さて。
皆さん覚えてますか?笑
坂本実紅です
![]()
ラストライブが終わったことがもしかしたら夢じゃないのかな?
って思いましたが、微かに残る首の痛みに、
あー、終わってしまったんだと気づかされます。
なかなかブログを書けなかったのね、
なんかブログを書いてしまったら本当に終わりのような気がしてなかなか書けなかったけど、
終わりじゃなくて始まるんだって思いで
今必死に手を動かして文字を打っています。
今から、わたしの想いを素直に書いていきたいと思います。
どれくらいになるかわからないけど飽きるまで読んでくれたらうれしいなあ。笑
まず!!
TokyoRocketsを応援してくれた優しく素敵な皆様!
そして、
ラストライブを見てくださった皆様本当にありがとうございました🙇♀️✨
ジャーーン!!
みんなの想いが沢山詰まったこんな素敵お花も、
ユーモア溢れるグッズ!笑
それから、
お手紙。たくさんありがとうございます😊
いつも頂くたびに思っていたんですけど、
これらを私のもとに届けてくれる間、どんな思いで用意してくれたんだろう。
考えると本当に胸がいっぱいになります。
何よりわたしがいないところでも私のことを考えてくれるなんて、どれだけ幸せなことなんだろうと。
本当にに有り難うございます。
ラストライブの感想はというと、
正直、色々な感情がありすぎてよく覚えてないんです....笑
えーーー。っておもいますよね
でも!!
決してつまらなかったとかそういうマイナスなことじゃないから勘違いしないでね。
うまく説明できないんだけど、
幻でもみていたかのような感覚で。
余裕で次のライブは!って告知をしようと身構えてる自分もいて。
次のライブはいつだっけ?
どこだっけ?
なんででてこないんだ?
なんでだ....
って。
終わることを認めたくない自分もいたのかもしれないです。
それくらい幸せな時間でした。
でもね、そんな中でもやっぱり
次のステップへ、前を向いて頑張ろうって思えた瞬間がありました。
それはやっぱり、ライブ中のメンバーのパフォーマンスする姿です。
ラストライブの時のメンバーは、本当に勇ましかった。
すごく一人一人が輝いていてかっこよかったんですよね。
驚くほどに、悔しいほどに。
誰よりもまず自分が楽しもうという気持ちを持っていてしっかりとファンの方へ想いを届けようとしてる姿がわたしは本当に嬉しくて、そしてどんどんみんなは未来へ少しずつ歩き始めているように見えました。
だからわたしも置いていかれないようしなきゃと
必死にパフォーマンスして後を追いかけていき
ました。
だからわたしもアンコールで歌った
SAKURA PROMISEは自分に向かって歌っていたような気がします。
ファンの方がくださったメッセージボードに、
私が活動報告で最後に書いた
"さぁ、羽ばたこう あの空へ“
の文字があったのを見つけたときは、本当に運命を感じました。
すごく自然とファンの方に背中を押されているんだなって。
どんな時もおんなじ気持ちなんだなって。
わたしが気づかないところでもわたしが思う以上に支えてもらっていたんだなあと。
改めて気づいた瞬間でもありました。
有り難う。
ラストライブの最後に1人ずつ話すシーンがあって、わたしは少しだけメンバーについて触れたけど、あの場では伝えきれなかったメンバー一人一人のお話をしようかな?と。
まずは、
植松咲衣 ちゃん
咲衣ちゃんのこの笑顔すごい好きなんです。
色も白いし、足も綺麗だし。
わたしにはない魅力を沢山持っている子でした。
とても頭も良くて行動派。
自分がこう!と決めたものにはとことん努力を惜しまない子でした。
わたしがリリースイベントで喉を潰した時真っ先にMCをカバーしてくれたことへの感謝の気持ちは本当に一生忘れてはいけないと思います。
あの時は、本当沢山支えてもらったなって思います。有り難うね。
2人ともプラネタリウムが好きで一緒に見に行ったこともありました。楽しかったね!
