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今年前半のGⅠの戦績は散々だったが、オークスで少し持ち直し、先週のダービーはフェノーメノを軸に流して、久々のクリーンヒットだった。去年のダービーもオルフェ、ウイン一本だったから、相性が良いのかも。
そして今週は昨年万馬券をとった安田記念。幸運が続くと良いが。
全仏の方は今日から早くも三回戦に入るが、今大会は波乱の予感。
ビッグ4のうち、盤石の強さを見せているのは、ナダルくらいだ。マレーは故障寸前、ジョコビッチも昨年ほどの安定感は見られない。フェデラーもローマ当たりから調子を落としている気がする。まあ、フェデラーとしては、この後のオリンピック、ウィンブルドンを本命視しているのかも知れないが。
そんな中ビッグ4に食い込んできそうなのは、ベルディヒだ。
フェデラーにはなんとかランキング一位に返り咲いてもらいたいが、道程は険しい。
そして今週は昨年万馬券をとった安田記念。幸運が続くと良いが。
全仏の方は今日から早くも三回戦に入るが、今大会は波乱の予感。
ビッグ4のうち、盤石の強さを見せているのは、ナダルくらいだ。マレーは故障寸前、ジョコビッチも昨年ほどの安定感は見られない。フェデラーもローマ当たりから調子を落としている気がする。まあ、フェデラーとしては、この後のオリンピック、ウィンブルドンを本命視しているのかも知れないが。
そんな中ビッグ4に食い込んできそうなのは、ベルディヒだ。
フェデラーにはなんとかランキング一位に返り咲いてもらいたいが、道程は険しい。
心配な終わり方をした安藤裕子さんの東京国際フォーラムのライブから丸一日、安藤さんの容態、おそらく自動設定されていたのでしょうライブと同時に公表されたアコースティックライブ、大阪ライブについても含め公式サイトは沈黙を続けていて、相変わらずねえやんと今後が心配ですが、当日の様子をもう少し
17時20分
会場到着。かえるくんキーホルダーを買おうと思って少し早めにいったつもりでしたが、グッズ売り場が閑散としており嫌な予感。予感どおり、キーホルダーとピアスは完売。ピアスは150セット限定となっていたからなんとなく予想していましたが、キーホルダーも売り切れとは少し意外でした。しかも開場と同時にあっという間に売り切れたらしいです。そもそもピアスにしても、5000人規模の会場×2+ネット販売で150セット限定は厳しいですね。
単に需要を読み違えたか、ハンドメイドとのことなので生産が間に合わなかったか、あるいは単体では赤字とか、そういった理由なら仕方ありませんが、事務所の力の入れ具合の問題だとするととても心配です
(ちなみに、ライブ翌日の5月1日12時から開始されたネット販売も30分くらいで完売してました)
17時50分頃
入場。客席は一階席は9割方埋まっていて、2階席は半分くらい。
18時10分頃
定刻(18時)に少し遅れてバンドメンバーが登場
さらに少し遅れて安藤さん登場。衣装は『鬼』のプロモで着ていたツートーンのワンピースにすごく華やかな刺繍を施したものとパンツ。髪型も『鬼』の髪型にワンピースの刺繍と同系統のアクセでした
この時の安藤さんの表情は忘れられません
少し俯き加減で舞台袖から歩いてきた安藤さんは、舞台真ん中手前くらいで顔をあげ、観客席を見たとたん、まず、おそれ、驚きの類の表情を浮かべました。
そして次いで、喜び、安堵の表情をほんの一瞬見せた後、最後は後悔、申し訳なさの類の表情で、泣いていました。
しかし、相変わらず歌が始まると別人のように表情が入り、力強い歌声を聞かせてくれました
ところが、最初の変調は、割と最初の方の曲(エルロイだったかな)で少し歌詞が飛んだことでした
その後も中盤までに歌詞が飛ぶことが数回ありました
