歩き疲れて
へとへとだぬ…![]()
あっ、どうも深夜です。
じゃないや、トマです
今日は暑いので
お出かけに
連れて行かなかったため
拗ねている子、発見!!!
頭、隠して
尻隠さず…
まさしくこのことをいうのですな
普段はですね
大抵、小さい子たちを連れて行くんですが
あまりの暑さに
皆に拒否されてしまいまして
その話をおにぃにしたら
一言。
「いりません。」



かなり拒否されております(爆)
はてさて。
話は色々ありますが
まずは
習い事のお話。
トマ、先月から
念願の習い事を始めまして
ずっとね
色々、やりたいものがあって
色々悩んだんだけど
決めて、始めちゃいました。
「書道」
その話を
報告がてら
おにぃにしたら
これまた一言。
「何故、今更?ブーム過ぎたよ」
えぇっ???
その前にブームいつでした?的な(笑)
おにぃ曰く
昨年くらいだったっけ?
映画「書道ガール」が公開されてから
書道ブームだったらしいのですが
そんなこと、まったく知らず(笑)
そもそも
そんなブームだからって始めても
長続きしないような…
元々ね
学生時代はこれでも
書道教室、行ってたんですよ。
中学卒業までね
いつだったか
実家で
熨斗紙(?)みたいのに
兄妹揃って
名前を書く機会がありまして
それぞれ書いたのですが
その時に
じぃ(父)に言われたことがありました。
「やっぱり、字は、にぃちゃんよりお前の方が上手いな。」
↑おにぃはこの話、忘れていましたが(笑)
昔からね
こうやって色々、比べられてねぇ。。。
唯一、褒められた中で
印象的だったのが
これだったのかな。
むしろ、そんなに褒めてもらった覚えがねぇ…
嬉しかったの覚えてます
その話をしていたら
むくれたおにぃが一言。
「本気を出せばできる子なの。」
えっと…
いつ、本気出すんですかね?(笑)
最終的に
今更とか言って馬鹿にしていたおにぃが
これまた一言。
「いいなぁ、書道。俺もやりたいなぁー」
そして〆に一言。
「俺にはダーツがあるからいいんだ」
↑無理矢理言い聞かせているだけだよね?(笑)
まだまだ
始めたばかりですが
めざせ、書道家









ばりな(笑)









