アナログ?デジタル?
我々が生きて育って勉強して働いてきた時代。
いわゆる全てアナログだった。
今の時代はなんでもデジタル。
でもフォービートで育った世代はなかなかエイトビートの縦揺れに馴染めないように、犯罪の世界も同じようですね。
最近の手の込んだネットを使った犯罪、捕まった時ニュースなどでみるかぎり犯人はだいたい30才くらいまでの若い人がほとんどですね。
SNSのブログなどで、あれが安かった、これで儲かったなどという日記の中にさり気なく外部サイトへもっていく反転文字やURLが含まれていれば、うん?怪しいなと思い注意するが、ネット世代のひとたちは慣れでついついひきこまれちゃうのかな?
年寄り世代は、身近で騙されっていえば昔のゴムヒモの押し売りくらいだから、劇場型オレオレ詐欺みたいなものになれてないのですぐコロッと騙されるんですね!
犯罪も今やアナログからデジタルに変わってきましたね。
いわゆる全てアナログだった。
今の時代はなんでもデジタル。
でもフォービートで育った世代はなかなかエイトビートの縦揺れに馴染めないように、犯罪の世界も同じようですね。
最近の手の込んだネットを使った犯罪、捕まった時ニュースなどでみるかぎり犯人はだいたい30才くらいまでの若い人がほとんどですね。
SNSのブログなどで、あれが安かった、これで儲かったなどという日記の中にさり気なく外部サイトへもっていく反転文字やURLが含まれていれば、うん?怪しいなと思い注意するが、ネット世代のひとたちは慣れでついついひきこまれちゃうのかな?
年寄り世代は、身近で騙されっていえば昔のゴムヒモの押し売りくらいだから、劇場型オレオレ詐欺みたいなものになれてないのですぐコロッと騙されるんですね!
犯罪も今やアナログからデジタルに変わってきましたね。
口内炎
多分蓄積疲労からきたんだと思うけど、口内炎が治らない
アフタ性と違って無痛で特に特定の部分炎症部位もなく、舌も含んだ口腔内全体が粘膜炎症を起こしていて、隠し味にちょっぴり使ったからしにも敏感に反応し口の中ヒリヒリ
なんか両膝や手指の関節が朝起床してから暫くこわばるようになってきたし、一度ちゃんと診てもらったほうがいいな!
昔よく普通の歯ブラシ使ってるとき歯茎をつついたりしてできた口内炎とは明らかに違う。
お陰で今日の毎年恒例のOBバンドや現役レギュラーバンド、社会人バンド入り乱れての演奏会&パーティーに出演取りやめ、自宅静養に切り替え、現在ヒマしてます。
外は寒いし、引きこもるしかないな

アフタ性と違って無痛で特に特定の部分炎症部位もなく、舌も含んだ口腔内全体が粘膜炎症を起こしていて、隠し味にちょっぴり使ったからしにも敏感に反応し口の中ヒリヒリ

なんか両膝や手指の関節が朝起床してから暫くこわばるようになってきたし、一度ちゃんと診てもらったほうがいいな!
昔よく普通の歯ブラシ使ってるとき歯茎をつついたりしてできた口内炎とは明らかに違う。
お陰で今日の毎年恒例のOBバンドや現役レギュラーバンド、社会人バンド入り乱れての演奏会&パーティーに出演取りやめ、自宅静養に切り替え、現在ヒマしてます。
外は寒いし、引きこもるしかないな

Jazzに送られて
大学バンドの大先輩が亡くなり、悲しみの雨の中、お通夜に行ってきました。
少し遅れて斎場に入り、受付で既に上階で始まっている通夜式の案内を聞いていると、どうもいつもの仏式と違う感じ。
BGMで流れているのは、Jazzの名曲 As time goes by。
受付で今日はキリスト教式ですか?と聞いたら「宗教なし」の家族葬ですといわれた。
二階の式場へいくと、祭壇はたくさんの綺麗な生花で飾られていて、お焼香ではなく、献花をもって追悼を表す式次第でした。
そのうち案内があって、生前個人本人が演奏したり、唄ったJazzの名曲の録音が次々とかかり、生前の懐かしい歌声が式場全体に流されていた。
個人は本当にJazzを愛し、専門はtrumpetなんですけど、Jazzの唄もこよなく愛し、コンサートでは演奏の合間にvocalもこなす器用な人でした。
亡くなったことは非常に悲しいのですが、Jazzの曲を軽快に唄う故人の声を聞きながらたくさんのJazz仲間がお送りする事は飾られたニコニコしてる写真の通り、きっと故人も本当は嬉しく思っているのではないかと思う。
悲しいのは悲しいお通夜でしたが、なんか帰路は清々しい気 持ちで帰れたのは私だけだろうか?
少し遅れて斎場に入り、受付で既に上階で始まっている通夜式の案内を聞いていると、どうもいつもの仏式と違う感じ。
BGMで流れているのは、Jazzの名曲 As time goes by。
受付で今日はキリスト教式ですか?と聞いたら「宗教なし」の家族葬ですといわれた。
二階の式場へいくと、祭壇はたくさんの綺麗な生花で飾られていて、お焼香ではなく、献花をもって追悼を表す式次第でした。
そのうち案内があって、生前個人本人が演奏したり、唄ったJazzの名曲の録音が次々とかかり、生前の懐かしい歌声が式場全体に流されていた。
個人は本当にJazzを愛し、専門はtrumpetなんですけど、Jazzの唄もこよなく愛し、コンサートでは演奏の合間にvocalもこなす器用な人でした。
亡くなったことは非常に悲しいのですが、Jazzの曲を軽快に唄う故人の声を聞きながらたくさんのJazz仲間がお送りする事は飾られたニコニコしてる写真の通り、きっと故人も本当は嬉しく思っているのではないかと思う。
悲しいのは悲しいお通夜でしたが、なんか帰路は清々しい気 持ちで帰れたのは私だけだろうか?