雨のち晴れ。ときどきバカ -32ページ目

雨のち晴れ。ときどきバカ

とある片田舎に住む某大学に通う短大生のバカでくだらない日常。

時折何か伏線めいたものを発言するけど、だいだい何もないです。根本がバカですから。

暇つぶしにもならないブログですが、どうぞごゆっくり。

私には入学式の日に仲良くなった友達(仮)がいた。

















話をすると人混みが嫌いや、高校からの知り合いがいないなど共通点もあり、そこそこ仲良くなった。

















仲良くしたいと思ってた。

























でも入学からしばらく経つと、化けの皮が剥がれて、本性を晒し出すようになる。






























①何でもかんでも人任せ。人をまるで便利屋のように扱う。(俺は別に構わないけど…)
















②普段は威勢のいいこと言いまくってるくせに、失敗したり先生にたしなめられると表面上の反省。そこから責任転嫁。(これも俺には被害はないけど、聞いていてマジでウザい。)
























普段から①②を繰り返し、少しずつ僕のフラストレーションも溜まり、『友達の人選ミスったな~(笑)』と軽く後悔していましたが、ついに今日堪忍袋の緒が切れた。



























昼食時…






















威勢がいいくせに、一人でメシも食えない奴は俺のもとへ…




















やたら話しかけてきてウザい…




















でもそんなことは全く悟らせない。






















奴は昼食を学校付近のスーパーで購入したらしくパンを食っていた。





















ま、何を食べようがもう関係ないけどね。


























昼食が済み、昼休みが終わる頃に奴は次の授業の教室へ…


















そこで奴はなんと自分の食べた物のゴミを机の引き出しの中へ…





























唖然としたが『持って帰れよ(笑)』と優しく忠告してやったら、









『大丈夫、大丈夫。』











何が大丈夫なんだ?








さらに










『廊下にゴミ箱あるだろ(笑)』とまた優しく忠告。























そしたらなんと奴は…




















『いいや、ここにちょうどいいゴミ箱あったから(笑)』





















……


























色々言いたかったけど言葉に出来なかった。




















悪びれもしない奴のカスさに圧倒された。






















この瞬間奴は、俺の中で“友達(仮)”→“ゴミ”へと認識が変わった。




















文句を言いたいけど、ゴミに語っても語るだけムダなので何も言わないでいようと思う。



























とりあえず…




















俺の友達は人や動植物しかいないのでゴミとは、これから距離を置くことにしよう。
























と、これを書いていたらLINEでゴミから『サークル行く?』と来た。






















いつもサークルへ行くときはゴミを迎えにいっていたので、今日もその確認でしょう。



























サークルには行く予定ですが当然迎えになど行きません。




どこに好んでゴミを拾うやつが居ましょうか、いやいない。(反語)




















とりあえず大学にゴミが歩いてるのも変なので、これから奴を少しず~つ追い込んでいこうと思う。























決してイジメなどのくだらなく卑怯なことはしない。










ただ、お家大好きで家から出たくない人になってくれればと思う。






















さぁ~て。




























制裁スタートドキドキ