新しいトリップ
こんにちは。
久しぶりにキーボードを叩いているのですが
電撃移籍しようと思います!
それは……
以前、ブログ界の濁流に飲み込まれながら
書き込んだ短編小説を復活させようと思います。
ここで……「人間国宝」ブログに終止符を
打ち放したいと思います。
これからは「暴走作家」ブログをお楽しみ下さい。
By テラス事務総長
夢の中で・・・
お久しぶりです。
最近、頭がトリップしてサボってました。
キーボードも今、必死で打ってます。
気を抜くとこんな感じです・・
ね憂げぬj例gwんか;ljんみうんhvぎいげhるえhとjmvcfds;mぐいれんげrglkんfbhぎptrrrrrrrrrrrrrrrrんんんんんんんんんsじぇれwpへへhっれじえじえjqwも入jfごえじょいrtんjfんgbjs;んろぬrんthndddddddddにrんtgぴんtppwじぇp9hつんgぽいうれんgぷんrgpgんもpうぇjんるgpうぇんgpgんp
こんんんんんな状状状況なのでででで、、、、、、、、、、、、、、、
ちょこっと休憩しますすすすすすすすすすすすすすすす。
目の前にNo.1
No.1
誰もが憧れる言葉
この言葉に感化されて
ある場所へとアクセルを踏んだ。
街にガソリンを撒き散らす事、およそ15分。
お盆シーズン直撃で帰省ラッシュが続く中、
首都高速でハンドルをきります。
なぜなら、文頭にも述べたようにNo.1を目指すため!!!
誰もが避けたいお盆シーズンの時期にあえて挑んだ理由は・・・
渋滞の先頭。
そう、誰も多分、
見たことがない渋滞ラッシュのトップを確かめるため・・・
渋滞と言っても、いろんな分類があって・・・・
例えば・・・・
自然渋滞・事故渋滞・工事渋滞・見物渋滞・天候による渋滞
が、あります。
しかし、今回のお盆シーズン渋滞として予測されるのは
自然渋滞
この自然渋滞の先頭(トップ)を見たことがあるだろうか!?
いくら街や高速道路で車を抜いたとしても前に車がいる。
いくら車をごぼう抜きしたって、オンボロ車が目の前にいる。
誰もがイライラして目で確かめたい渋滞を追って・・・
誰がどのように渋滞を作っているのか!?
めちゃくちゃ気になって高速道路でアクセルを踏みまくったのです。
考えられる可能性はETC/一般で混むこと。
特に一般は車が超渋滞している。
ここが渋滞の原因の一つの可能性だ。
料金所のハゲのおっさんがスピーディーにやってくれれば、
多少は緩和するかもしない。
しかし、高速道路も一般道路も道はすべて繋がっている。
コンクリートや砂利道、全て。
例えば、一方通行の行き止まりに向って車が何台も、
渋滞していたらタダのバカで原因も解明できる。
でも、解明できなく原因の車を見つけられないのが渋滞であり、
道が繋がる限り、渋滞の先頭(トップ)は、見つけられないかもしれない。
ただ、高速での先頭(トップ)は、
ETC/一般の高速料金所を抜けた瞬間がトップなのか!?
もしくは、高速出口を出た瞬間なのか!?
ということだ。
定かではないが、車を運転するものとして、
道が繋がる限り、先頭(トップ)は僕たち、
皆かも知れない。
あんた、ジョニー・デップだよ。
8月10日 23時22分36秒
先輩はブログ界から筆をおいた。
先輩のブログの読者には申し訳ないが、
多分、8月20日に決行されるミッションに集中するために
書くのを辞めたと思われる。
さすが、聖路加国際病院が生んだジョニー・デップ似の先輩!!!
そこまでするとは!?!?
と、驚いたが・・・・
これから、読者の顔を思い出しながら毎日、
筋トレ・イメトレ(二酸化炭素訓練・速髪)に励むなんて
国宝級な人間に間違いないと思われる。
なにより、ミッションは9日前に迫っている・・・
先輩の読者のために世界陸上に負けないぐらいの熱い感動を
お届けしましょう~。
先輩、シャドーながら応援してます。
夢見た新人類
僕は、この気持ちを胸に枕へ顔を埋めた・・・
『なんとしてでも坊主を引退したかった!!!』
ところが、朝になって起きてみると全くもって髪は急速に伸びていない。
いつもと変わらない髪形だ・・・
ただ夢だけを見ていた本当に頭がイタいエキセントリックな少年なのか!?
当たり前の事を言うが、
僕は坊主であり決してハゲじゃない。
しかし、よく調べてみると・・・
従来の髪の毛を増やす方法とは・・・・
『カツラ・育毛・増毛』
そう、すべて髪がない人(ハゲ)のために開発され市販されている。
少なくとも日本人の平均の髪の毛の本数は、
およそ8万~14万本でヘアーサイクルによって
新生と脱毛を繰り返して新生がストップされると悲しい事にハゲ面になる。
そして、ここで一番大切なのが髪の毛の伸びるスピード!!!
なんてったって、スピード!!!
目で髪が伸びる瞬間を確かめたいために絞りだされたプロジェクト!!!
普通は1ヶ月におよそ1㌢~2㌢伸びて
1日におよそ0.5㍉伸びるらしいです。
しかし、夏の間に指と指の間で髪を後ろにかき分けたい僕は
時間がなく時間を待っている暇はない。
今すぐにでもロン毛になりたい気持ちによって気付かされた事がある。
それは・・・
朝、起きたら・・・
坊主→ロン毛
寝ている間に一気にもし髪が伸びたら、
なんてアートな人間なんだ!!!
なんて国宝級な人間なんだよ!!!
