ネットチーム
【形式】
Mixi, Facebook
ウェブサイト
【対象】
中、高、大 学生
【内容】
現地の人たちがつぶやける
チャット
動画等を載せる
世界の人からの応援メッセージ(和訳or原文)
他のグループの活動紹介
【課題】
宣伝方法
*メンバー*
じんじゅ、ニコラス、さわむらえりか、すださやか、千須和里美
講演、勉強会チーム(仮)
【形式】
ウェブサイトと連携
講演会、勉強会
【対象】ウェブサイト→避難生活を送っている人たち、
講演会、勉強会→関東の若者
【内容】
避難生活を送る人たちへ → 道具等がなくてもできるゲーム等、時間を有効に使える方法を調べたり考えたりする。まとめたものを現地入りするボランティアの方たちと会って説明して直接広めてもらう。
関東の若者へ → 学校まわりや全国のUCと連携する。若者を集める。震災に関する意識、どう向き合うべきかについて。
【課題】ネットは曖昧になりがちなので着実にできることを考える
*メンバー*
ほりひかる、須賀、川上、ゆみこ
大学見学チーム
【形式】
大学見学(オープンキャンパス等)
ホームステイ
【対象】
被災した地域の高2-3、東京の大学に興味を持っている人
【内容】
大学見学を兼ねてのホームステイ。
ある程度募集する地域、人数をしぼる。
資金や交通、ホームステイ先の家の手配が必要。
みほ、ゆんみ、まりこ、こう、かなくら
手紙チーム
【形式】
文通
【対象】
被災地の中高生
【内容】
辛いのはみんな同じと言われ続け、自分の気持ちをどうにか押し込めて我慢している中高生は多いと思う。復興にむけて前向きになるために、「書く」という作業を通して気持ちを出せる文通で、被災した子どもたちが今思っていることを吐きだせる場をつくったらどうだろうかという提案。
「ボランティアと被災者」という関係ではなく、同世代として、友達目線で話を聞きたい。芸能人やスポーツ選手が「頑張って!」と発信する側にいる。だから私たちはみんなの気持ちとか考えていることを受信する側になりたい。
【課題】
郵便状況の把握
*メンバー*
ありさ、まり、あさこ、ゆう
その他の意見
スカイプ
