おはようございます☀️
寒いです。とにかく寒いです。
昨日は多分20度くらいあったはず。
でも今日、寒さが戻ってきました。悔しいです。

そんなことはどうでもいいですね。
本題に入ります。

日本人は世界一いじわるな国民性を持っているということをご存知ですか?
なんかのYouTubeで見てから私は確かにそうかもしれないか…?とモヤモヤ考える毎日です。
そのモヤモヤの中でも特に思うのが、わたし、世界一と言われる日本人の中でもトップクラスに意地悪で、徹底したテイカー(奪う人)なのではないか、ということです。

誰かに無償で何かをあげたり、自分が損をしてまで相手を助けたりすることが極端に嫌いで、常に「自分にメリットがあるか」を計算してしまいます。


そんな中最近ですね、某海外アニメを見ました。おさるが出てくるアニメです。
その中で男性の大人のキャラクターなのですが、周囲の人間に対して自己犠牲を厭わない完全なるギバーな姿を見て非常に心臓が痛くなりました。
自分の奪う性格とはまるで真逆で、私の理想とする姿を平然とやってのけていたのです。私は苦痛を伴って相手に与えているのに対して、その男性は当たり前だわ〜と言ったように相手にギブしていました。しかもその状況、男性が損をするような場面でした。
私的にはありえないこの場面に加えて、前に見た日本人は世界一いじわる、ということを思い出したので一緒にAI(私はGemini派です)と語ってみました。

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1. 家庭環境と「生存戦略」
私の母は、自分が少しでも損をすると激しく他者を攻撃する性格でした。そんな母を見て育った私は、**「奪われないために、損をしないために自分を守る」**という防衛本能が人一倍強くなった可能性があります。私にとって「与えないこと」は、自分を守るための切実な生存戦略だったのです。
2. 「考えすぎる」性格と「愛」のリスク
私は物事を深く考えすぎてしまう傾向があります。誰かに親切にしようとしても、「裏切られたら?」「利用されたら?」と、瞬時に**「将来的な損害」**を計算してしまいます。心を許して人を愛することは、私にとって「丸腰で敵の前に立つような最大のリスク」に感じられていたようです。
3. 日本社会特有の「いじわる」の正体
日本人は統計的にも「他人の足を引っ張る(自分が損をしてでも相手の得を邪魔する)」という行動を取りやすい傾向があるそうです。同調圧力や「正直者が馬鹿を見る」社会構造の中で、私のような「徹底した現実主義」は、ある意味で日本社会に適応した形とも言えるのかもしれません。

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貼り付けてみました。
AIは最終的に私を
「自分の身を守るために必死に計算している戦略的なリアリスト」
と表現しました。
君は「損をすることへ恐怖」があるねーと。確かに家族と過ごす中で相手を思って行動したことが強く否定されたり、あきらかに搾取されたことがあるのでそのトラウマが根底にあるのかもなぁと思いました。

眠くなってきたのでそろそろまとめに行きます🐑。

損をしたくない、相手だけが得をするのが許せない、と感じることは性格が悪いのでしょうか。
はたまた、自分を守るための正当な防衛本能なのでしょうか。

私の今のとりあえずの考えは、育った環境、家族とか、あと日本という社会生活で中々自分の気持ちを抑え込むことが多くて、それが積み重なっていじわるになっちゃうのかなぁと思いました。
日本家庭の親の暗さとか?日本社会の同調圧力とか?そういうのの影響があるのかも?



またこれに関してブログ書こうかな。

寒いですが暖かくしてぬくぬく幸せに過ごしてください。皆さんが温まりますように(?)。ではまた!