実は、いじられるのが好きな子でした。笑
玉露も率先して楽しんでくれたことは意外だったけど、新たな一面が見れてまた一つ咲衣ちゃんのことを知れた気がして嬉しかったです。
そして、アイドルとしての表情や仕草がすごく素敵だなって。
MVの撮られ方もすごくうまくて、密かに尊敬していました。
ガール/レディのときの咲衣ちゃんはなんだかすごく新鮮でとてもキラキラしていて可愛かった。
最後の最後まで咲衣ちゃんの新たな一面を見つけられて嬉しかったなあ。
咲衣ちゃんの支えに少しでもなれていたらうれしいな。
咲衣ちゃんは将来女社長とかになってそうだなあ。
その未来があったらわたしを雇ってね❤️笑
咲衣ちゃん、沢山支えてくれて有り難う。
6年間おつかれさま。
白石彩妃 ちゃん
本当に、羨ましいくらいのお顔で。笑
生まれ持った独特なオーラ。
本当に最強の武器にして欲しいと思います。
この子は、人の気持ちにすごく敏感に気がつく子で他の子よりもすごく疲れちゃったり、苦しんだりしてきたと思います。
すごく優しい子です。
5人で帰ってるとき、わたしが1人後ろから歩いていると自然と足を止めて待ってくれました。
なかなか自分の思いをうまく口に出せない子だから辛い思いも沢山したんだろうなって。
わたしはもっと何かできたんじゃないかな?って悔やんでます。ごめんね。
でも、彩妃ちゃんは自分でもよく言ってるけど、
踊ることがすごく好きでライブ中にテンションが上がって踊る姿がとても好きでした。
動画編集の才能も抜群で、副業でやればいいのにと思うくらいです。
学校と両立しながら毎回毎回寝ずに作ってくれました。
すごく最高の出来のものを。
ああいう、3分にも満たない映像一つでもグループのセンスとして見られることがあると思うから、
たかが3分でも私は大事だと思っているんです。
だから彩妃ちゃんのおかげですごくセンスの良いグループって思ってもらえたんじゃないかな?って鼻が高くなりました。
REBORNのときの彩妃ちゃん、すごかったです。
ほんとに口開けてみるほどに可愛く凛々しかった。
沢山歌も練習したんだろうなあ。
これからもお互い女優活動も続けていくと思うから戦友として仲良くして欲しいなあなんておもっています。
本当はとても甘えん坊な彩妃ちゃん。
気づいたら手をにぎにぎしてくるの。
そんな姿も大好きでしたよ。
これからも沢山甘えてね。
言いたいことはちゃんというんだよ。
ちゃんと受け止めてくれる人は必ずいるから、1人で悩まないでね。
彩妃ちゃん、有り難う。
浅利桃子 ちゃん
本物の、妹でした。
唯一本気で叱ったことがある子かもしれません。
それくらい大切に思える子でした。
それくらい人の心を惹きつける子でした。
小さい頃からアイドルをやっている子で、こんなに謙虚な子がいるんだろうか。いや、いない。
というくらいの礼儀正しく誰からも愛される子でした。
なんだかんだ、本当に辛いとき悲しいことがあったとき1番話していた子かもしれません。
話をするとわたしより先に泣いてくれる子でした。
『どうして、君が泣くの?
まだ僕も泣いていないのに。』
という具合に。(※秦基博さんのひまわりのうた参照)
ドラえもんとのび太みたいな関係だったかもしれません。
2人で配信して、RED PEACH とかいう意味わからない名前をつけましたね。
たしか、紅と桃でRED PEACH ギャルのブランドっぽいですね。
ももちゃんのおうちにお泊まりもしにいったな〜
今度はうちにおいでね。笑
この写真はそのときの写真です。笑
桃ちゃんは本当にアイドルがすきで、ファンの人の心にすごく寄り添ってくれた子だと思います。
わたしにはない考え方や言葉遣いで、ファンの方々を虜にしていく姿は本当にアニメから飛び出してきたような雰囲気がありました。
ただ、桃ちゃんも自分の気持ちを押し殺して他人に合わせてしまうところがあるから少し心配です。
あの花奈ちゃんが推しになるほど、
どこの誰よりも素敵なアイドルなんだから自信を
持って自分が思う生き方、行動をしていってね。
桃ちゃんの歌やダンス私はとっても好きだよ。
時には自分の意見をしっかりと言える子になってね。
ずっと応援しています。
これからもどこにいっても愛される桃ちゃんでありますように。
桃ちゃん、沢山支えてくれて有難う。
そして。
朝日花奈 ちゃん
今だから言えるけど、
1番ぶつかったと思います。
直接的な喧嘩はなくても、なんとなくお互い距離があったりした時期もありました。
でも今では、わたしが心の底から認められる家族のような存在になりました。
