01.jpg

最初見たとき腹筋壊れるかと思いました笑
名前はホワイトタイガーというらしいです笑

「こいつは田んぼにつっこまれたり盗難の被害にあい何故か白ペンキで色白にされてしまったり何かと不遇だった。だからまっちゃんは愛情を注いでやってくれ!あ、あと1日に三回のミルクはちゃんとよろしく」

とは先輩の弁。

任せてください!
でもミルクは必要ないと思います!笑



明日はこのホワイトタイガーでサイクリングでもするか。
でもちょっと恥ずかしいなあ笑
突然ですが、ガムの名前の由来を。


むかしむかし世界中を旅していたイギリスの探検家がいました。
その人は1526年にグアム島に到着しました。
グアム島には先住民が住んでいて、先住民たちはその外からの来訪者を甚く歓迎しました。


ある日、探検家が島を探索していたとき、森の中で村一番の人懐っこさを持つ少年に出くわしました。
その子と探検家は大の仲良し。話はとても盛り上がりました。

話をしている最中、探検家はあることに気づきました。
少年は食べ物を食べながら話をしていたのです。

「こら。食べ物を口に入れたまま喋ってはいけないよ。イギリス紳士として最低限のマナーは守りなさい。ほら、早く飲み込みなさい」
「たしかに食べ物だけど、これは飲み込めるものじゃないんだあ。というかそもそも僕イギリス人じゃないよお」

少年は奇妙なことを言いました。
「食べ物なのに飲み込めない?どういうことだ?」
「おじさんも食べてみる?」

探検家は少年からもらった奇妙な食べ物を恐る恐る口の中へ入れました。
探検家は驚きました。その食べ物はとても美味しくて、
探検家が今までに経験したことのない食感でした。
そしていくら噛んでも噛み切れることはなく、いつまでも味わうことができるという、常識ではありえないものだったのです。

これに目をつけた探検家は、すぐさまイギリスへ帰って、この食べ物を商品化し売り出しました。
それはまたたく間に大ヒットし、探検家は巨万の富を得ることができました。
そしてその商品の名は『ガム』。『グアム』からとってそう名付けられたそうです。

いかがでしたでしょうか。ここで学んだ知識を活かしていただければと思っております。
まあ全部嘘だけど。

それではごきげんよう

春休みは僕にたくさんのものをくれました。

汚くなった部屋
食器だらけのシンク
非コミュニケーション力
疲れ目
インドア力
etc

マイナス面ばかりですね。
 
特に最初のふたつなんですがね、もう重症ですよ。
部屋ん中に物が増えまくりだよ。主に本。

シンクには洗ってない食器が多数。
排水口にはカイワレ的なものが育ってました。

もう俺の家ゴミ屋敷を名乗ってもいいと思う。
どうしてこうなった。

もはや綺麗なのは心だけだよ・・・。

この心だけはなんとしても死守する所存であります。


はい、冗談は顔だけにします泣