前回は箇条書きになってしまって申し訳ありません、、、、
あとから読み直して気づきました笑
そんなわけで、僕の恋愛2書いていこうと思います。
それまでのあらすじは前々回の記事を見ていただけたらと思います。
誕生日プレゼントにネックレス、キーホルダー、彼女お手製の絵をもらった僕は幸せな気分でした。
そもそも異性から誕生日プレゼントやバレンタインデーすらもらったことがない僕ですからね。
そして僕の誕生日は夏休み真っ盛りなわけですが僕はといいますと相変わらず予備校に毎日朝から晩まで通う日々が続いていました(受験生なので)
彼女も予備校でかなり忙しかったのを覚えています。
ですが彼女とは毎朝電話はしていましたし、毎晩電話は欠かさずしていました。
僕の行っていた予備校では夏に夏休み勉強合宿というのがあるんですが、当たり前なんですが受験生なので参加しましたね。
ちなみに合宿中は受験生は携帯電話使用禁止なので二日間彼女とは連絡は取れなかった状況でしたが、なにせ勉強がハードすぎて正直彼女のことを考える余裕はなかった感じです、、
厳しい二日間の合宿を終えすぐに彼女にLINEすると即行で返ってきました。
彼女は僕がいない二日間かなり悲しい想いをしていたみたいで(恋人だから当たり前なのかな)
すぐに濃い絡みに戻しました。
正直8月~10月あたりまでかなり忙しかったのであまり記憶はないです、、、、、ただ毎日欠かさず電話はしていましたね。
学校終わってからすぐ予備校に行き、夜10時まで勉強という感じだったのですが、
そして秋から、、、、まぁ今までは僕が学校が終わってから予備校に行くまでの一時間普段は勉強にあてていた時間を彼女の要望で電話するということになり、その日から朝、夕方、夜の一日に三回電話するというペースで確かに受験目前でただでさえ時間がない僕でしたが、
彼女のことが大好きだったので多少勉強がつぶれてもあとで自分が頑張ればいいだけだしと思って続けていました。
今回はここらへんでまたリアル僕の恋愛日記書きますね。
では。