花奈ちゃんは、大人すぎるほど大人で、とても苦労してきている子だと思います。
人を信じられなくなるくらいのこともあったと思う。
だから、わたしが花奈ちゃんの帰る場所でありたいといつからかそう思うようになりました。
漢字がよめなーいとか言ってるけど、(ほんとに読めない。笑)
すっっごく賢い子です。
頭の回転が早く、わたしのMCもだいたいわたしが何をいうか先読みしてつっこんでくれました。
花奈ちゃんがいなければあんなにテンポよく回っていないと思います。
わたしのMCを褒めてくださる方が沢山いるけどそれは花奈ちゃんのさりげない支えがあったからです。
すごく努力家でした。
まず弱音を一切吐きませんでした。
ダンスが苦手だからと言っていましたが、それを上回るほどの魅せ方でダンスの技量なんてどうでもいいと思わせるほど、気づいたら花奈ちゃんを見てしまうような、そんなとてつもない魅力とオーラの持ち主でしたが、それは本当に自然なものではなく、
並々ならぬアイドルへの愛と努力の結晶だと3年間一緒にやってきて気づきました。
あまり表に感情を出さない子で、時に平気なフリして大変なんじゃないかな?って心配になる時もあって、もっと頼って欲しいなって思う時もあったけどそれが彼女の生き方なら無理に聞くのはやめようと。そっとしてあげるのが1番かなとおもいながらも何かできることはないかずっと考えてしまっていました。これは恋ですか?
わたしは、彩妃ちゃんと花奈ちゃんには特に
TokyoRocketsに入ってよかったって思ってもらわなきゃと必死になっていた部分もあったので
2人のことは特に気にかけていたかもしれないです。
だからこそ、花奈ちゃんが辛そうなときは力になりたいと思っていたけど私じゃやっぱり力不足で
どうしたらいいのかな?と思ったらもう解散って感じで、すごく悔やまれる部分でした。
でもラストライブの最後のスピーチで、
彩妃ちゃんは号泣してくれて、『メンバーが大好きでやってこれてよかった』といってくれ、
花奈ちゃんは、『家族のような帰ってこれる場所があって嬉しかった』と言ってくれたことが
私、本当に嬉しくて。
あのとき膝から崩れ落ちそうでした。
あー、少しは私の思いが届いていたのかな?って。
解散してもそんな場所であり続けたいなと思ってしまいます。
花奈ちゃんは同い年でこの子には勝てないなと
本当に思える子でした。
Twitterに書くことにしてもファンの方の心を掴む内容をしっかりとかくし、ファンの方ファーストで本当にファンの方のことがすきなんだなって。
ツンデレだから、素直じゃないところも沢山あるんですけど、生誕祭の時誕生日プレゼントをあげたら泣いて喜んでくれたり、遠征を何より楽しみにして部屋でもいちばん無邪気だったり、 5人で台湾行こうよ!とか楽しげに話すにゃんちゃんもすきでした。
私の舞台には必ず栄養ドリンクを差し入れしてくれたり芝居を褒めてくれたり本当に嬉しかったです。
仕事の相談は必ず花奈ちゃんにしていました。
的確なアドバイスをくれて、すごくすごく頼りにしていました。
本当のムードメーカーは花奈ちゃんだったと思います。
そんなムードメーカーは
メンバーみんなに手紙とグロスをくれました。
本当にメンバーを愛してくれていたんだな。と。そんなメンバー想いのにゃんちゃん。
今まで沢山苦労してきた分、少し休んで
本当に自分がいちばん幸せになれる道を選んで欲しいです。
花奈ちゃんの幸せを心から願っています。
あなたが思うよりもあなたを愛してくれる人は沢山いるよ。
有難うね。相棒。
本当に才能に溢れた4人と過ごせたこの5年間は、
とっても刺激的でありえないほど幸せでした。
だからこそ、勿体無いと思う気持ちももちろんありました。
一人一人が本当にTokyoRocketsで売れたい!って気持ちがここ1年で日に日に強くなっていったのをメンバーの様子を見ていて気づいていました。
一時期は、おもったようにスムーズに進まずにモチベーションが下がってしまいわたし自身もマイナス思考になってしまってリーダーとしてみんなを引っ張って行くとこが出来なかっことがすごく悔しくて。悔しくて。
正直、ステージでもみんなの気持ちがわからずに1人で立っている気がした時もありました。
みんなをこんな気持ちにさせてしまってわたしはなにをしているんだろうって思いました。
それでも、わたしはトキロケの楽曲は売れるべき楽曲で世に出すべき楽曲だとおもっていたし
このメンバーならできると思い信じていたので
みんなに思いをぶつけたら、みんなももう一度。と。
踏みとどまってくれました。
それからというものは本当にやる気!!!
