嬉野語録3・6
嬉野先生の日記に
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ぼくらは複雑なのだ。
割り切れないものを抱えながら、苦しみながら、それでも生きていける。
そのことをぼくらは忘れてはならないのだ。
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(すいません、またコピーさせていただきました。)
割り切れないモノを引きずりながら、生きている私です。
本当にこの想いまま、ごまかしながら生きていくべきなのかどうか、
わかりません。
それでも、ちゃんと生きていけている
いろいろな人達に支えられて
きっと、明日もやってくるはずですからね。
とても、ありがたいです。