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チューリップ🌷が咲きましたが
一緒に咲く予定だったネモフィラが間に合ってません…🫣
チューリップが早すぎなのか
ネモフィラが遅いのか…
あれ?チューリップ散ってるわ😅
揃える方が難しいようで…
主人の毎日のルーティンも、進行に伴い
ドンドン減ってきました
あんなに拘っていた、午前と午後のウォーキングも
去年のネフローゼ症候群の再発時に
入院せずに、服薬だけで治療することになり
量の増えたプレドニンの副作用のせいで
身体がダルかったのでしょう
歩きに行かなくなりました
それでも訪問リハビリの時にはOTさんと一緒に歩き
(あまり乗り気ではありませんでしたが…)
週に一回は歩いていましたが
看多機に変わり、訪問リハビリの利用ができなくなった時点で
全く歩かなくなりました
花粉症もあり、膝の調子もよくない私ですが
(現在は腰痛で、自分が歩くのにも大変です)
👵「今日は暖かいから、一緒に歩きに行く?」
と聞いても
👴「いや、行かない」
と拒否します
そして、先日看多機のデイの日に
外に出ようとしたところを、そのまま「散歩に行きましょうか」となり
2週間ぶりに外で歩くことになったのですが
途中で、腰に手を当てて👴「ここが痛い」と言い始め
そこからは、急に歩くスピードがおちたと報告をうけました
その症状は訪問リハビリの時からあったものでしたので
そう伝えました
在宅の日は
ほぼ1日中、定位置で背もたれ付き座椅子でゴロゴロしています
動くのは、トイレと食事の時の移動だけ
たまに私のいる隣の応接間に
👴「ご飯は何時?」
と聞きにくるだけの動きしかしません😅
以前のデイサービスでは、機械で下半身のトレーニングをして下さったので
足腰の衰えの心配をしたことはありませんでしたが
今の状態では、ドンドン弱っていくのが目に見えています
でも、それも進行の一貫として受け入れるべきなのかとも思います
このまま、毎晩1階に何度も行かれたり
デイでもウロウロしていては、介護する方も大変です
"やって良いこと""やっていけないこと"の区別がつかなくなってきている今
主人の命を守るためには、動けなくなることも必要なことのように思うのです
体操などを続けて、いつまでも自分で歩けるように!という建て前と
勝手に動かれては大変だ!という本音の間で揺れています