皆さんこんにちはー☆今日は、私がなぜ「寛容」
っていう事にこだわっているのか、簡単に
お話ししようと思います(〃∇〃)
最近ではとても快適で便利な物や
サービスが当たり前な時代です。僕の知っている
昔は昭和60年前後かなぁ・・・まだコンビニなんて
そこら中にはなかったですし、切符も
自動改札なんて考えられなかったですよ。
駅員さんがカチカチ切符切るの鳴らしてましたね。
すみません話がすぐ脱線してしまうので、戻します。
「寛容」ですが、簡単に言うと「他を受け入れる」
という意味ですねぇ。受け入れると言っても
色々な意味でとても難しいことですよねぇ。
寛容という意味を調べると、宗教的で人種間の
考え方といった感じで、凄くデリケートな感じ
なお話になってしますので、僕の思っている
寛容論でお話しします。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
ここからが本番です☆
皆さんは今まで生きてきて、好きな人や
嫌いな人、価値観が合う人や、合わない人
なんか知らないけど嫌いな人、
良く分からないけど居心地の良い人
など色々な人に出会ったと思います。
その中で日々成長してきたと思います。
好きな人、嫌いな人の違いって何なのでしょうね?
僕は本当に嫌いな人の定義を
「自分勝手な人」と決めつけていました。
良く言う自己中っていうやつですね。
世間的にも嫌われやすいタイプだと思いますが
最近は「分かりやすくて付き合いやすい、こいつは
自分の意見をしっかり持っているんだ」と
思えるようになりましたヽ(^o^)丿
日本人の本質にある正確から謙虚で空気の
読めないような人は気嫌いされていると思います。
しかし、そんな事どーでも良いんです∑(゚Д゚)
本当に大事な事は、謙虚でいる事でも
空気を読める事でも何でもないんです。
(もちろんTPOおいて使い分けは大事)
最高に大事な事は、
・自分の意見を大切にする
・意見の違いから良さを見つける
・そして考え方を見つめ直し自己の糧とする
事が寛容になる為の第一歩です。
なぜ寛容にならなければならないのか?って
疑問に思う人もいると思います。
それは社会を形成しているからです。
社会の一部として心地よく行きたくはありませんか?
寛容に生きる事は、社会で心地よくなるべく
ストレスをなくすために必要な手段だと考えます。
根本から価値観の不一致なんて当たり前の事
なんです。生まれも育ちも育ってきた環境も
皆違うんです。同じただの人なんです。
ただ、その中で自己中心に周囲へ
ふりまいてしまっている人が多いだけなんです。
そんな事考えもしない人は、これから大きな
壁にぶち当たる事が多くなるでしょうねぇ。
時期は違えど早く気づく人も、遅い人も
一生気づかない人も、それが 人生
ですが・・・
と、こんな感じですかねぇ(;´▽`A``
寛容に生きる事が出来れば、日々どんな
試練でも乗り越えられますよ!!
では話が長ーくなってしまいそうなので、この辺で
失礼しまース。
最後まで読んで頂いた方本当に有難う☆
今度はもっと楽しい記事書きまーす(;_;)/~~~
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