神経が鈍ると…
仕事の関係でよく五反田へ行く。
首都高六号線から環状線に入り目黒方面3号線の荏原で降りる。
ここんところ遅くて、夜中の12時、1時ごろに白金あたりを通過、ここから急な下り坂でしかもカーブもきつい。
昼間は見通しが良いせいか、結構恐怖感もあってスピードを落とす。
ただし夜は暗くて見通しは悪くなり、なんか奈落の底に向かって落ちていく感覚がする。
さらに眠いの我慢して車乗ってるから、昼間と比べると神経も半分くらいしか働いていないのか、感覚も鈍いから恐怖感は全然なくなって、凄いスピードのまま急カーブ、急坂を知らないうちに通過してるんですね。
若い頃はスピード違反ばっかりやっていて、初代スカイラインGT・Aに乗って大学に通っていたので、授業に間に合わせようとスピードだすと中原街道あたりで良く白バイに追いかけられた。
今じゃとても有り得ない話ですが、昔首都高の赤坂トンネルの手前でネズミ取りやってて、首都高で捕まったことありますね。
えっと、何の話だっけ?そうそう人間眠くなると神経が鈍くなるから、普段は危ないと感じるとこもスイスイ行ってしまうので、とても危ないという話でした。
最近はめっきり夜が弱くなったので、年寄りらしく夜9時には寝て、朝6時に起きてラジオ体操して、町内の清掃行事に参加して……(笑)
なんていう生活はとてもとても死んでも出来そうもないな(泣)
ただやたらむやみにダラダラと夜更かし癖が長年に渡って染み付いちゃってるんで、今更ムリムリ!
というわけで、昨日はサッカーで夜更かし、今日は正月に録ってたウィーンフィルのニューイヤーコンサートを全部みたので夜更かし。
それで昼間なんとなく眠いのかな?
それではそろそろおんやすみなさい







首都高六号線から環状線に入り目黒方面3号線の荏原で降りる。
ここんところ遅くて、夜中の12時、1時ごろに白金あたりを通過、ここから急な下り坂でしかもカーブもきつい。
昼間は見通しが良いせいか、結構恐怖感もあってスピードを落とす。
ただし夜は暗くて見通しは悪くなり、なんか奈落の底に向かって落ちていく感覚がする。
さらに眠いの我慢して車乗ってるから、昼間と比べると神経も半分くらいしか働いていないのか、感覚も鈍いから恐怖感は全然なくなって、凄いスピードのまま急カーブ、急坂を知らないうちに通過してるんですね。
若い頃はスピード違反ばっかりやっていて、初代スカイラインGT・Aに乗って大学に通っていたので、授業に間に合わせようとスピードだすと中原街道あたりで良く白バイに追いかけられた。
今じゃとても有り得ない話ですが、昔首都高の赤坂トンネルの手前でネズミ取りやってて、首都高で捕まったことありますね。
えっと、何の話だっけ?そうそう人間眠くなると神経が鈍くなるから、普段は危ないと感じるとこもスイスイ行ってしまうので、とても危ないという話でした。
最近はめっきり夜が弱くなったので、年寄りらしく夜9時には寝て、朝6時に起きてラジオ体操して、町内の清掃行事に参加して……(笑)
なんていう生活はとてもとても死んでも出来そうもないな(泣)
ただやたらむやみにダラダラと夜更かし癖が長年に渡って染み付いちゃってるんで、今更ムリムリ!
というわけで、昨日はサッカーで夜更かし、今日は正月に録ってたウィーンフィルのニューイヤーコンサートを全部みたので夜更かし。
それで昼間なんとなく眠いのかな?
それではそろそろおんやすみなさい








またまたチョコ話
大昔、私にも人並みにチョコレートなるものが届いた時期もあった。
ボールチョコにかわいいピンク色のハートの飾りがついた手作りなやつだった。
「食べてみて」といわれてその場で口に入れると芳ばしい香りがして美味しそうだった。
ガリガリっと噛んだ瞬間、悲劇が始まった。チョコレート味というよりか砂糖菓子のかたまりのような物凄い甘いやつだった。
今まで生きてきた中でこれほど甘いものは食したことはなかった。
もちろんほきだす事なんてできるわけはない。
ほうほうの体で飲み込んだ。
「どお?」
と聞かれて、元来性格からいくと、事を荒立てるなんてことは死んでも出来ない。
この上なくニコニコ顔で
「うん、とても美味しかったよ、ありがとう」
と立派に行った。
今でもこの時期想い出すのは、あの時どっちが正解だったのか今でも自問自答しては答えが出ていない。
正直に「うわーっ!」と云ってあげるべきだったのか、どうだったのか?
永遠の命題だ!
ボールチョコにかわいいピンク色のハートの飾りがついた手作りなやつだった。
「食べてみて」といわれてその場で口に入れると芳ばしい香りがして美味しそうだった。
ガリガリっと噛んだ瞬間、悲劇が始まった。チョコレート味というよりか砂糖菓子のかたまりのような物凄い甘いやつだった。
今まで生きてきた中でこれほど甘いものは食したことはなかった。
もちろんほきだす事なんてできるわけはない。
ほうほうの体で飲み込んだ。
「どお?」
と聞かれて、元来性格からいくと、事を荒立てるなんてことは死んでも出来ない。
この上なくニコニコ顔で
「うん、とても美味しかったよ、ありがとう」
と立派に行った。
今でもこの時期想い出すのは、あの時どっちが正解だったのか今でも自問自答しては答えが出ていない。
正直に「うわーっ!」と云ってあげるべきだったのか、どうだったのか?
永遠の命題だ!