ってことで、めっちゃ悩んでる
うちの病院、股関節と膝の手術は有名で大阪ではもちろん日本全国でも決して悪い実績は残してない。
だからこそ、求められるものも大きくて厳しい。
先生たちの実績があるからこそ、絶対に起こしてはいけない「感染」って問題
これはアタシ達、看護師にとっても大きな課題
そんな中。。
課長にかなり厳しいこと言われた
まずは、アタシが苦手やった挿管の介助が不十分であるとゆうこと。
次は、直接介助デビューまでも少し時間がかかるってこと。
アタシの気持ちに油断があって、今までできてたこともできなくなってるって。。
「あれ?」って思うところが目立ってきてるって![]()
だいたい半年くらいで直接介助のデビューを果たすのが普通のペースっぽいけど、アタシは7~8カ月くらいでやっとデビューできるかできないかって感じなんかな
今の動き方を見てると、直接介助をした途端に頭が真っ白になって何も対処できなくなるような気がするって言われた。
今はまだ5カ月目だけど、まだまだデビューできないんやって思うと実力がないんかなって自信をなくした
でも、確かにOPE室に勤務するようになってから一度も参考書を開いたこともないしパソコンとかで調べ物したり事前勉強したりもしてない。
できる先輩たちは勉強してる
そんなんで人に勝ちたいなんて思ったらアカンよね。
いろいろ指導をもらって泣きながら帰ってきた。。
旦那さんに相談したら、
「これから巻き返せるチャンスはいくらでもあるやんか」って言われた
確かにそうかもしれない。
今の自分が乗り越えようとしてる壁は、いつもより大きくて前に進める気がしてない。
乗り越えられるかめっちゃ不安になった。
サカイさんはできない、させられない、もっと指導が必要。。。
そうゆう風に思われてるんやと思うと仕事にも行きたくなくなってモチベーションなんか上がるわけもなく。。。
でも、ここで立ち止まるとアタシらしくないってゆうか
ホンマにできない人になってしまうのはアタシのプライドが許さない
ここは、とことん指導を受けて確実なデビューを迎えられるようにやるしかない
誰でもできることじゃないからこそ、できるようになった時の達成感は大きなものになるんかなって思う。
でもでも、ホンマに凹むしまだまだ元気が出ない
旦那さんが一緒にいてくれると気持ちが紛れて笑えるけど、一人になると厳しい現実が押し寄せてきてツライ。
ブログとかにも書くのやめとこうって思ってたけど、内に秘めてしまうと悩みって大きくなるもんやし。。
でも、やっぱりスッキリしないし逃げ出したい気持ちでいっぱい









































































の一言












































































。。週末も仲良し3人組で夜勤ーー

見ながら、やっぱ会話と笑いに花が咲く

眠気になんか負けない




















