ふと思ったこと。
なんで、脚がこんなポーズなわけ?
普通こんな風に写真とる人いる?
脚がキレイに見えるテクニックなのかな?
そうなら、女の人は利用できるね。
男から見たら素朴なギモンだけど、誰か知っていたら教えて!!
ふと思ったこと。
なんで、脚がこんなポーズなわけ?
普通こんな風に写真とる人いる?
脚がキレイに見えるテクニックなのかな?
そうなら、女の人は利用できるね。
男から見たら素朴なギモンだけど、誰か知っていたら教えて!!
編集会議の9月号に書いていたけど、CanCamは1.5kgあるんだって。
その中でも、広告部分だけで0.84kgって広告多すぎだろ。
女性誌が欲しくてかっているのやら、広告が見たくて買っているのやら。
そんなに重かったら、カバンに入れている場合じゃないだろ。
男がPCをカバンに入れているのを信じられないという娘がいるけど、同じだろ。
ついに今日で盆も終了かー。
もっと、いい連休の使い方すればよかったな、とすごく後悔。
(この点、休みの使い方がうまい人はすごく尊敬するな)
女性観察には、とりあえず女性誌見てみるのが一番と思って、本屋に行ってみたよ。
世間じゃ、誰もが「エビちゃん」、「CanCam」って言ってるくらいだし、なんだか知らないうちにすごいことになっているなー。
というか、エビちゃんが自分と同じ年なのがマジびびった。
本屋に行って分かったけど、何なのアノ半端でないくらいの女性誌の数は!?
女性誌は男の目からみたら、よくもまーと思えるくらい似たようなものが沢山あるもんだ。
どこが、どう違うんだyo!!
表紙に見えるモデルの年から推測すると、だいたい10代用、20代用、30代用の3パターンくらいにざっくり分類されることしか分からん。
おいおい、そのくらい誰にでも分かるよとか思われそうだな。
いざ普段の研究以外のことだと、小学生くらいの分析しかできてないことに、我ながらショボーン。
でも、運よく都合の良い雑誌を発見!!
その雑誌がこれ↓
編集会議 9月号
なるほどね、コレ読めば、女性誌についてよく分かりそうだな。
とりあえず、買ってみて読む読む。
【
上がアダルト軸、下がジュニア軸】【左がコンサバ軸、右がアグレッシヴ軸】
へー、女性誌って、こうなっているのかー。
ふーん、ぎりぎりのところでフィールド分け合っているって感じだね。
大雑把にいって、変わんないじゃんとやっぱり思うんだけど‥。
CanCamとViViとRayとananって、どう違うんだよ。
何なんだ、その微妙な隔て方はー!!
分かったようで、いまいち分からん。
先は遠いなー。
お盆にこんなことやっているなんて、ご先祖様泣くよきっと。
はあ、墓参りでもすれば良かった。
最近は、ホテルでお仕事をしたり、ゆったりしたりするのが流行っているみたい。
ボクもホテルに行ってきましたよ。
都庁が良く見えるホテルに。
大学院生がふらふらホテルに行っていると変なので、とりあえずわざわざスーツを着ていってみました。
冷蔵庫チェック。
トイレチェック。
お風呂チェック。
そして、備品チェック
と、全部のチェックをしてしまうのが、学生の悲しいさが。
さすが、綺麗キレイ。
と、ホテルにきたもののすることがないので、写真をとってblogでも書くか。
‥こんなことだと、別にホテルまで来る意味がないじゃん。
多少くつろいだら、ぶらぶらしてみようかな。
でも、OLや女子学生にホテルが人気なのが分かるような気がする。
風景の良さ、部屋の綺麗さ、サービスのよさ、こんな非日常が心をくすぶるんだろうな。
ボクは、都内の理系大学院生(男)です。
世間のイメージでは、女性から最も遠いと思われがちなのかな。
同期で大学に入った連中も多くは就職しているし、普段はいつものメンツと研究をしている日々だから、まあ女性から遠いといってもまあ外れてもないかな。
そう考えると、カネなし、コネなし。
あるのは、学歴のみ。
学歴があればいいじゃないかと思うかもしれないけど、このごろじゃ高学歴ニートっていうのも流行っているらしくて、そう気楽でもないというのが実情かな。
はあ、ニートは避けたいなー。
ところで最近、とはいってもここ一年ほどだけど、女性誌に興味が出てきた。
女性向けのサイトもよく見る。
普段の生活の反動ってわけじゃないけど、いわゆる世間を知るっていうか、トレンド分析っていうか、理由なんてどうでもよくて、脳内にアドレナリンが出てくるって感じだな。
(※このように書くと、ヤバい人にしか見えないのが理系の辛いところ)
自分とかなり違うフィールドっていうところに惹かれてしまうのかな。
論理を重視しないところとか、イメージ大事っていうところとか。
ちょっと理屈っぽいかもしれないけど、自分では普通な男のつもり。
こんなボクからみた女性ってものをこれから書き記していこうかな。
ボクのほかにも同様な考えをしている人は多くいるだろうから、女性のことを理解したい男性のために、そして男性のことを理解したい女性のためになればいいな。
女性のことを理解したい男性のために、男性のことを理解したい女性のために、日々記していきます。