と、思ったのでした。
しかし、挑戦をしてみたところ夢の中ではロン毛で
長い髪を風になびかせながらキャピキャピしてるのですが・・・
朝、鏡を見てみると
『まったく変わらね~』
なんともショックです。
ショックです・・・・
ショック・・・・・・・・
ショ・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
この夏は・・・っとも思ったのですが・・・
いくらエロくたって髪の伸びるスピードは変わりません。
そこで、どうしても友達になりたいのが、
1日睡眠しただけで驚くほど髪が伸びる人。
伸びる勢いがすごくて皆に気付かれないように毎朝、
早く起きて自分で髪を切っている人。
皆が気付くほど髪の毛が伸びるのが早い人を探したいと思います。
そんな人がいましたらご連絡下さいませ。。。
夢見る新人類
朝、鏡を見ると・・・
髪型
『まったく変わらね~』
なんでだ!?
もしや、神のいたずらか!?
信じたくも無いアンサーが
鏡に映し出されている。
なぜだ!?
髪の毛・・・
早く伸びてくれ。
神の手で引っ張ってでも・・・
あの時の感触を・・・
明日にでも期待しよう。
人間国宝の企画室
・・・人間の進化に向けて・・・
夏の毎日、日差しや紫外線が頭皮に直撃だ。
訳あって今、僕は坊主です。
意味がある坊主なので後悔も公開もしていませんが
ロン毛に憧れます。
そう、恥ずかしながらロン毛に憧れるのです。
『夏だから坊主で丁度いいじゃない!?』
そんな、あまちょんな事は言ってはいけません!!!
なぜなら、ここ最近、髪をかき分けていなく海やプールで濡れた髪を
指と指の間でかき分けるシーンに憧れを持ち始めました。
しかし、気持ちとは裏腹に遠のく、あの時の感覚・・・
あ~忘れてゆく感覚・・・
悔しい。
いや、やっぱり悲しい。
この言葉しか出ない。
少しでも早くロン毛になりたい。
でも、人間の髪が伸びるスピードにも限界がある。
だが、人間国宝に近づくために
一つのプロジェクト!?イメトレ!?を近々、実行する。
!!!ミッション・ポッシブル!!!
・・・・歴史は塗り替えられる・・・・
時刻、深夜2時37分。
神谷町に激震が走った。
いずれ日本を揺るがすために生まれてきた先輩と僕は
小泉内閣も驚くようなトップ会談を開いた。
この会談の全貌には二度に渡るミッションの延期に一目置かれた。
ブログをクリックして頂いている読者は『何やってんだよ~』と
思うかもしれないが・・・
先輩のお言葉をかりると・・・『負けられない戦いがそこにある』
そう、先輩が歩けば棒にあたるのだ。
今回に関しても・・・
僕 『明日、行けそうですか!?』
先輩 『ペラペラ』
僕 『マジっすか!?』
先輩 『ペラペラ』
僕 『フムフム』
先輩 『ペラペラ』
僕 『・・・・・・・・』
先輩 『いつにする!?』
僕 『8月20日なんていかがですか!?』
先輩 『やっちゃいましょう!!!』
こんな感じで言葉の熱い握手が交わされた。
トップ会談により採決された日時。
もう、延期は許されない。
人間国宝になれるようにド級のネタも頭から絞りだされている。
!!!挑むしかない!!!
小泉さん、野口が飛行する近くまで行ってきます!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!強敵!!!
『マッスル!!マッスル!!』って
近況のミッションに向けてイメトレしています。
イメトレは体を動かさずに技術や戦術を
イメージで習得するトレーニング。
まさに・・・
今週末に行われる自衛隊顔負けのミッションについて、
うってつけだ!!!
今回のミッションの最大のライバルとして
恐れられているのが・・・目に見えない二酸化炭素。
僕は、この二酸化炭素に意識を二度も朦朧とさせられている。
この二酸化炭素について詳しく調べてみると・・・
二酸化炭素。通称(シーオーツー)。
常温、常圧で無色、無臭の気体。
空気中の二酸化炭素が極めて高くなると人間は
危険な状態に置かれる。
濃度3%~4%を越えると頭痛・めまい・吐き気などを誘発して、
7%を超えると炭酸ガスナルコーシスのため数分で意識を失う。
この状態が継続すると麻酔作用による呼吸中枢の抑制のため
呼吸が停止し死に至る・・・
死に至・・・・
死に・・・・・
なんとも、死に至るまで恐ろしい物質が
僕たちの身の回りにまとわりついているじゃありませんか!?
こんな物質をもし、
目で確かめられるとしたら・・・
なんて国宝級なんだろうと思い・・・
目を思いっきり眼球MAXって感じで見開いてみました。
まだ見開いて・・・
まだ見開いて・・・
まばたきせずに、まだ見開いて・・・・
いつか、小学生の時に理科の授業で勉強した分子の赤や青を
目で確かめられると信じて・・・
さらに、まだ見開いて・・・・
すると、目頭がスースーしてジンワリ涙が・・・・
しかも、徐々に視界がカスれてきたところで
いや~限界だ!!って感じで、まぶたを閉じてしまい、
全く二酸化炭素を目で確かめることをできませんでした。
ところが、二酸化炭素を目で確認できる事を信じた結果
唯一、わかったのが・・・
マバタキの偉大さです。
上まぶたから目を閉じる、マバタキ。
なぜ!?下まぶたから目を閉じるようなマバタキをするアートな人は
いないんだろう~!?。
と思い、下まぶたから目を閉じる事に
挑戦しましたが
・・・残念・・・
悲しい事にイカれた顔にしかなりません。
ですので、顔の筋肉を使わずに下まぶただけを
使って目を閉じる人を探したいと思います。
下まぶたから目を閉じる人がいたら、
まさに人間国宝級の真のアートだと思うので宜しくお願いします。
