スマホ
今日はこれから携帯を買いに行く予定だ。
とにかく使ってる携帯を水に落としたり、なんだかんだで壊れてしまい、今使ってるのは十年前のもの。
電池の蓋はなくなって電池剥き出し。
なにより不便なのはディスプレイ画面が小さいため字が細か過ぎて老眼鏡かけても見えない。
何で今まで機種変に行かなかったかというとあまりにも待たされるので、ついつい延びてしまった。
今日は思いきって買いに行く。
とにかく使ってる携帯を水に落としたり、なんだかんだで壊れてしまい、今使ってるのは十年前のもの。
電池の蓋はなくなって電池剥き出し。
なにより不便なのはディスプレイ画面が小さいため字が細か過ぎて老眼鏡かけても見えない。
何で今まで機種変に行かなかったかというとあまりにも待たされるので、ついつい延びてしまった。
今日は思いきって買いに行く。
ビッグバンド
昨日友人からの誘いで岩本町TNSwing行ってきた。
昨日はDrumが稲垣さんだったので、先日の阿野さんにくらべるとさすがに迫力が違う。
席も真ん前で音も素晴らしいし、Vocalの沖野さんも上手かった。
聞いた時は毎日ビッグバンドだけでこの店持つのかなと思ったけど、guest Vocalの集客力うまく使えばはやるんじゃないかな
昨日は3セットあったがさすがに2セット終了時に早引けして、上野のEvery Swing のしのりんセッション行った。
Vocalさんがふたりいてひとりは普通にJazz、もうひとりは昔のPops、久しぶりに楽しんだ。
昨日はDrumが稲垣さんだったので、先日の阿野さんにくらべるとさすがに迫力が違う。
席も真ん前で音も素晴らしいし、Vocalの沖野さんも上手かった。
聞いた時は毎日ビッグバンドだけでこの店持つのかなと思ったけど、guest Vocalの集客力うまく使えばはやるんじゃないかな

昨日は3セットあったがさすがに2セット終了時に早引けして、上野のEvery Swing のしのりんセッション行った。
Vocalさんがふたりいてひとりは普通にJazz、もうひとりは昔のPops、久しぶりに楽しんだ。
狂気の沙汰
70年前の8月6日は広島、9日は長崎に核兵器が投下され一瞬に何万という市民が惨殺された日ですね。
いくら戦争当事国の国民でも非戦闘員を無差別に殺す事は当時のジュネーブ条約でも禁止されていた行為である。
そして各都市の無差別爆撃も同様に禁止されていた行為である。
広島に落とす前、模擬爆弾を各都市に落とし、B29の乗員が被曝しないよう入念に実地訓練を行った上で実行し、終戦と同時に原爆の効果と被害者の実態を速攻調査した事実を見ると明らかに人体実験の要素があったことは明らかだ。
東京大空襲に於いても冬の乾燥期、木造家屋密集地に夜間ナパーム爆弾を落とせばどうなるか、ネバダ砂漠に実際に木造家屋を作り、どのような爆弾が一番効果的か何回も実験し、3月9日深夜に東京下町一帯を爆撃し10万人の一般市民の命を奪った。
戦争だから仕方ないとは言え、原爆投下を許可した当時のトゥルーマン大統領、東京大空襲を指揮したルメイ将軍は本当に人間だったのか疑いたくなるような人達ですね。
よく狂気の沙汰という言葉がありますが、個人的意見ですが、先の大戦を始めた当時の日本の軍部、政治家。
そして最終段階で徹底的な一般市民を殺戮した当時の米国指導者は正にこの言葉が当て嵌まるのではないかと思う。
いずれにしても、二度とこのような悲劇を繰り返すことのないよう我々は努力しなくてはならないし、これからの時代を担う人達は過去の歴史を教訓として過ちを繰り返すことのないよう頑張ってもらいたいものだ。
いくら戦争当事国の国民でも非戦闘員を無差別に殺す事は当時のジュネーブ条約でも禁止されていた行為である。
そして各都市の無差別爆撃も同様に禁止されていた行為である。
広島に落とす前、模擬爆弾を各都市に落とし、B29の乗員が被曝しないよう入念に実地訓練を行った上で実行し、終戦と同時に原爆の効果と被害者の実態を速攻調査した事実を見ると明らかに人体実験の要素があったことは明らかだ。
東京大空襲に於いても冬の乾燥期、木造家屋密集地に夜間ナパーム爆弾を落とせばどうなるか、ネバダ砂漠に実際に木造家屋を作り、どのような爆弾が一番効果的か何回も実験し、3月9日深夜に東京下町一帯を爆撃し10万人の一般市民の命を奪った。
戦争だから仕方ないとは言え、原爆投下を許可した当時のトゥルーマン大統領、東京大空襲を指揮したルメイ将軍は本当に人間だったのか疑いたくなるような人達ですね。
よく狂気の沙汰という言葉がありますが、個人的意見ですが、先の大戦を始めた当時の日本の軍部、政治家。
そして最終段階で徹底的な一般市民を殺戮した当時の米国指導者は正にこの言葉が当て嵌まるのではないかと思う。
いずれにしても、二度とこのような悲劇を繰り返すことのないよう我々は努力しなくてはならないし、これからの時代を担う人達は過去の歴史を教訓として過ちを繰り返すことのないよう頑張ってもらいたいものだ。