浜田「またMステ出ることになったから」松本「でも出てもギャラ15000円やで」今田「僕1万円でしたよ。」松本「うん格が違うから。やっぱ俺くらいにならんと15000円はもらわれへんねん」 by 松本人志
浜田「マナカナを見分ける方法を教えて下さい」松本「マナの悪口を言った時にニヤっと笑うのがカナです」 by 松本人志
浜田「ようこの顔で生きてこれたなあ」 笑瓶「お~い!」 松本「ほんまになあ。生まれてこなきゃよかったのに」 笑瓶「コラー!」 by 松本人志
浜田「岸部さん、バーベル担いでスクワット10回もできます?」 岸部「こんなもん5回できたら8、9、10回と出来るもんなんです」 松本「その考え方が破産をもたらしたんですね」 by 松本人志
浜田「残さず食べ!アフリカの子供等は食べたくても食べられへんねんで!」 松本「アホ!その子らも腹いっぱいになったら残すわ!」 by 松本人志
浜田が下ネタで暴走。それを冷たく見守る松本が。浜田「すいませんでした。」 松本「礼儀正しい子やね。」 by 松本人志
浜田が結婚した時にリポーターから先を越されてくやしくないかと聞かれ「いや、あの程度の女ならくやしくありません」 by 松本人志
浜田が息子とデパートの屋上で、パトカーの乗り物で遊んでたという葉書で、 浜田「何が悪いねん!、ええ葉書ですよ。」 松本「でも、お父さん(浜田)は本物のパトカーに乗った事がありますもんね。」 by 松本人志
浜田の結婚式の引き出物(テレホンカード)に一言「これで電話してみぃ、まあ間違い電話かかること。」 by 松本人志
浜田の誕生日を祝うケーキが楽屋に運ばれてきて松本「ああ、あかんわ、プレゼント買うてへん」 浜田「いつもくれてへんやないか!」 by 松本人志
浜田の屁の臭いを嗅ぐと楽しかった思い出が一つ消える by 松本人志
浜田はタバコ投げるために吸うてるからね by 松本人志
浜田画伯が描いたとんでもないムーミンを見て 「なに谷(ダニ)に住んどんねん」 by 松本人志
浜田雅功であいうえお作文(か行) か「快楽をむさぼり」 き「きっついカミさんつかまえて」 く「唇は垂れてるけど」 け「血管が浮き出る程に」 こ「コーマン決めます」 by 松本人志


人と仕事つなぐシュフティ


















































































TVで歌う時は、できるだけ丁寧に歌うようにしてる。ロックファン以外にも、いろんな人が見てるからね by 押尾学
あしたのジョーは燃え尽きた。俺は燃え尽きない、太陽みたいに by 押尾学
アテネオリンピックは、ある意味、押尾ジャパンだろ by 押尾学
アメリカでのあだ名はジェームス by 押尾学
アメリカにいた頃、リトルリーグでエースで4番を打ってた by 押尾学
アメリカ生まれ、日本育ちの俺は、日米をつなぐ橋になる by 押尾学
いずれは自分で本物の歌番組やりたいですね。お笑い芸人とか出さずにね。出演者も俺が選ぶ。海外ゲストも呼んでね。毎週最後に俺が歌う! by 押尾学
おい、そこの日本のクリーンなロッカー、俺のスタイルだけ簡単に盗むんじゃねーぞ by 押尾学
オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なく オマエらと付き合ってるんだ by 押尾学
オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。 by 押尾学
おれ、大会前からカーンがMVPになること予想してましたよ by 押尾学
オレの歌詞って、日本語だとピー入っちゃうから、英語で表現してんだよ(笑) by 押尾学
からあげくんは、いつでも増量している。愛ってそういうもんだろ by 押尾学
ガンズは俺の魂をかき鳴らしてくれる by 押尾学
キックボクシングもやってたんだ by 押尾学
クロムハーツは俺のためにつくられている by 押尾学
このアルバムができたとき俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ by 押尾学
コピーできるならコピーしてみろっていうまあそんな感じの曲だね by 押尾学
サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたんだ by 押尾学
ジミヘンが俺のライブに来たんだよ。夢の中で、しかも3回も by 押尾学
