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xx歳からの挑戦

Tomotin Pianistinのブログ
~30歳からの挑戦~

西岡知子のブログに
ようこそお越しくださいました♫


お久しぶりです。

とてつもお久しぶりですm(_ _ )m

ブログ??え?あぁぁぁ。。。って感じで。。。


ぃえ、何もないです。。放置してすみません。w


30歳からの挑戦と言いながら
もう4月14日で32になってしまいました・・・

やべーもう3年ですw


早いですね。。


ってそう!!

私の誕生日に何をしてくれたんだ!!

大地よ!!!

熊本・九州の皆様におきましては
今もまだ不安な日々が続いていると思います。
一刻も早く安心して暮らせることができるように
お祈りしております。

私も阪神淡路大震災を小学生時代に経験しました。
震源地から少しそれていましたがけっこうな揺れでした。

が、父も姉も何事もなかったかのように睡眠。w
私と母が二人で飛び起きて震えていたのを覚えています。

これだけ離れていると
やはり情報も遅いですしとっても不安でした・・

日本にいても何ができているかわからないけれど
離れている地で何もできないのが不甲斐なかったです。


とは言え私の誕生日。
お友達にお祝いしてもらいました❤︎
こんな年なってもお祝いしてもらえるのは嬉しかったです♫

と言うことで

YouTubeに動画アップしてます。
↑↑↑こちらをクリック!(YouTubeのページに飛びます)


良ければお時間ある時に聞いてみてください✨
良ければチャンネル登録してください❤︎



モーツァルト生誕250年
おめでとうございますヽ(´ー`)ノ

あなたが生きていれば
250才ですね。



(ってそんなわけあるかっ!!( ゚∀ ゚)ww)

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ようこそお越しくださいました♫

とても遅くなりましたが
2016年もどうぞよろしくお願い致します。


でも…生きてます。
あなたの音楽が今も生きています。

そんな今宵は
ウィーン国立オペラ座で
[魔笛]
を鑑賞してきました。


そぅ!あの有名な
パパゲーノとパパゲーナや
夜の女王と言われる
ソプラノの超高音域。

いろいろ聞きどころが満載です♪


あ、もちろん立ち見です。
立ち見はなんと3~4ユーロ。
500円くらいでしょうか…

ずっと立ちっぱなしな上に、
チケット並ぶのも
早く並ばないといけないので
けっこう体力使いますが
だいたい30才…
…まだいけます!ww

ぃやぁ今日は楽しかったなぁ( ゚∀ ゚)
パパゲーノの職業柄
鳥が出てくるのはわかりますが…

魔笛なのに
ゴリラと熊2頭
ダチョウの親子サイ
恐竜みたいなドラゴンみたいなのも登場しましたww

最後にはパミーナが…( ゚∀ ゚)( ゚∀ ゚)( ゚∀ ゚)
…ピーターパーーーン


って叫んでしまいそうでしたヽ(´ー`)ノ

{5804FF60-D16E-4D2D-A546-74D32C4F0160:01}



何はともあれ…
偉大なるモーツァルト様

あなたの音楽また生きてます。

素敵な曲を
素敵な楽しみを
残してくれてありがとうございます✨


Alles gute zum Geburtstag !!!!!!
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やっとこさ、やっとこさ重たーーーい腰があがりました!!
ポーランド日記の後編です!!(;^_^A

前編ではショパンゆかりの地?
ワジェンキ公園へ。
後半は旧市街散策と
ショパンの心臓が柱に埋納されている
聖十字架教会へ。

旧市街はなかなか良かったです。
相変わらず雨は降ってましたが(;´▽`A``



ワルシャワはどちらかと言うと
近代的な建物が多く
旧市街は全然雰囲気が違いました。


と言うのも、第二次世界大戦中灰燼に
帰した街並を
ワルシャワの人達が
「レンガのひび割れ一つに至るまで」
忠実に蘇らせたらしいです。



ポーランド料理のレストランや
お土産物屋さんなどを見るのも
楽しかったです。



それからせっかくなので
ここは外せない!!
ショパン博物館です!


いろいろなところでショパンの名曲が
聞けるような仕組みになっていて
すごく近代的な博物館でした。
実際にショパンが使用していたと言う
ピアノも。。

そしてそして!!
なんとこの日はショパンの命日。
ショパンの心臓が埋納されている
聖十字架教会では
なんとショパンのためのミサが
開催されると言う。
行くっきゃない!!



観光客と現地の人、
ショパンコンクール関係者と
教会の中はこれでもかってくらい人で
ぎゅうぎゅうになりました。

そして行われたショパンの命日に
捧げられる音楽ミサ。
モーツァルトの《レクイエム》が
捧げられました。



きっとショパンもここにいる。
そう感じられました。
そして、こんな素晴らしい日に
ここにいれることが
とても嬉しかったです。

ウィーンにいることを
応援してくれている家族
応援してくれている友達や仲間、
そして今回快くワルシャワ滞在を迎えてくれた
ワルシャワ留学中のAちゃんに
心より感謝します。