昨日は、心友と9時間にわたる
ガールズトークしてきました
(笑)
・・・の、続きですw
アメンバー記事にすべきか?とも思ったけど、
別に見られて嫌な人ってないし、
見てて嫌な人は、途中で読むのやめるやろぉしwww
ってことで、このまま書いちゃおう
w
昨日は、お昼の12時に待ち合わせして
解散したのが、夜の9時過ぎてた!!
いつものこととはいえ、話が尽きなくて(笑)
ライトワークな話から始まって、
かなりディープな精神世界や神学的な話もありぃの
それぞれのお互いの仕事やWSなんかで感じたり、
思ったりしたことを、共有し合って、すりあわせて、
二人で「なるほどねー!」で、やっと一区切りwww
最初に心友に言われた、このヒトコト。
「もやもやしてるものって、
結局は、自分をもっと見てほしいって言う
ただのだだっ子なのかもよ?」
この、耳の痛いアドバイス
w
いあいあ、
でも確かにその通りだと思ったのだ。
今、清算されつつある関係を見ていると
結局のところ、
「私自身」を見ていてくれたものではなくて、
私の「肩書き」を見て、自分にどれだけ得があるか、で
判断されてた関係ばっかりやん・・・と
そう言われたら、
切れていく関係を一人一人、思い返して
今、この上半期を振り返ってみると、
やっぱり、自分から相手を誘ったりとか
声をかけるようなことは、ほとんどなかった。
誘いたいと思えるような事柄やイベントも
あんまり出てこなかった。
誘われて、呼ばれるまま、ふらふらついて行ってた。
で、うわべだけの空々しい言葉を並べては
なんとなく、ただ虚しさだけを感じてはいた。
自分でも、こんなこと珍しいなぁって
思ってたけどwww
。。。今頃気づく。。。
無意識に私の方は、
そこにポジティヴなエネルギーや
学ぶこと、気づきを得られることっていうのを
感じていなかったからなのかもしれない。
基本脳天気なもんで・・・
その辺、無頓着やった。。。
占いのお仕事を本格的にお休みしてから、ずっと・・・
そういうところの「人間観察眼力」が
鈍っていたような・・・気がする
あ、いろんな意味でのマイナス要素的な
気づきや学びは、多々ありますたのよwww
あー。。。思い出して列挙するだけで、
マイナス思考になりそう(爆)
なので、別に書き出しはしないけど
どれも私には無理。 できない
できないとわかってるから、
ここまで一匹狼で来てる訳でwww
「自分がされて嫌なことってぇのを、
無意識やろうけど、順番にことごとく、私にしてくるんよね~。
別にそれは、痛くもかゆくもないことなんやけど、
後で気がついて、嫌な人やなぁ・・・って、
心がどっかで思ってるねん・・・
」
それを話していたら、心友は言うのですよ。
「そんなマイナス要素な生き方をわざわざ選んで
見せつけてくれるってことは、
実はその人って、そんな苦しい生き方を自分から選んで、
敢えて、そうして教えて見せてくれているのかもって
考えたらさぁ・・・
人の嫌がることができる、
ほんとはとってもすごい人なのかもよ(笑)」 って。
はーーっ!! なるほどねーーーっ!!!
(太蔵風w)
そんな風には考えられなかったなぁ~
で、最後にトドメに
「せふぃらが、なんでそんな人と
無理してずっとつるんでるのか、しがみついてるのか、
離れたところから、ずっと見てて、
不思議で不思議で、しかたなかった(笑)」って
「そんなくだらないことに
大切な命を消耗して、なにやってんの(笑)
本来、せふぃらがいるべき場所はそこなの?
何がしたいわけ? ちゃんと腹括ってそこにいる?」
って、バッサリ斬られて。。。
あふん!!
と、即死(笑)
でも、やっぱり、その通りだと思った。
腹括ってなんかなかったもん。。。
彼女は言うのです。。。
「せふぃら自身を見て、考えて
魅力を感じて、寄ってきているとは思えないのよ。
あなたほど、見てて飽きなくて、おもしろい人間は
そうそういないって、私は思ってるけど(笑)
結局のところ、話を聞いてて思ったけれど
あなたのステータスや肩書きしか、見てないんじゃなくて?
でも、もう利用価値がなくなったと思われたのよ。
で・・・ふと感じたけど・・・
本業の話とか、収入とか、家賃とか聞かれたことない?
それ、あなた生真面目に全部話しちゃったんじゃない??」
あーうー・・・ ビンゴです
さらに彼女が言うには、
それは、虚栄と欺瞞で人を見ているから
そういうことを聞いてくるのだと。
プライベートなことなんて、
その場にいることに、一緒に何かをするときに
必要な情報ではない。
それを知っていることが「友達」って言うのなら
そんなもん、あなたには必要ないでしょ! と。
たしかにね・・・
私の月収年収を知ったところで、
何の役にも立ちはしないわなぁ・・・
ウチの家賃を知ったところで
払ってくれるわけでもなし・・・
(爆)
私がもっとも語りたかったであろう
学術研究的な話は、全く興味を持ってもらえなかった(笑)
たぶん
私自身も、それを話したところで
聞いてもらえるとも、理解してもらえるとも
思ってなかったのだろうとも思うし、
あまり話したいとは、聞いてもらいたいとは
実は思わなかった。。。
そっかぁ・・・
そういうことかぁ・・・
「片方のその人の言葉だけを聞いて
あなたを責め立てたり、ののしったり
困らせるようなアクションをしてくるような人たちも
同列なんよ? 気づいてる??
同じ穴のムジナだもの。
自分に賛同して、つるんでくれる同類しか来ないって。
自分の味方してくれる人しか呼ばないし
呼ばれる方も、ただのムジナでしかなくってよ?
そこにたむろってたあなたも!!
ただのムジナになりたかったわけ?」
あぅぅ
み・・・耳が痛いですぅ
耳の痛いことを、平然と真正面から
こんな感じで、延々と言ってくれる彼女。
ガールズトーク・・・って言うと
「マダムズトークって、言っていただきたいわ!」
と、高笑いしてたwww
そんな彼女は、失いたくない心の友の一人だ。
彼女の言うとおり、
薄っぺらい友達ごっこなら、私には必要ない。
そこに
自分にとってプラスに変えていけるような
「学び、学ぶものがあるのか、どうか」
この根本的で、一番大切なことを
忘れていたような気がする。。。
「どうかしてるぜ!!」
by ブラマヨw

