雨のち晴れ。ときどきバカ -4ページ目

雨のち晴れ。ときどきバカ

とある片田舎に住む某大学に通う短大生のバカでくだらない日常。

時折何か伏線めいたものを発言するけど、だいだい何もないです。根本がバカですから。

暇つぶしにもならないブログですが、どうぞごゆっくり。


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アカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカンアカン


















































































前にあった衝撃の展開よりもマズイ


























































今まで同級生として接してきたK君が実は同級生じゃなかった・・・





























なんか普通に馴れ馴れしく話してた自分にあせった。










































































すげーいきなり暴露された。







































でもそのことがわかってからも彼は俺に一切態度を変えることなく接してくれた。




























































てか俺も態度を変えることなく接しろと言われた。
























































なんか年の差1こ、学年は同じなんだけど、人間としての格の違いを見た。












































































どんな気持ちでカミングアウトしてくれたんだろう?
























きっと俺だったらキツイと思うな。






































でもそんな素振りを一切みせることなく、むしろ俺を気遣ってくれた。



































































それが申し訳なかったのと、彼が格好良すぎてマジで久々に泣きそうになった。









てか半分泣いた。
































卒業式でも泣かなかったんだけどな・・・




































せめてもの救いが一人暮らしだから、泣いてるのを誰にも見られなかったこと。

















































本当にびっくりした。




































































でも、そろそろ泣き止んで、K先輩改めK君とこれからも頑張っていきたいと思う。









































































なんかうまく言えなかったけど、最後に一つだけ・・・































































ありがとう、K君。