今日は、大晦日と言うわけで、

一年の総決算、あれや・これや忙しい人も

多いので有ろう。

”去年の垢を新しい年に持ち越さない”

ということわざのようなものがあるが、

言いたい事は、

”けじめはその年にきっちり付けなさい”

なのだと思うのだが、垢=汚れ に反応して

我が家では、大掃除、整理整頓

本当に忙しい。

まぁ、日本全国どこの家庭も

同じようなものか・・・

ちなみに、12月を”師走”というのだが、

”先生が走るほど忙しい”

先生は冬休みもあるのに何で忙しいの?

と子供の頃に思っていたのだが、

師走の語源は

”師匠の僧がお経をあげるために、

東西を馳せる月と解釈する

「師馳す(しはす)」がある。”

と言う事で納得した 15才の夜・・・

テレビのニュースも各局

”今年の10大ニュース”とか

”来年の干支にちなんで”とか

各局そろいもそろって、恒例ニュースを

放送している。

例えば、

白いイノシシが大人気 大分の遊園地

12311

カメラ片手に大分県別府市の遊園地「ワンダーラクテンチ」を訪れる人が増えている。年賀状用に来年のえとの白いイノシシ「ぶーちゃん」を撮影するためだ。  ◇ぶーちゃんは昨春、同県佐伯市の山中で捕獲され、遊園地にやって来た。白化現象の推定1歳10カ月の雄。パンとミルクと泥んこ遊びが大好きで、人懐っこい性格。  ◇申し込めば、柵の中での撮影もできる。ピーク時は年間80万人が来場した遊園地も最近は15万人前後。イノシシ人気を維持したまま新年に向け突き進みたい?【渡部正隆】

なんて、話題が有ったが

私だけでしょうか?

白いイノシシが珍しいにしろ

全国ニュースで取り上げる

ほどのものでは無いような気もする。

私だけ・・・・・

どうせなら、こんなイノシシを

発掘して欲しいものだ

そんな、こんなで今年立ち上げた

このブログもなんとか年を越せそうだ。

”継続は力なり”とは凄い言葉で、

どんなにくだらないことでも

飽きもせず、やりつづける事の難しさを

痛感する、今日この頃だ。

では、みなさん良いお年を・・・

2006年を振り返れば

経済界では

「敵企襲来」

敵対的買収(TOB)が頻繁に行われ、

その攻防が顕著だった。

社会現象として

「上下差憂」

流社会と下流社会の差が、どんどん広がっている。

国際社会では

「核渦騒揺」

北朝鮮の核実験で世界中が大騒ぎし動揺した。

政治的には、良かったのか、悪かったのか

「獅子退陣」

小泉首相が任期を終えて退陣した。

スポーツ界の話題といえば

「親子拳家」ボクシング、亀田一家か

「投姿端麗」ハンカチ王子人気か

流行としては、

「萌我夢中」「萌え~」にのめり込んで夢の中。

テナ感じで、2006年もくれて行きます。


創作4文字熟語が面白い。

ueta

確かに

光るばー2

言葉にできない YOU TUBE編2


12252

言葉にできない 


12253

kotoba ni dekinai 2


ueta

終わるはずのない愛が途絶えた
いのち尽きていくように
「違う、きっと違う」 
こころが叫んでる
ひとりでは生きていけなくて 
また誰かを愛している
こころ悲しくて
 言葉にできない
Lalala・・・
言葉にできない
切ない嘘をついては 
言い訳を飲み込んで
果たせぬあの頃の夢は
もう消えた
誰のせいでもない
自分が小さすぎるから
それが悔しくて
言葉にできない
Lalala・・・
言葉にできない
もう、今は・・・
あなたに逢えて
ほんとうに良かった
嬉しくて 嬉しくて
言葉にできない



光るばー2

12251


チュートリアル 「冷蔵庫」   


チュートリアル「ちりんちりんを盗まれた」   


チュートリアル コント 「心霊写真」  


ueta

チュートリアルとは

漫才のネタでは、様々な妄想を膨らます徳井に福田が文句をつけるといったパターンが多い。爆笑オンエアバトルや笑いの金メダルなどではコントを披露することもある。また、漫才中に徳井が思い出したかのように福田の顔のテカりをいじることが多い(歯並びの悪さをいじることも)。最近では、徳井の奇妙なキャラクターと、福田の歯切れのよいツッコミが冴え渡る。 2003年まではbaseよしもとを中心に活動。同年夏にbaseよしもとを卒業後、現在はうめだ花月でネタもん・芝居もんなどにレギュラー出演するほか、同劇場でトークライブ「チュートリアルのシャベルケ?」などを開催している。 M-1グランプリに過去3回出場。2001年は審査員の得点で10組中10位(会場票を含めると10組中8位)と散々な結果だったが、2005年の決勝戦では彼ら独特の漫才を見せ、結果5位。松本人志に一言「面白いですね」と言わしめた。2006年決勝戦第1ラウンドで1位通過後、第2ラウンドでも審査員7名全員の票を集めパーフェクトで優勝した。 ちなみに、2001年の時のキャッチフレーズは「お笑い陰陽師」(京都出身であるため)。2005年は「暴走するイケメン漫才」である。 ラジオ「キョートリアル!コンニチ的チュートリアル」では、京都出身の二人ならではのトークを垣間見ることができる。 フリートークでの(特に徳井の)下ネタで客を引かせた経験を持つ。 徳井は親戚や家族がワイ!ワイ!ワイ!を見にきてた際にも下ネタトークをし、客を引かせた。ちなみに、帰り道での親戚一同の会話の中には、一切徳井のことは出てこなかったらしい。 チュートリアルの2人は高校時代からずば抜けておもしろかったらしい。 高校時代、喫茶店で8時間話して家に帰っても足りなくて電話で話したりするほど仲が良かった。 福田の料理の腕前はかなりのもので、吉本の若手芸人の中でも群を抜いている。一方の徳井もビーバップ!ハイヒール内の企画、メシ-1グランプリで度々高得点を獲得し、優勝するほどの料理上手である。 [編集] 略歴 出身は二人とも京都府京都市。幼稚園、小学校、中学校(京都市立修学院中学校)、高等学校(京都府立北稜高等学校)、予備校とずっと同じであった。その後二人とも大学受験に失敗し、一浪して徳井は花園大学、福田は大阪学院大学に進学。就職活動などで疎遠になるも、徳井がNSCに13期生として通っていたことを知った福田が、徳井を誘って1998年3月にコンビを結成。コンビ名は、二人が高校生・浪人生時代に通っていた河合塾にあった「チュートリアル」(週一で行われる、連絡や模試の結果の返却など事務的な時間)からそのまま名付けたものであり、特に意味を込めているわけではない。(たまに「当時はイキってたんですよ」と発言することもある。)コンビの初舞台は心斎橋筋2丁目劇場。徳井はイケメンと評され、マンスリーよしもと男前ランキングで2003-2005年の三年連続一位に選ばれ、殿堂入りしている(そのため、もう徳井に投票することは出来ない)。 2006年M-1グランプリにて念願の初優勝を果たした。最終結果では審査員全員がチュートリアルを指名した。 1000万円の使い道は、徳井「フェラーリの頭金に」福田「敢えてそないほしくないスポーツカーを」だそう。 これにより、関西でレギュラーしていた「せやねん」は卒業となる。

チュートリアル

   M-1グランプリ制覇

おめでとうございます。

YouTube映像 

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チュートリアル

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