って感じでした。
そのせいで気持ちが焦るあまりスタッフさんにも強く思いをぶつけすぎて空回りしてしまうことが沢山ありました。
でもわたしはそれだけメンバーがTokyoRocketsで売れたいとおもってくれていたんだとすごく、すごく嬉しかったです。
私達もまだまだ子供でスタッフさんには生意気な態度をとってしまったことも沢山ありました。
そんなわたしたちを最後まで見捨てず、最後にはこんな最高の思い出をくれたスタッフさんには感謝しかありません。
本当に有難うございました。
私の目にはこの4人は本当に魅力的にうつります。
でも、人を魅了できるのは応援があるから。
そうです、今このブログを読んでくれてるあなた。
あなたの些細な、言葉や、笑顔、声援がどれだけ私たちを輝かせてくれたかわかりません。
そんな皆さんにどうやったら感謝の思いが伝わるかな?って色々考えたけど見つからなくて。
でも一つでできるのは普段と違う自分をみせることかな?って。
だからラストライブでは、逞しく居たいと。
実は、ラストライブは泣かないとわたしは決めていました。
だから、普段良くなくわたしが泣かないから、
あれ?って思った人もいたかな??
泣いてしまったら、未来へ!という気持ちよりも
終わってしまうっていう方にファンの皆様も引っ張られて悲しい気持ちや不安な気持ちにさせてしまうと思ったから。堪えました。
本当は声出して泣きたかった。
メンバーの泣く姿は本当に綺麗で、だから尚更ここはわたしがしっかりしないと!とおもいました。
最後くらいはリーダーらしくカッコつけたかったんだろうな。笑
だからラストなのに、ちょっとヘラヘラしてるように見えたかもしれないけど、ああしてないと
泣いちゃう気がしてさ、、
伝われ!!この思い!!
わたしね、すごく自分に自信がなかった。
他のメンバーよりも断然アイドル歴短いし、
最初の方はこういうキャラが認められなくて
いじられることが辛く感じる時期もあって
本当に苦しかった。
歌やダンスをいくら練習しても、評価されるところはそこじゃなくて。
正直なんのためにやってるんだろう。
かわいいポーズしてといわれて
かわいいってなんだっけ?とわからなくなり、
自分勝手に凹んだ時期も沢山ありました。
でもここでやめたら、この先逃げてばかりになると思い必死に必死にとにかくがむしゃらでした。
でもそんなとき、ファンの人が
ダンスのキレがいいね!とか
声がすきとか言ってくれて、見てくれてる人はいるんだな。
続けてきてよかった。って思えました。
実紅ちゃん、かわいいんだよ?って言ってくれたり、このキャラを素敵だと言ってくれる人も
徐々に増えてきて、
え、こんなわたしでもアイドルになれるのかな?って思えました。
そこからはさ、アイドルの仲間もできはじめて、
ファンの人とも心から通じ合ってる気がしてさ
だから自信を持てないってことは、
仲間やファンの人がくれたわたしへの言葉も信じられないってことなんじゃないかな?って気づいてから、自信を持つんじゃなくてみんなの言葉を信じようって、おもった。
そしたらいまは、少しずつ、自分に自信が持てるようになってきました。
皆さんの言葉は、魔法です。
魔法使いですね😊
人の言葉を受け入れ信じることが自分を信じることにもつながるんだなって。
みんなが坂本実紅という人間を変えてくれました。
今のファンの人が1人でもかけてたら完成しなかったわたしです。
ありきたりな言葉でしか表現できなくて悔しいんだけどさ。
本当にいつもわたしを笑顔にしてくれるみんなが大好きなんです。
トキロケがなくてみんながいなかったら、
人前で話すことの面白さにも気づけなかったし
スベルことのこの爽快感も味わえなかった。笑
それも皆さんが坂本実紅というキャラを作り上げてくれた要素の一つなんですよ。
そんなみんなにわたしはなにができたかな。
ただただ歌って踊ることしかでかなかったなあ。
だから今度はわたしが恩返ししていく番です。
わたしがみんなにできることは、売れることだよね。それしかない。
だからさ、また背中おしてほしいよ。
あ、結局また頼ってるわ😅
やっぱりわたしにはみんなが必要なんですよね。
これからもそばにいてくれますか?