ガールズトークしてきました

(笑)・・・の、続きですw
アメンバー記事にすべきか?とも思ったけど、
別に見られて嫌な人ってないし、
見てて嫌な人は、途中で読むのやめるやろぉしwww
ってことで、このまま書いちゃおう
w昨日は、お昼の12時に待ち合わせして
解散したのが、夜の9時過ぎてた!!
いつものこととはいえ、話が尽きなくて(笑)
ライトワークな話から始まって、
かなりディープな精神世界や神学的な話もありぃの
それぞれのお互いの仕事やWSなんかで感じたり、
思ったりしたことを、共有し合って、すりあわせて、
二人で「なるほどねー!」で、やっと一区切りwww
最初に心友に言われた、このヒトコト。
「もやもやしてるものって、
結局は、自分をもっと見てほしいって言う
ただのだだっ子なのかもよ?」
この、耳の痛いアドバイス
wいあいあ、
でも確かにその通りだと思ったのだ。
今、清算されつつある関係を見ていると
結局のところ、
「私自身」を見ていてくれたものではなくて、
私の「肩書き」を見て、自分にどれだけ得があるか、で
判断されてた関係ばっかりやん・・・と

そう言われたら、
切れていく関係を一人一人、思い返して
今、この上半期を振り返ってみると、
やっぱり、自分から相手を誘ったりとか
声をかけるようなことは、ほとんどなかった。
誘いたいと思えるような事柄やイベントも
あんまり出てこなかった。
誘われて、呼ばれるまま、ふらふらついて行ってた。
で、うわべだけの空々しい言葉を並べては
なんとなく、ただ虚しさだけを感じてはいた。
自分でも、こんなこと珍しいなぁって
思ってたけどwww
。。。今頃気づく。。。

無意識に私の方は、
そこにポジティヴなエネルギーや
学ぶこと、気づきを得られることっていうのを
感じていなかったからなのかもしれない。
基本脳天気なもんで・・・
その辺、無頓着やった。。。
占いのお仕事を本格的にお休みしてから、ずっと・・・
そういうところの「人間観察眼力」が
鈍っていたような・・・気がする