また、最初のMCでは、ライブ前に緊張を和らげようとハーブを染み込ませたタオルを口に当ててたら、間違えて目に当たり、右目がひどいことになってわたわたしている、との話がありましたが、見た感じ目が赤いとか腫れているとかはなかったようなので、緊張していることの照れ隠しだったのかも知れません
それから気になったのは、結構頻繁にお腹のあたりに手をやっていたことです
緊張で胃が痛むのか、単に発声のためだったのかも知れませんが、もしやまた??との思いがよぎりました
そしていよいよおかしくなってきたのは、問題の飛翔の二、三曲前あたりだと思いますが、安藤さんの体がぐらっと、危ない揺れ方をした頃からでした(安藤さんは歌唱中ゆらゆら体を揺らしますが、あれとは明らかに違う揺れ方です)
その後窮屈そうに歌いながら靴を脱ぎ捨てていました
このあたりから、見ていて体調がすごく悪いんじゃないかと感じがし始めました
でも、歌は(歌詞はときどき飛ぶものの)相変わらず力強いですし、よく分からないなという感じでした
そして問題の飛翔です
最初は割と普通に歌えていましたが、中盤に一回歌詞が飛び、その後必死に歌おうとしますが、すぐまた歌詞が出てこなくなり、マイクを持った手をだらりと下げて、口だけで声に出さず歌っている感じでした
そしてアウトロの途中で床にマイクをおいて舞台袖に走り去ってしまいます
残されたバンドメンバーは意外と動揺はなく、淡々と演奏を終えて、次の曲に備えている感じでしたが、数分しても安藤さんは戻らず、スタッフが一人現れ、バンドメンバーに一人ずつ耳打ち、耳打ちされたメンバーは順に舞台袖に下がりました
この間観客には何の説明もなく、しばらく不穏な空気が漂っていましたが、やがてどこからともなくアンコール拍手が始まりました。
その後、5分近く経った頃でしょうか、まず、スタッフの方が、床に置かれたマイクをテーブルに戻しました。それから、もっさんと安藤さんが現れ、もっさんが地平線までのイントロを弾きはじめました。
安藤さんは泣き腫らした目で観客に頭を下げ、歌を歌おうとしますが、やはり涙が込み上げてきて、歌に入れません。
もっさんがもう一度イントロを弾き、やっと歌い出しますが、やはりところどころ歌詞が飛び、涙も込み上げ、まともには歌えません。
それでも、なんとか歌い切ると、なきじゃくりながら、何度か観客に頭を下げ舞台袖に下がりました。
それを見届けたもっさんが、無言で舞台袖に下がると、照明がつき、20時20分頃、公演終了のアナウンスが流れました。
結局最後まで観客に説明はなく、もっさん以外のバンドメンバーにいたっては、姿も見えませんでした
改めてこうして経緯を整理してみると、安藤さんの今後が非常に心配です
安藤さん自身の体調や精神面も去ることながら、バンドメンバーをはじめとする関係者との関係がうまくいっているのかが気になります
大阪公演が明後日に迫っていますが、いまだに公式なコメントは一切ありません
何事もなく開催されるといいなぁ
17時20分
会場到着。かえるくんキーホルダーを買おうと思って少し早めにいったつもりでしたが、グッズ売り場が閑散としており嫌な予感。予感どおり、キーホルダーとピアスは完売。ピアスは150セット限定となっていたからなんとなく予想していましたが、キーホルダーも売り切れとは少し意外でした。しかも開場と同時にあっという間に売り切れたらしいです。そもそもピアスにしても、5000人規模の会場×2+ネット販売で150セット限定は厳しいですね。
単に需要を読み違えたか、ハンドメイドとのことなので生産が間に合わなかったか、あるいは単体では赤字とか、そういった理由なら仕方ありませんが、事務所の力の入れ具合の問題だとするととても心配です
