こう言ってはなんだかあれですが。

置き去りにされるのも
2番、の位置にされるのも

大好きな人からやられないと
(やられないと?)
納得いかないもんですね!←そもそもやられる事がダメなのよ


せっかく
好きかも?
と思えてた人だけど

ちがうちがーう!!

の確信へと固まっていきました


ちょっと待てる?と言った業界人
真に受けてキチント待ってしまった一般人

声掛けすらズッポリ忘れていたらしい業界人
2時間近く真に受けて信じて待ってしまった一般人


どーーなのこれ!


それでもちゃんと
レッスンには通ってみた私、、、

ですがなかなか上達せず
というか
この先生の教え方は私には合ってないと
薄々思いはじめてもおりました


そんな中、先生の誕生日が来たので
一応レッスンの日にオメデトウと軽くプレゼント(お中元みたいなモンですね)
今思えば
そんな気遣いもしなくて良かった!
いやむしろしない方が良かったのですが
してしまったばっかりに
先生(業界人)を調子に乗らせたと思います


俺の事好きでしょ


と。


あの日は私の後に
レッスンの人がいなかったのもあって
ずっと雑談しながら飲み食いしておりました
(レッスンは先生のご実家の一室だったので飲食OK)

そのうちどんな流れか忘れましたが
先生が肩を揉んでくれました
それは悔しいほどに
マッサージが上手くて、、、
眠くなるほどに気持ちが良かったです




だんだんと先生の手が肩から鎖骨におりてきて
さらに胸元におりきたではありませんか!

鎖骨や腕の付け根辺りはマッサージに値する部位ではありますが


おっぱいはさすがに違うだろーー!!


と、思ったので

これ以上野放しにマッサージしてもらってたら(させてたら)確実にやられる
と思い

わーー、気持ちよかったです
ありがとうございました!

と言って離れて
余裕かましてドリンク飲んでから
ではいい時間なのでそろそろ帰りますー
と、
通常モードでいつもの挨拶をして帰宅しました


あの人やっぱりそーゆー人なんだ…
隙あらば生徒に手をかけるのか…?
ていうか、、、

私が隙あり!

に見えてるんだろうな
カンタンな女で
傷つかないとでも思ってるんでしょうな!

と、
色々見えた気がしました。


その後、この業界人(先生)は
海外のパーカッショ二ストを訪ねたりして
レッスン受けに行くなどするとの事でー
私のレッスン日程は先生の都合に合わせて変更されることになりました。

しかーし

その変更日程の連絡がなかなか来なくて
ほんと適当な男(業界人)だなー!
とイラッとし
私もあのマッサージの日から
モチベーションも下がっていたので

この人から離れることにいたしました!

パーカッションの腕も上がらず
また適当に扱われ

なんの得にもならない半年でしたww


そしてこの後別の先生を探して
レッスンを再開させるのでした
(今度は女性の先生)


おクズ様な業界人から
このような仕打ちにあい
まだまだダークサイドで生きている
私でした、、、


プライベートの時間はさておき
仕事(ライブ)中はやはりステキに見えるというマジック

ゲレンデでスキーウェア着てるとかっこよく見えるマジック



マジックはあくまでマジック。



元彼以上に好きになれる人探さないと