ジャニーズ事務所に入るつもりだった by 押尾学
ジャパンって発音したんじゃ通じないぜ。ジャピョンっていわなきゃ。ジャピョンて by 押尾学
そんなことありえねーけど、俺がゴミだとしたら、「燃えてるゴミ」だね by 押尾学
だってDEADからEを取ったらDADになっちゃうじゃないですか by 押尾学
ちくしょう! いいメロディーが浮かんできちまうぜ by 押尾学
つい言っちゃうんだよね、中居さんのあの髪型ってどうなの?とか。俺?俺はいーんです(笑)! by 押尾学
テツandトモはもっと評価されていい。あんなジャージ、俺にも着れない by 押尾学
ねたみ? たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をねたんでる by 押尾学
バイクは好きだね。っていうよりも、バイクが俺を求めてる by 押尾学
ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる by 押尾学
ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカクなる by 押尾学
ヒップホップで、ギャングとかでているんだけど、『へ~、お前ギャングやってんだ~』ってな感じだね by 押尾学
ヒデとはあいつが有名になる前から親友だったんだぜ by 押尾学
ベッカムヘアを見たとき「パクられた」って思った by 押尾学
ベットはキングサイズ、枕は17歳の時に新宿で買ったイヴ・サンローラン by 押尾学
ボブ・サップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって・・・・幼少時代米軍基地で戦ってたから by 押尾学
みんな死ね、俺がレクイエムを鳴らしてあげるから by 押尾学
むかついたら、すぐにファックミーって言っちゃう by 押尾学
メタリカとかガンズ&ローゼズといったヘビメタやハードコア系が好き。バンドを組み、ハードコア系の自作曲がデビュー曲になります by 押尾学
メロン記念日に同じ血を感じるんだ by 押尾学
もう、なんといっても音楽。ミュージュックだよ、ミュージュック! by 押尾学
モー娘。では加護ちゃんが好き by 押尾学



































田端文志村会館に行った。八年前にも一人で行った。芥川が住んでたとこも歩いた。ぴたりと同じとこ踏んだやろかとか考えたが、恐らく僕の方が足のサイズでかい。来年は芥川生誕120年らしい。
東京で一番暑いのは電車を待っている時のホームかもしれない。
道後温泉に来た。漱石も来たらしい。浴衣の土産が売っていて『ターコイズブルーもあります』という貼り紙。子規の句の横で。
徳島で『週末よしもと』というライブがありまして、楽屋でメッセンジャー黒田さんからの命令でTwitterをすることになりました。
美味すぎる天丼に感動した口を、もうフリスクの味にしている。
鼻の先端部にニキビができた。赤くなっていて、間抜けだ。鼻が赤くても様になるのは、酩酊しているカンフーの達人と天才科学者くらいだ。
普段からテンションが高く気の強い人がカラオケで唄う時に声が小さいと妙な哀愁を感じます。なんか愛おしい。反対に僕みたいなタイプがカラオケで唄う声が異常に大きいと急にどうしたんやろ?と不安になってしまいます。でも僕は声大きいです。
浮かれていたのか、お土産を買った。イチゴをチョコレートでコーティングしているやつだ。あげる人がいなかった。一人で食べた。人に貰った時は、もっと美味しかった。
文芸誌『新潮』にて、僕が心から尊敬する作家の古井由吉さんと対談をさせて戴きました。誰にも聞けなかった事の手掛かりを頂戴し感激の極みです。そして同じ号に、大好きな作家中村文則さんの新作『迷宮』が掲載されています。嬉しい偶然です。今、書店に並んでいる『新潮』の1月号です。
閉店に先立ち暖房を切られている。とても寒い。客は僕だけ。店員さんはすぐ帰れるよう既に自転車を軒先に出している。あと2ページだけ読みたかったのだ。次の店に行くと後50ページは読んでしまう。どうしよう…。葛藤するふりをしつつ、もう次の店にいる。
青森に行った。斜陽館。新座敷。今年も来れて良かった。みんな温かい。雲祥寺の横に『靴スポーツ』という看板の店があった。『ー』という文字の色が剥げ、『靴スポ ツ』になっていて、すぐに脱げてしまう靴を連想させた。でも勇気が無くて誰にも言えなかった。津軽鉄道も素敵。又吉展やってます。
