長いトンネルを抜ける頃には。。。 -386ページ目

嬉野語録3・6

嬉野先生の日記に


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ぼくらは複雑なのだ。
割り切れないものを抱えながら、苦しみながら、それでも生きていける。
そのことをぼくらは忘れてはならないのだ。

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(すいません、またコピーさせていただきました。)


割り切れないモノを引きずりながら、生きている私です。


本当にこの想いまま、ごまかしながら生きていくべきなのかどうか、

わかりません。


それでも、ちゃんと生きていけている


いろいろな人達に支えられて


きっと、明日もやってくるはずですからね。


とても、ありがたいです。