(ちなみに、ライブ翌日の5月1日12時から開始されたネット販売も30分くらいで完売してました)
17時50分頃
入場。客席は一階席は9割方埋まっていて、2階席は半分くらい。
18時10分頃
定刻(18時)に少し遅れてバンドメンバーが登場
さらに少し遅れて安藤さん登場。衣装は『鬼』のプロモで着ていたツートーンのワンピースにすごく華やかな刺繍を施したものとパンツ。髪型も『鬼』の髪型にワンピースの刺繍と同系統のアクセでした
この時の安藤さんの表情は忘れられません
少し俯き加減で舞台袖から歩いてきた安藤さんは、舞台真ん中手前くらいで顔をあげ、観客席を見たとたん、まず、おそれ、驚きの類の表情を浮かべました。
そして次いで、喜び、安堵の表情をほんの一瞬見せた後、最後は後悔、申し訳なさの類の表情で、泣いていました。
しかし、相変わらず歌が始まると別人のように表情が入り、力強い歌声を聞かせてくれました
ところが、最初の変調は、割と最初の方の曲(エルロイだったかな)で少し歌詞が飛んだことでした
その後も中盤までに歌詞が飛ぶことが数回ありました
また、最初のMCでは、ライブ前に緊張を和らげようとハーブを染み込ませたタオルを口に当ててたら、間違えて目に当たり、右目がひどいことになってわたわたしている、との話がありましたが、見た感じ目が赤いとか腫れているとかはなかったようなので、緊張していることの照れ隠しだったのかも知れません
それから気になったのは、結構頻繁にお腹のあたりに手をやっていたことです
緊張で胃が痛むのか、単に発声のためだったのかも知れませんが、もしやまた??との思いがよぎりました
そしていよいよおかしくなってきたのは、問題の飛翔の二、三曲前あたりだと思いますが、安藤さんの体がぐらっと、危ない揺れ方をした頃からでした(安藤さんは歌唱中ゆらゆら体を揺らしますが、あれとは明らかに違う揺れ方です)
その後窮屈そうに歌いながら靴を脱ぎ捨てていました
このあたりから、見ていて体調がすごく悪いんじゃないかと感じがし始めました
でも、歌は(歌詞はときどき飛ぶものの)相変わらず力強いですし、よく分からないなという感じでした
そして問題の飛翔です
最初は割と普通に歌えていましたが、中盤に一回歌詞が飛び、その後必死に歌おうとしますが、すぐまた歌詞が出てこなくなり、マイクを持った手をだらりと下げて、口だけで声に出さず歌っている感じでした
そしてアウトロの途中で床にマイクをおいて舞台袖に走り去ってしまいます
残されたバンドメンバーは意外と動揺はなく、淡々と演奏を終えて、次の曲に備えている感じでしたが、数分しても安藤さんは戻らず、スタッフが一人現れ、バンドメンバーに一人ずつ耳打ち、耳打ちされたメンバーは順に舞台袖に下がりました
この間観客には何の説明もなく、しばらく不穏な空気が漂っていましたが、やがてどこからともなくアンコール拍手が始まりました。
その後、5分近く経った頃でしょうか、まず、スタッフの方が、床に置かれたマイクをテーブルに戻しました。それから、もっさんと安藤さんが現れ、もっさんが地平線までのイントロを弾きはじめました。
安藤さんは泣き腫らした目で観客に頭を下げ、歌を歌おうとしますが、やはり涙が込み上げてきて、歌に入れません。
もっさんがもう一度イントロを弾き、やっと歌い出しますが、やはりところどころ歌詞が飛び、涙も込み上げ、まともには歌えません。
それでも、なんとか歌い切ると、なきじゃくりながら、何度か観客に頭を下げ舞台袖に下がりました。
それを見届けたもっさんが、無言で舞台袖に下がると、照明がつき、20時20分頃、公演終了のアナウンスが流れました。
結局最後まで観客に説明はなく、もっさん以外のバンドメンバーにいたっては、姿も見えませんでした
改めてこうして経緯を整理してみると、安藤さんの今後が非常に心配です
