とある天気の良い朝
敬愛するNujabes大先生のゴキゲンサウンドを耳に携えお目当てのホールへ。
今日もパチンコがんばんべ~とか思ってホールへ向けて歩いていると、少し前にいるオッサンがしかめっ面で僕の事を見てる。
なんやろと思ってこっちもオッサンを見つめてると何やらイヤフォンをとれみたいなジェスチャーをしている。
ん?ひょっとして音漏れしてうるさかったとかそういう事?いやそれはないな。音量はかなり小さいし、ましてやオッサンはけっこう前におった訳やし。わからん。
考えてもしょうがないのでイヤフォンをとってみると
「○○はどっちや!!」
無言でイヤフォン耳に戻したわ。
アホか。言うに事かいてどっちや!!てなんえ。
その言い方でご丁寧に教えてもらえるとでも?たわけんなや。
あ~僕の朝の清清しい気分台無しにしやがって。これで今日の稼働も負けとかやったらマジで笑えんぞクソが!!
僕は朝のオッサンを許そうと決めている!!
では。
敬愛するNujabes大先生のゴキゲンサウンドを耳に携えお目当てのホールへ。
今日もパチンコがんばんべ~とか思ってホールへ向けて歩いていると、少し前にいるオッサンがしかめっ面で僕の事を見てる。
なんやろと思ってこっちもオッサンを見つめてると何やらイヤフォンをとれみたいなジェスチャーをしている。
ん?ひょっとして音漏れしてうるさかったとかそういう事?いやそれはないな。音量はかなり小さいし、ましてやオッサンはけっこう前におった訳やし。わからん。
考えてもしょうがないのでイヤフォンをとってみると
「○○はどっちや!!」
無言でイヤフォン耳に戻したわ。
アホか。言うに事かいてどっちや!!てなんえ。
その言い方でご丁寧に教えてもらえるとでも?たわけんなや。
あ~僕の朝の清清しい気分台無しにしやがって。これで今日の稼働も負けとかやったらマジで笑えんぞクソが!!
僕は朝のオッサンを許そうと決めている!!
では。
