現在公開中の映画「脳男」で生まれつき感情のない殺人マシンという難しい役どころを演じた俳優の生田斗真(28)が、来年公開の映画「土竜の唄」で、過激な“ひとりエッチシーン”に挑戦しているという。

(以下引用)
生田が来年公開される高橋のぼる原作による実写映画「土竜の唄」では、バカ丸出しでドスケベな童貞の潜入捜査官に挑戦する。人生初となる超三枚目キャラだ。
原作は「週刊ビックコミックスピリッツ」で連載中のコミック累計350万部を誇る人気漫画。メガホンを執るのは三池崇史監督で、宮藤官九郎が脚本を手がけた。


映画の冒頭シーンも原作を忠実に再現した車のボンネットに全裸で手足を縛られた主人公が大の字になって絶叫するという超過激な演出になるという。
「内容はもうハチャメチャです。全裸シーンは数々あるそうで、脚本には"ひとりエッチ"をしている最中にブサイクな先輩刑事から電話がかかってきてその声で果てるとか、いざ女性と初エッチをしようとしたらゲイだったり、さらに満員電車に乗って絶対に勃起しないように朝の"ひとりエッチ"は欠かさないほどといったシーンもあると聞いています」(制作プロ関係者)

三池監督はR15は指定するつもりはなく「中学生がトラウマになるような過激な映画にしたい」と不敵な笑みを漏らしたというから、全裸シーンのシチュエーションにも大いに期待が集まる。[PR]WADAX



生田も「脳男」では特殊な役に徹するために自身初の半年間にわたる準備期間をもらい、ギリギリの食事制限で体脂肪率10%前後の身体を7%まで絞った。今回も役者魂を見せつけ、ジャニーズアイドルとは思えない限界ギリギリの演技に挑むことは必至。そうなればスクリーンで"ひとりエッチ"を初めて演じたジャニタレとしてジャニーズの歴史を刻むことになる。
「そもそも生田がこの役を引き受けたのも、二枚目俳優に賞味期限があることを悟ったから。何をやっても同じ演技のキムタクとは大きな違いですよ」

向上心が高いのは普段の発言からも伺えます。
この映画では一体どんな演技を見せてくれるのでしょうか。



また怪しげなサイトから引用ですが
斗真のひとりえっ○とか
見たすぎてやばいハァハァ\(//∇//)\笑←



生田りお