おはようございます!
北乙女です。
今日はまた夜嬢ネタですが、日頃の飲み屋嬢の心の声をお届けします。
「俺、マッサージ得意なんだよね!」
私も嫌いじゃないが貴様にはされとーない!!
「そのアザ、DV彼氏いんの?」
キャバ嬢にDV彼氏いる確率とキャバ嬢が酔って転ぶ確率の違いも計算出来ないのかよ!!!
客「彼氏いるの?」
嬢「いませんよ〜!」
客「絶対いるしょ…」
or
客「彼氏いるの?」
嬢「たくさんいますよ!」
客「わぁ、ビッチなんだぁ…」
何て答えるのが正解か教えてくれ…
「彼氏いないんだぁ!なら俺と付き合おう!」
出会って10分で告白できるとかディズニープリンスかよ!!!!
嬢「もう少しこの席居ても良いですか?(入れ替えの時間)」
客「営業トーク俺嫌いなんだよね。」
じゃ あ 勝 手 に 場 内 入 れ ろ と ?
「水商売っていうのはそもそも客に尽くすことだから(以下略)だから俺とエッチしよう?」
※案内所込み込み1900円ドリンク無し場内なし
シャラップ!!!!!!!!!!!!!!!!
「キスの仕方教えてあげるから、ね?チューしよ?」
なら実践いらないんでマニュアル書いて送信してくださーい。
「ねぇ、これってセクハラ?」
ルールさえ守れば良いさ。貴様らは金でセクハラする権限を買ってんだ。どこぞのお偉いさんとは違うから安心しろ。
「黒服と付き合ってんの?」
リンダマンの元嫁説を信じたのなら良い眼科と精神科を紹介します。
「LINEにて)俺のこと客としか見てないんでしょ?」
大丈夫。本指名いただいてないので『客』とすら認識しておりませんよ。
「俺、よく死にたいって思うことがあってさ…」
※初対面
人の乳を揉みながら言うなぁぁぁぁあ!!!!!!!
「俺のこと好きでしょ?」
※案内所込み込み 1st付いて名刺渡した直後
キャバクラでラブストーリーは突然に訪れない。
「俺けっこうキャバ嬢にモテるんだよね。元カノも元々カノも店で出会ったキャバ嬢でさ。」
あ、察し…
今日はこの程度にしておこう。
今度は夜男の方もやっていかんとですな。