ブラタモリ
先日のブラタモリは函館だった。
そこで思い出したのが、若い頃どさまわりで北海道いった時はまだ青函連絡船の時代だった。
青森までゴトゴト列車にゆられ、着いたら即荷物を担いで連絡船の桟橋へ一目散。
今考えると良く走れたもんだ。
もっとも河村君なんかは桟橋の途中で倒れて、ひとり青森に残され別の船で後からきた事あったなあ。
ほんと命懸けの時代だった。
そこで思い出したのが、若い頃どさまわりで北海道いった時はまだ青函連絡船の時代だった。
青森までゴトゴト列車にゆられ、着いたら即荷物を担いで連絡船の桟橋へ一目散。
今考えると良く走れたもんだ。
もっとも河村君なんかは桟橋の途中で倒れて、ひとり青森に残され別の船で後からきた事あったなあ。
ほんと命懸けの時代だった。
Jazz Drum のおかず
最近ではおかずの事を何ていうのかな
古い人間は相変わらずおかずだ。
おかずをやたら入れるドラマーがたまにいる。
だいたいテクニックに自信がある人だ。
ところ構わず曲想や構成にかかわらず初めから最後までやたら大きな音量で太鼓を叩きまくる。
こういうのは、演奏ではなくもはや騒音発生器だ。
おかずには大事な三つの要素がある。
一つは合いの手。一つはフレーズの空きを埋めるフィルイン。最後が煽りだ。

古い人間は相変わらずおかずだ。
おかずをやたら入れるドラマーがたまにいる。
だいたいテクニックに自信がある人だ。
ところ構わず曲想や構成にかかわらず初めから最後までやたら大きな音量で太鼓を叩きまくる。
こういうのは、演奏ではなくもはや騒音発生器だ。
おかずには大事な三つの要素がある。
一つは合いの手。一つはフレーズの空きを埋めるフィルイン。最後が煽りだ。