長いトンネルを抜ける頃には。。。 -461ページ目

バレー(対ブラジル)

世界ランク1位は、やっぱり1位でした。

2セット目、中盤、15点目を栗原選手が決めたエースの一撃あたりから、本来の日本のバレーになりつつありましたが、それも、ほんの僅かでした。

苦しい中、流れを必死に変えようと声を出していた荒木選手。

本当に素晴らしかったし、心強く感じました。

でも、負けは、負け。

『万事休す』とゆう言葉を強く感じました。