こんにちは!
早速 初めての感想投稿です!
今回 投稿するのは
「図書館戦争」ですっ!!!
この作品 2006年に出たんですね~
もう10年以上経ってたのに驚いちゃいました(笑)
さて!
早速 紹介・感想を!っと思いましたが
この作品 ってシリーズになっていて 自分はもう全部読んでしまったのですが あちゃーって思っちゃいました(笑)
このまま そのまま紹介しちゃうと
きっと思い出のように話しちゃうんですよ!
自分の中での「図書館戦争」の世界は
最終巻のあとの世界が広がっていて
もう1巻目は過去になってるけど
でも 「図書館戦争」の1巻目だけを読んだ後は
その人の中での「図書館戦争」の世界は 1巻目が現在になっていて
そんな事言ったら 2巻目まで読んだ人も、、、
3巻目まで読んだ人はどーなんだって話になっちゃうんですけどね(・・;(・・;
なので!
今回の紹介・感想は思い出になりすぎず、
でも 全体を通して 紹介・感想をしていこうかなと思います!
ネタバレはありません!
あらすじはこちら!
公序良俗を乱す表現を取り締まる「メディア良化法」施行下。 高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を 追い求め、図書隊に入隊した女の子、笠原郁は、新設され た特殊部隊に配属されるが!?
(出典)
紹介・感想!
この作品シリーズ、有川浩さんが書いているだけあって キュンっとする恋愛小説になっています。
ですが!!!!!
恋愛だけじゃない!
シリーズを通して、何より図書館を背負い自由を守るための戦いがおもしろい!
そう、男性も惹かれるようなバランスで書かれているんです!
さて 1巻目「図書館戦争」ですが
この本はシリーズの中で一番 「笠原 郁 」を
主人公!って感じます
なので、女性を主人公と感じるので
恋愛小説、、どちらかと言うと女性向きかもと感じます。
でも 男性も読んでだいじょうぶ!
図書館戦争と題名にあるように男性がワクワクするような場面もあります
それにベタベタなあまあまな恋愛小説ではないし
読みやすいと思います!
「図書館戦争」シリーズ 第1巻!
ぜひ読んで見てください!
以上!
今日は 「図書館戦争」の紹介でした!