春ですね
すっかり暖かくなり、先日外構に植えたミモザの木がかわいい花を咲かせました![]()
前回写真に収められなかった部分も改めてご紹介いたします。
LDKに続く和室は勾配天井の広がりを感じつつ、琉球風半畳たたみや光をやわらかく拡散させる障子などで和室ならではの落ち着いた空間を醸しだしています
階段は踏み面をショコラーデ(こげ茶)、蹴込み(けこみ)をジェラータ(クリーム色)で貼り分けています。
このあたりもデザイン性はもちろん、識別にもよく、お年寄りやお子様にも安心してお使いいただけるのではないでしょうか
午後からの日光で、たて格子の光がスリット状で映るのはとてもきれいです
各居室とも、上質でありながら、のびやかでとても居心地のよい空間に仕上がっています。
ぜひ現地に足を運んでいただき、お客様の目で見て感じていただきたいすまいです
完成です
『アンビエンテ富松』はとうとうその姿を現しました。
私自身、自社物件でありながら、この完成度・クオリティの高さには惚れ惚れしてしまいました![]()
本当に設計・意匠・工務店のすばらしい共同作業の結果だとうれしく思います。
では、その自信作をご覧ください![]()
間口があるため、外構もゆったりとしたつくりです
近日中に植栽も入ります
ベランダ部はアルミ格子でシャープさを演出
玄関を入ると天然大理石貼りのホール
ドアのブラウンとの組み合わせは落ち着いた上質な空間です
一階にある2部屋はそれぞれ壁紙を貼り分けたアクセントのある部屋になっています
設備はブルーで統一しています。
白い床によく栄えます![]()
本当に明るくて広々とした気持ちの良い家です。
ぜひ現地にてご自身の目でお確かめください![]()
新春現場★
新年明けましておめでとうございます![]()
年が明けて現場は竣工に向けてラストスパートです。
天候もよい状態で、外壁のタイルが貼り終わりました。
ほかの外壁部分がこれから吹きつけを行うので完成が楽しみです
さらに室内です![]()
ドア等はごらんのようなダークブラウン系で統一し、
フローリングはホワイトでデザインされています(床はまだ養生のため写真では見えませんが)
床のホワイトは埃が目立ちにくく光の反射もあり、部屋が広く明るく見えるのでお勧めです
2階和室をリビングから見たところです
和室は押入れが一間半なのでかなりの収納力です
LDも勾配天井に天窓があるので本当に明るい空間です![]()
これから室内はクロス貼り、設備(トイレ・洗面台等)設置、外観は吹き付け工事です。
いよいよ現場はクライマックスに入りますので内覧をして頂いてもかなりイメージは掴める状態です
『アンビエンテ富松』に関するお問い合わせは
住友不動産販売 武庫之荘営業センター
06-4962-3955
までお願いいたします。
構造見学会開催
こんにちわ
ブログがしばらくの間更新できなくて申し訳ありませんでした。
パソコンが壊れてしまい、先日新しいものと取り換えていました。
すっかり快調に操作ができるようになったのでこれからまたどんどん更新していきますね![]()
さて、更新できていない間も現場は順調で、現在はフローリング貼りも終わり、バスユニットも入り、
配管工事も済みetc…とかなり進んでいます![]()
外壁は防水紙の上にメタルラスという金網のようなものを貼り、15センチピッチで力骨(リッコツ)という針金のようなもので押さえている状況です。
これはモルタルで外壁を塗っていく時にモルタルの食いつきをよくするものなのです。
写真はラスが入る前の防水紙を貼ったところです
窓も雨水がサッシとの間から入らないように防水のテープでしっかりとガードです![]()
現場に見に行ったのが夕方だったので室内が暗くて写真があまりうまく撮れませんでした![]()
中が見てみたいという方に朗報です
今週末の11月19日(日)に住友不動産販売 武庫之荘営業センター主催の
構造見学会を開催いたします![]()
今だから見ることができる建物の構造内部をお客様の目で実際に見ていただいてご納得いただけるこの機会にぜひ現場にお越しいただきたいと思います。
詳しいお問い合わせは住友不動産販売 武庫之荘営業センター (06)-4962-3955までお願いいたします。
サッシが入りました
先日、現場に行って来ました。
この日はサッシ工事をしていました。
普通の窓はもちろん、吹き抜け窓など高い位置の窓も入ってぐっと家のイメージも見えてきました。
職人さんが取り付け工事をしているところ
パッキンはめ込みなど見ていると本当に鮮やかな手さばきです
リビング側から見たところ
先の窓2ヶ所のところは和室になります
柱の先に見える小さな窓はお風呂の窓になります
ここから大工さんの作業と平行して電気設備の工事になり、コンセントや電気配線などが取り付けられていきます。
あとは断熱材を外気と接する壁に隙間なく埋めていって室内側のボードを貼っていきます。
工事は順調に進んでいます。
今週末、行政の中間検査があるのでまた現場に顔を出すつもりです。
型枠工事
こんにちわ、物件担当の江頭です。
先週は秋晴れの良い天気でしたね![]()
現場も配筋検査の合格をもらい順調に型枠工事→基礎工事と進んでいます
(^~^)
これが型枠を組んだ状態です。
こうしてみると、更地の時より家の大体の間取り、配置がわかります。
この枠の中にコンクリートを流し込んでそれが家の「基礎」になります。
コンクリートを流し込んでしまうと中に入っている鉄筋が適正に組んであるのかがわからなくなるので先日行った配筋検査があるという訳です。
現場はこのように、主要な箇所をその都度、適正な工事が行われているかを行政と、今回は民間検査のJIO(ジオ)の目でチェックしてもらいながら進めていくのです。
次回は基礎ができているところをお見せします![]()










































