職場でイヤな人達がいたら超憂欝
だね。
マリンマリンも経験あり。
綺麗事では済まなくなる。
鬱
になる気持ちがわかる。
でもね、超憂欝
な時が過ぎると、不思議
と自分にとって良い経験だったかもと思えてくる。
悔しい
けどさ。
気の合わない人って、こっちの弱点
を攻めてくる。
傷口
に塩
を擦り込むように。
自分は自分に甘い
ので見ようとしなかった弱点。それを白日の元に曝け出す。
そこまでされて、ようやく欠点
に気付いて直そうとするの。
ああ、気の合う人もこういう所我慢
してたのかなあって。
許せないけど、しぶしぶ感謝
してる奴はいるなー。
職場
の人間観察。
やたら細かい所に気が付きそれを一々言い、時々イライラ
カリカリをぶつける人。
自分の正義
に反したら攻撃してくる。しかし仕事量
は人の倍。
困っている
時は確実にサポートしてくれる。情に篤い。
かたや人当たりは良く、いい人の部類。攻撃することも悪口
を言うこともない。
話の内容も安定してる。
しかしなるべく仕事
は少なくする主義で人を自分からは全く手伝わない。
信頼
されるどっちだと思う?それは前者よ。
たとえ煙たくても、たとえ時々顔色を伺う事があってもね。
人間は表面に騙されず、芯を見てるとつくづく思うの。