安藤さん自身の体調や精神面も去ることながら、バンドメンバーをはじめとする関係者との関係がうまくいっているのかが気になります
大阪公演が明後日に迫っていますが、いまだに公式なコメントは一切ありません
何事もなく開催されるといいなぁ
前回のツアー中止、出産を経ての安藤裕子さんの勘違いツアー初日、東京国際フォーラムでしたが、とても残念な結果になってしまいました
ステージに登場したときに見せた表情が既に限界だったし、途中ずっとお腹をさすって、最後の方は倒れかけたときもあった。そんな中よくあそこまで頑張ったと思う
鬼が聞けなかったのは残念だったけど、個人的には、最後の出来事を加味しても、素晴らしいライブだったと思いますが、観客や関係者の中には許せない人もいるでしょうから、ねえやんの今後の活動に悪い影響がでないかがとても心配です
でも一番つらいのは安藤さん本人だろうなぁ
お金をもらっている以上、プロ意識が足りないという声が前回もありましたが、あの繊細さがあるからこそ、ああいう曲が生まれるのだと思います。
引き合いにだすのは変ですが、天皇賞で大敗したオルフェーブルのように、安藤さんの良さを消したりすることのないよう関係者は暖かく見守ってあげてほしい
大阪はどうなるのかなぁ。無理しないで欲しい

ステージに登場したときに見せた表情が既に限界だったし、途中ずっとお腹をさすって、最後の方は倒れかけたときもあった。そんな中よくあそこまで頑張ったと思う
鬼が聞けなかったのは残念だったけど、個人的には、最後の出来事を加味しても、素晴らしいライブだったと思いますが、観客や関係者の中には許せない人もいるでしょうから、ねえやんの今後の活動に悪い影響がでないかがとても心配です
でも一番つらいのは安藤さん本人だろうなぁ
お金をもらっている以上、プロ意識が足りないという声が前回もありましたが、あの繊細さがあるからこそ、ああいう曲が生まれるのだと思います。
引き合いにだすのは変ですが、天皇賞で大敗したオルフェーブルのように、安藤さんの良さを消したりすることのないよう関係者は暖かく見守ってあげてほしい
大阪はどうなるのかなぁ。無理しないで欲しい
インディアンウェルズ決勝は、順当に?、フェデラーが7-6、6-3で優勝!
イズナーも好調なサーブと、実は相当強力なストロークで対抗するも、今日の(今日も?!)フェデラーはサーブが好調でストロークも相変わらず安定しており全く隙なしだった
イズナーも好調なサーブと、実は相当強力なストロークで対抗するも、今日の(今日も?!)フェデラーはサーブが好調でストロークも相変わらず安定しており全く隙なしだった
インディアンウェルズ準決勝、フェデラー対ナダルは、フェデラーが異常な強さで6-3、6-4ナダルを一蹴!
しかし今日のフェデラーは強かった!!
こりゃあほんとにNo.1返り咲きもあるか!?
さて、今日は競馬界の現王者オルフェーブルの今期初戦
有馬以来なのでそんなに絶対視できないと思うけどどうでしよう
しかし今日のフェデラーは強かった!!
こりゃあほんとにNo.1返り咲きもあるか!?
さて、今日は競馬界の現王者オルフェーブルの今期初戦
有馬以来なのでそんなに絶対視できないと思うけどどうでしよう
昨年は全仏でフェデラーに負けるまで破竹の連勝を続けたジョコビッチだったが、今年の連勝はドバイ準決勝でマレーにストレート負けという形でストップした
全般的に精彩を欠いたジョコビッチだったが、対ナダル戦の圧倒的強さと比べると、やはり根本的にマレーやフェデラーのようなクレバーで多彩なタイプの選手には弱いんだろうなという気がする
全般的に精彩を欠いたジョコビッチだったが、対ナダル戦の圧倒的強さと比べると、やはり根本的にマレーやフェデラーのようなクレバーで多彩なタイプの選手には弱いんだろうなという気がする