昔、CDと古本を売っていた店が、速そうな自転車を売る店に変わっていた。『やる気 元気 求む!』という求人広告に怖じ気づく。やる気君と元気君が売る自転車はとても速そうだ。
雪が降ってるからとはいえスーツを着用したオジサンとオジサンが相合い傘のうえ携帯附属のカメラで自分達を撮っていて可愛かった。それを見ていた僕は足を滑らせ2回転んだ。北海道出身の後輩ジェントル君は『僕はね、転ばないんですよ』と言っていたが理由は聞かなかった。
足裏にできた魚の目を気にしながら下北沢でピンクのショートケーキを食べている。魚の目は別称を『鶏眼』というらしい。魚と鶏の眼は似ているのか。魚好きは魚で鶏好きは鶏で、野球部は野球でサッカー部はサッカーで喩える。そんなことよりピンクのショートケーキは美味い。
大宮の盆栽美術館に来た。盆栽達が滅茶おった。「ごぉう」と言うてはった。僕も生きてます。御当地サイダー『盆栽だー!』を頼むのが恥ずかしくて「サイダー下さい」としか言えなかった。
中村文則さんの『王国』という小説が刊行された。以前、文芸誌の『文藝』で読んで面白かったので、もう一度読む。
中村文則さんの『何もかも憂鬱な夜に』(集英社文庫)が書店に並んでいます。何度も読み返した大好きな小説です。僭越ながら巻末に感想を寄せさせて戴きました。この作品は僕に「生きろ!」と言ってくれます。この文庫を膝に縫い合わせ、椅子に座る時や、靴紐を結ぶ度に読むことにします。皆様も是非。
朝から大阪の劇場で出番。その後、次の劇場へ移動するため相方と一緒に二人でタクシーに乗り込みドアを閉めた。その直後、運転手さんが『お一人でよろしいですか?』と相方に質問していた。完全に僕が見えていなかった。もはや影が薄いとかじゃなく透明人間の域に達している。今日は絶好調のようだ。
提灯を見ると不思議と落ち着く。自分が日本で生まれたからか、ただの先入観か。暗い外国人を見ると少しだけがっかりしてしまう。粗末な観念だ。ブラジルにも暗い人はいる。嫌々カーニバルに参加してたりする。スペイン、アメリカ、大阪にも暗い人はいて石ころ蹴りながら帰っている。でも皆たまに笑う。
天竺鼠の川原君にもTwitterすすめています。川原君はTwitterのことスポーツかなんかやと思ってるみたいです。
手首に変なイボがあるので隠すために腕時計を買った。手首に付けた腕時計の針を逆に回し続ければ変なイボが治るらしい。
小池昌代さんの『ことば汁』という6つの幻想的な物語による短篇集が文庫になりました。不思議な感覚に引き込まれました。一つの作品を読む度に世界が広がり強烈な余韻が凄かったです。とても面白かったです。本好きの方にも、これから読んで行こうと思っている方にもお薦めです。
上り坂ではないというような顔で座ったまま自転車をこいでいるお巡りさんがいた。ペダルが重そうだ。座らずに上るというルールなのだろう。僕は早歩きにならないというルールで下り坂を歩いていた。
職務質問を受けた。だが、警察官が僕のカバンをおしゃれだと褒めてくれたので、嬉しかった。遅くまで御苦労様です。
新宿でホストと思しき人が、右見て、左見て、もう一度右を見て、ようやく道路を渡っていた。
真夜中に後輩のチーモンチョーチュー白井から連絡があり呼び出された。しばかれるのかな?と思っていたら、『僕が育てました』と言って空豆を渡された。昔話に出てくる村の子供みたいな奴だ。焼いて食べよう。
真夜中に焦燥を感じて歩きたくなった。これは何か思い付く時の良い兆候なので、歩きやすい格好で表に出たが気持ちとは裏腹に暑さに体力を奪われ、すぐに歩けなくなった。駅と駅の間で途方に暮れて縁石に座ってみたが、そうした所で暑さは解消されないので出口は無い。
数年前に劇場のフリーペーパーで『第2図書係補佐』という本を紹介するエッセイを連載していたのですが、この度その原稿をまとめまして出版することができました。握手会もやらせて貰いました。ほんまにありがとうございます。握手下手ですみません。もっと笑顔で皆さんをお迎えすれば良かった。
生乾きのヒゲ剃りから異様な匂いがしたが、捉えようによっては海の香りだった。こんな事で夏を感じている場合ではない。
西日が凄いので電車に乗りました。車両と車両の連結部分が、『連結してませんよ』というような顔をしていましたがカーブを曲がる時に連結しているとバレバレでした。
鍵がなんかデカいと思ったらオートロックは鍵に秘密があるらしい。
