名前設定しますねー


俺:T

彼女:C

彼:N


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彼女はとても優しかった。

まだ友達が1人しかいない俺に

同じクラスの男子わ紹介してくれた。


彼も同じく友達が出来ていないみたいだった。


彼と彼女は元中で仲もよかった方だった。



「こいつがNだよー!!

 仲良くしてやってね((笑」



普通に優女だ。

だんだん眼が彼女を追う。



「ありがとな!!」



それから俺らはよく絡むようになった。

彼女の仲良い女子3人加えて。



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いゃ

マジ何ヶ月ぶり??


かなり更新してなかったね((笑




でもネタがないんだよね…



じゃぁ

何か物語書こうかな!!!


つって

いっつも中絶してる俺…



今回は長続きするように

少しづつ書こう!!




じゃぁ

俺の高校での恋愛を

モデルに

短い物語を書きましょう!!!!((笑



はい

じゃぁ

始まり始まり




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『知らぬ間に…』



1話

”初”



高校生活が始まった。


俺は友達をつつくる事に必死で

彼女なんてものは

考えても無かった。



mixiをやってた俺は

クラスの人を見つけて

とことんマイミクした。



ある日、


『ねぇ、君ってmixiの

 -だよね??』


声をかけてきたのは

クラスでも目立つ

可愛い分類に入る元気な彼女だった。


彼女はいつもマスクしてた俺に

なんの躊躇なく

話しかけてきてくれた。


俺はすごく嬉しかった。


『うん、そうだよ。』

俺が答えると、


『やっぱり!!

 これからよろしくね^^』


普通に友達になった。

高校入って初めての友達だった。



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