あ、いろんな意味でのマイナス要素的な
気づきや学びは、多々ありますたのよwww
あー。。。思い出して列挙するだけで、
マイナス思考になりそう(爆)
なので、別に書き出しはしないけど
どれも私には無理。 できない

できないとわかってるから、
ここまで一匹狼で来てる訳でwww
「自分がされて嫌なことってぇのを、
無意識やろうけど、順番にことごとく、私にしてくるんよね~。
別にそれは、痛くもかゆくもないことなんやけど、
後で気がついて、嫌な人やなぁ・・・って、
心がどっかで思ってるねん・・・
」それを話していたら、心友は言うのですよ。
「そんなマイナス要素な生き方をわざわざ選んで
見せつけてくれるってことは、
実はその人って、そんな苦しい生き方を自分から選んで、
敢えて、そうして教えて見せてくれているのかもって
考えたらさぁ・・・
人の嫌がることができる、
ほんとはとってもすごい人なのかもよ(笑)」 って。
はーーっ!! なるほどねーーーっ!!!

(太蔵風w)そんな風には考えられなかったなぁ~

で、最後にトドメに
「せふぃらが、なんでそんな人と
無理してずっとつるんでるのか、しがみついてるのか、
離れたところから、ずっと見てて、
不思議で不思議で、しかたなかった(笑)」って

「そんなくだらないことに
大切な命を消耗して、なにやってんの(笑)
本来、せふぃらがいるべき場所はそこなの?
何がしたいわけ? ちゃんと腹括ってそこにいる?」
って、バッサリ斬られて。。。
あふん!!
と、即死(笑)でも、やっぱり、その通りだと思った。
腹括ってなんかなかったもん。。。

彼女は言うのです。。。
「せふぃら自身を見て、考えて
魅力を感じて、寄ってきているとは思えないのよ。
あなたほど、見てて飽きなくて、おもしろい人間は
そうそういないって、私は思ってるけど(笑)
結局のところ、話を聞いてて思ったけれど
あなたのステータスや肩書きしか、見てないんじゃなくて?
でも、もう利用価値がなくなったと思われたのよ。
で・・・ふと感じたけど・・・
本業の話とか、収入とか、家賃とか聞かれたことない?
それ、あなた生真面目に全部話しちゃったんじゃない??」
あーうー・・・ ビンゴです

さらに彼女が言うには、
それは、虚栄と欺瞞で人を見ているから
そういうことを聞いてくるのだと。
プライベートなことなんて、
その場にいることに、一緒に何かをするときに
必要な情報ではない。
それを知っていることが「友達」って言うのなら
そんなもん、あなたには必要ないでしょ! と。
たしかにね・・・
私の月収年収を知ったところで、
何の役にも立ちはしないわなぁ・・・

ウチの家賃を知ったところで
払ってくれるわけでもなし・・・
(爆)私がもっとも語りたかったであろう
学術研究的な話は、全く興味を持ってもらえなかった(笑)
たぶん
私自身も、それを話したところで
聞いてもらえるとも、理解してもらえるとも
思ってなかったのだろうとも思うし、
あまり話したいとは、聞いてもらいたいとは
実は思わなかった。。。
そっかぁ・・・
そういうことかぁ・・・
「片方のその人の言葉だけを聞いて
あなたを責め立てたり、ののしったり
困らせるようなアクションをしてくるような人たちも
同列なんよ? 気づいてる??
同じ穴のムジナだもの。
自分に賛同して、つるんでくれる同類しか来ないって。
自分の味方してくれる人しか呼ばないし
呼ばれる方も、ただのムジナでしかなくってよ?
そこにたむろってたあなたも!!
ただのムジナになりたかったわけ?」
あぅぅ
み・・・耳が痛いですぅ
耳の痛いことを、平然と真正面から
こんな感じで、延々と言ってくれる彼女。
ガールズトーク・・・って言うと
「マダムズトークって、言っていただきたいわ!」
と、高笑いしてたwww
そんな彼女は、失いたくない心の友の一人だ。
彼女の言うとおり、
薄っぺらい友達ごっこなら、私には必要ない。
そこに
自分にとってプラスに変えていけるような
「学び、学ぶものがあるのか、どうか」
この根本的で、一番大切なことを
忘れていたような気がする。。。
「どうかしてるぜ!!」
by ブラマヨw












































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