ジュリアス・シーザーから学ぶ寛容な生き方のブログ -7ページ目

皆さんこんにちはー☆今日は、私がなぜ「寛容」


っていう事にこだわっているのか、簡単に


お話ししようと思います(〃∇〃)


 最近ではとても快適で便利な物や


サービスが当たり前な時代です。僕の知っている


昔は昭和60年前後かなぁ・・・まだコンビニなんて


そこら中にはなかったですし、切符も


自動改札なんて考えられなかったですよ。


駅員さんがカチカチ切符切るの鳴らしてましたね。


すみません話がすぐ脱線してしまうので、戻します。


「寛容」ですが、簡単に言うと「他を受け入れる」


という意味ですねぇ。受け入れると言っても


色々な意味でとても難しいことですよねぇ。


寛容という意味を調べると、宗教的で人種間の


考え方といった感じで、凄くデリケートな感じ


なお話になってしますので、僕の思っている


寛容論でお話しします。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ここからが本番です☆




 皆さんは今まで生きてきて、好きな人や


嫌いな人、価値観が合う人や、合わない人


なんか知らないけど嫌いな人、


良く分からないけど居心地の良い人


など色々な人に出会ったと思います。


その中で日々成長してきたと思います。


好きな人、嫌いな人の違いって何なのでしょうね?


僕は本当に嫌いな人の定義を


「自分勝手な人」と決めつけていました。


良く言う自己中っていうやつですね。


世間的にも嫌われやすいタイプだと思いますが


最近は「分かりやすくて付き合いやすい、こいつは


自分の意見をしっかり持っているんだ」と


思えるようになりましたヽ(^o^)丿


日本人の本質にある正確から謙虚で空気の


読めないような人は気嫌いされていると思います。


しかし、そんな事どーでも良いんです∑(゚Д゚)


本当に大事な事は、謙虚でいる事でも


空気を読める事でも何でもないんです。

(もちろんTPOおいて使い分けは大事)


最高に大事な事は、


・自分の意見を大切にする


・意見の違いから良さを見つける


・そして考え方を見つめ直し自己の糧とする


事が寛容になる為の第一歩です。



なぜ寛容にならなければならないのか?って


疑問に思う人もいると思います。


それは社会を形成しているからです。


社会の一部として心地よく行きたくはありませんか?


寛容に生きる事は、社会で心地よくなるべく


ストレスをなくすために必要な手段だと考えます。


根本から価値観の不一致なんて当たり前の事


なんです。生まれも育ちも育ってきた環境も


皆違うんです。同じただの人なんです。


ただ、その中で自己中心に周囲へ


ふりまいてしまっている人が多いだけなんです。


そんな事考えもしない人は、これから大きな


壁にぶち当たる事が多くなるでしょうねぇ。


時期は違えど早く気づく人も、遅い人も


一生気づかない人も、それが 人生


ですが・・・


と、こんな感じですかねぇ(;´▽`A``


寛容に生きる事が出来れば、日々どんな


試練でも乗り越えられますよ!!


では話が長ーくなってしまいそうなので、この辺で


失礼しまース。


最後まで読んで頂いた方本当に有難う☆


今度はもっと楽しい記事書きまーす(;_;)/~~~


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