一緒に泣いて一緒に笑って
一喜一憂を共にしてくれるみんなのことが大好きです。
家族だよ。ずっと。
家族といえば、坂本家にも感謝してます。
母は、わたしが小さいときから実紅は苦労する道を自らえらんでいくね。と言いながらも1番のファンでいてくれました。
わたしでもないのにわたしと同じくらいないて怒って。
忙しいひとでした。
衣装もアレンジを夜中までやってくれたり、
ダイエット中も協力してくれたり、
ママが言わなきゃ誰が注意するの?と心を鬼にして色々叱ってくれました。
私はその言葉を素直に聞けず反抗的な態度で母を沢山悲しませましたね。
ごめんね。本当は言葉にできないくらいに感謝していたよ。
ほんっとうに愛に溢れた自慢の母です。
姉は私のせいで我慢を沢山させてしまっていました。
わたしが体操をやるために強い学校に進学させてくれてお姉ちゃんはバスケの才能があったのにそれを諦めわたしに進学を譲ってくれたり
ママにもっとかまって欲しい時期もあったと思うのになにも言わずにわたしをずっと応援してくれました。
わたしは実紅の味方だからままや誰にもいえないことはわたしに相談してと言ってくれました。
本当に心の優しい姉です。
世界一幸せになってほしいです。
今、彼氏募集中です。←
父は芸能界には猛反対でした。
でも今となっては、友達という友達に私の自慢を嬉しそうにしてくれています。
showroomやSNSも通知オンにしてるほどです。笑
私がツイートした途端母と父の携帯が同時になった時はちょっと怖かったです。笑
でも嬉しかった。
父はおしゃべりが本当に喋りがすごいんです。
あと、すぐ友達になっちゃいます。笑
そこは父の遺伝ですね。笑
歌もうまくて優しくて、ママに怒られて凹んでる時は、犬の散歩行こう!と言ってママも本当わ、わかってるよと優しくなだめてくれたり。
父のようなひとと結婚したいとおもいました。
私の家族は、人として尊敬できる人たちばかりです。
大人になってから家族を人として客観的に見ることも増えてきたのですが、本当に家族として出会っていなくても素敵だなと思う人たちばかりです。
今まで有難うございました。
これからもよろしくお願いします。
直接はいえないから、書いてみたよ。笑
ファンの人もおんなじなんだよね。
舞台終わってみんなの顔見たらほっとして涙が出たことがあった。
嬉しくて嬉しくて本当は飛びつきたい気持ちになったり。
その時、あ。もう家族だなって。
誰々の推しだから、、、
私は家族じゃない。
とか思う人いるかもしれないけど、
そんなわけないじゃんか!!!!
私は、わたしを何番でも応援してくれるファンの人みんな大切におもってます。
もちろん1番って言ってくれたらそれはもう
すっごいニヤニヤしちゃうけれども。
これも全部読んだよ。
坂本推しは緑で描いてる率が高いところも知ってるよ。有難う。
MCでも言ったけど、
『有難う』は
有ることが難しいと書きます。
この環境があることが当たり前じゃない。
この気持ちを忘れたら、
人から求められることもなくなるとわたしはおもっています。
この仕事は、人から求められなければ成り立たない仕事だから、
いつまでも求め続けられるように。
みんなと出会えこの当たり前じゃないとんでもない奇跡に感謝してこの活動をこれからも続けられる環境に感謝し、
いつまでも謙虚に。
わたしのモットーは
『身の程を知れ岩石』です。
みんなが作り上げてくれた坂本実紅を
これからも守り続け、進化し続けます。
みんなの笑顔を守っていくから、これからも応援してくれるとすごく嬉しいです。
めちゃめちゃ長くなっちゃったね。
届いたかな?多分これでも3分の1くらいの語彙力だけど。
とにかく!
こんな素敵なグループに、楽曲に、ファンの皆さんに出会えたことはわたしの財産です。
この5年間決して平らな道ではなかったけれど、
最高に幸せでわたしには贅沢すぎる5年間でした。
これからも前に進み続けます。
愛すべき皆さんとともに。
メンバーのさらなる飛躍と幸せを願って。
Thank you for
reading to the end.















