自主コンサート終了
スイング・エスカイヤー・オーケストラとして自前で主催するコンサートは昨日が初めてだった。演奏はうまくいくか?お客様は満足していただけるか?などなど心配して始まりましたが終わってみると、大きなミスはなく(ということは小さなミス連続
)なんとか無事終了いたしました。
一番心配だったdrumフィーチャー曲、ベイシーの「Cute」もどうやらやっと空中分解しないで最後までたどりつきました(笑)
年二回くらいやってくれという有り難いお声もありましたが、やればやるほどお客さんが減っていく(笑)といけないので、そのへんの空気を読みながらまた適宜やりたいと思っています。
アラサーとかアラフォーなんてのは遠い昔に過ぎ去ってもはやアラ古希(笑)ドラムという楽器は演奏会のたびに自前の楽器を自分で運ばなければなりません。アラフォー位までは重い楽器を両手、小脇に抱え走って会場に運んだ事も数々ありましたが、最近ではこれが一番の苦労
もっともっと巧くなるように、ガンガン頑張っていこうっ
という気持ちとは裏腹に、体の方は悲鳴をあげてもう早くやめてくれ~って叫んでいる(笑)
to be , or not to be that is the question,(泣)
)なんとか無事終了いたしました。一番心配だったdrumフィーチャー曲、ベイシーの「Cute」もどうやらやっと空中分解しないで最後までたどりつきました(笑)
年二回くらいやってくれという有り難いお声もありましたが、やればやるほどお客さんが減っていく(笑)といけないので、そのへんの空気を読みながらまた適宜やりたいと思っています。
アラサーとかアラフォーなんてのは遠い昔に過ぎ去ってもはやアラ古希(笑)ドラムという楽器は演奏会のたびに自前の楽器を自分で運ばなければなりません。アラフォー位までは重い楽器を両手、小脇に抱え走って会場に運んだ事も数々ありましたが、最近ではこれが一番の苦労

もっともっと巧くなるように、ガンガン頑張っていこうっ
という気持ちとは裏腹に、体の方は悲鳴をあげてもう早くやめてくれ~って叫んでいる(笑)to be , or not to be that is the question,(泣)
20日
今月20日にギターDuoのライブに行く。
増尾好秋さんと秋山一将さんのDuoだ。
増尾さんは一年後輩だけど、学生時代modern jazzが盛んだったころ、ジャンルが別だったので音楽的な接点はあまりなかったが、色々なところで同じ仲間としての接点があった。
彼はご存知の通り卒業後NYへ渡り、ソニー・ローリンズに加わり、一流のJazzアーティストとの共演、セッションなど日本人ギタリストとしての活躍は有名な話だ。
今回たまたま、20日に近くのライブハウスでのDuoの情報が入ったので、今回行かないともう一生会えないかもわからないので、行く。
50年ぶりになるので覚えていてくれれば嬉しいし、今から楽しみです。
増尾好秋さんと秋山一将さんのDuoだ。
増尾さんは一年後輩だけど、学生時代modern jazzが盛んだったころ、ジャンルが別だったので音楽的な接点はあまりなかったが、色々なところで同じ仲間としての接点があった。
彼はご存知の通り卒業後NYへ渡り、ソニー・ローリンズに加わり、一流のJazzアーティストとの共演、セッションなど日本人ギタリストとしての活躍は有名な話だ。
今回たまたま、20日に近くのライブハウスでのDuoの情報が入ったので、今回行かないともう一生会えないかもわからないので、行く。
50年ぶりになるので覚えていてくれれば嬉しいし、今から楽しみです。
めまい・耳の不調・ふらつき
一週間前から、日常の動きの中でふらっとふらつく事がある。音が♭して音程がふらつくなんて洒落てる場合じゃないんだけど。
ふっと顔をテーブルからテレビに向けた瞬間とか、割合近い距離で動くものを目で追った時とか。
夜中に寝返りを打った瞬間、急に起き上がった瞬間とかは天井がぐるんぐるん回りだす。
怖いから目を閉じると、それでも暗闇の中で回っている。
耳はまるで耳の穴に綿でも詰めたかのように音がこもって聞こえる。
テレビでは特に評論家のごにょごにょ云ってる内容が実に聞こえにくい。
評論家のくどい話を聞きたくない生理的なものかもしれないが、ボリューム目一杯上げて、ごにょごにょを聞いているといきなりコマーシャルの三倍くらいおっきいボリュームがくるから、慌てて下げると、またごにょごにょが聞こえない。
まあそんな家庭内不自由児になってしまった。
これは多分、以前から時々耳がジエジエジエっと鳴る現象から始まっていると思う。
ミシミシミシ、ジエジエジエと私の耳鳴りは不思議な音を出す。
お医者さんへ行ったら、脳神経へ連れて行かれ、ミシミシジエジエの話したら、耳鼻科へ回され、またミシミシジエジエの話したらニコッと笑って、心療内科の紹介状くれた。
どうもお医者さんははっきり「病気の見える」模範的な患者じゃないと乗ってこないのかな?
何はともあれ14日の演奏会終わらないと動きとれないから、終わったら色々な病院へいってみよう
ふっと顔をテーブルからテレビに向けた瞬間とか、割合近い距離で動くものを目で追った時とか。
夜中に寝返りを打った瞬間、急に起き上がった瞬間とかは天井がぐるんぐるん回りだす。
怖いから目を閉じると、それでも暗闇の中で回っている。
耳はまるで耳の穴に綿でも詰めたかのように音がこもって聞こえる。
テレビでは特に評論家のごにょごにょ云ってる内容が実に聞こえにくい。
評論家のくどい話を聞きたくない生理的なものかもしれないが、ボリューム目一杯上げて、ごにょごにょを聞いているといきなりコマーシャルの三倍くらいおっきいボリュームがくるから、慌てて下げると、またごにょごにょが聞こえない。
まあそんな家庭内不自由児になってしまった。
これは多分、以前から時々耳がジエジエジエっと鳴る現象から始まっていると思う。
ミシミシミシ、ジエジエジエと私の耳鳴りは不思議な音を出す。
お医者さんへ行ったら、脳神経へ連れて行かれ、ミシミシジエジエの話したら、耳鼻科へ回され、またミシミシジエジエの話したらニコッと笑って、心療内科の紹介状くれた。
どうもお医者さんははっきり「病気の見える」模範的な患者じゃないと乗ってこないのかな?
何はともあれ14日の演奏会終わらないと動きとれないから、終わったら色々な病院へいってみよう