公園で遊んでいた子供に、『おっ、又吉じゃん。めずらしい』と言われました。昔よく通っていた定食屋を数年振りに訪れた際に店の主人が言いそうなセリフと雰囲気でした。
構成作家の大塚君と茶碗蒸しを食べた。とても美味しかった。だが茶碗蒸しがブルガリアでデザートとして出されストローで食べていたとしたら自分は美味しいと感じれただろうか。『エビ入ってるやん』とひいていたのではないか。自分の味覚に自信が無い。
今日確信しました。どうやら僕はフリスクを食べきるのが早すぎる。
今夜は少し冷えるが、もう自動販売機には「つめた~い」しかない。そんな夜が、毎年一度か二度ある。明日は『実験の夜』だ。
昨日、『東京マッハ』という句会を観に行った。素晴らしかった。発表された句が面白く、人によって句の解釈が違うのも興味深かった。こんな風に俳句の楽しみ方を教えてくれるイベントを待望していた。感化されて朝からユリイカ俳句特集を捲っている。
山口であった自由律俳句の番組が終わりました。大幅に遅れましたがなんとか放送中に会場に着けました。投稿された皆さんの句とても面白かったです。
思うように眠れず、結局読書に耽る最中に自分で設定したアラームが鳴り両足が浮くほど驚いてしまった。まるで阿呆や。起きている僕に『起きて!起きて!起きて!』と言うアラーム。
実家に帰った。Jリーグ開幕の年に何かの景品で当たったヴェルディのコップが、いまだに現役で活用されていて驚きと哀愁を感じた。それでお茶を飲んだ。
手ぶらが良いので傘はささず荷物もロッカーに預けて街を歩き、格好つけてポッケに手を入れたらメジャーが入っていた。家で片付けようと思ってポッケに入れたままだったのだ。急に右ポケットが重くなった。
雨が降ると自分が眠くなると気付いてから、益々雨が降ると眠くなる身体になりました。暗示と解っていて暗示にかかるのはなぜでしょう。
雨やんだから外に出た。が、古い建物の排水するためにあるパイプから垂れる最もかかりたくない水を浴びてしまった。
黄色い車に乗ってる人が、黄色いシャツを着ていた。余程、黄色が好きなのだろう。だけど、夏場は小さい羽虫が沢山寄って来て大変だろう。
仮装したつもりは無いが割引かれている
皆様、御迷惑をおかけしております。右目が赤くなり花粉症かゴミが入ったのかと思っていましたが、念のため検査してみましたら結膜炎と診断されました。体力をつけて早急に治し、ついでに顔色も良くしたいと思います。本当に申し訳ございません。
街を歩いていたら洗練された独特の雰囲気が此方に流れてきた。お顔を拝見するとドン小西さんだった。眼鏡屋まで勝手について行き眼鏡を一緒に見立てて戴いた。僥行の鼈甲。
眼球も日焼けするらしいですね。眼球が痛いような気がします。
吉祥寺で幽霊にチラシを貰った。「このチラシを持参してくれたお客様には…」などと書いてあった。しばらく歩いてパッと振り返ってみたら幽霊はまだ消えずそこにいた。流石にもういないだろうと思い再び振り返っても幽霊はまだ消えずにいた。井の頭公園を散歩した。その帰りも幽霊はずっとそこにいた。
急いで到着した空港で結局待つ
近々、引越しをすることになり新居の様子を見に行ったのだが、初めてのオートロックで、開け方が解らず帰って来た。
タクシーに乗ったら運転手さんが『又吉』という名で、普段なら黙っているのだが調子に乗って「僕も又吉です」と名乗ったものの全く会話が盛り上がらず申し訳無かった。
タクシーの運転手さんが『夕焼けが綺麗ですね』と先に言ってくれた。相槌を打ったら『こっちから行きましょう』と空が広い道を走ってくれた。夕焼け左折。黄昏右折。
ちなみに僕の自画像は黒田さんが書いて下さいました。Jリーグ開幕当初に来日していた外国人選手みたいです。
デパートを歩いていると、突然猫が顔面に飛びかかって来た。僕は不恰好にのけぞった。だがよく見ると、それは前を歩く人がファーの付いたジャンパーを肩にかけただけだった。僕は一瞬でジャンパーを異常に怖がる奇妙な男になった。そんなクリスマス。
なぜ、ボブ・ディランの声は体内に浸透しゼリーみたいになってプルプル動くのか。BGMで流れてきたが泣けてきて本が読めない。ボブ・ディランと同じ声の嫌な奴に出会ったら慣れて少しは抵抗できるのか。それとも嫌な奴のことさえ好きになってしまうのか。
バスを待っているようにしか見えない人が、バス停じゃないとこにいた。
まただ。さっきすれ違った人と、しばらくして再びすれ違った。本来なら気まずい場面だろうけど、そんなこともあるかもと想定していたので僕は大丈夫です。
もう24時を過ぎて7日になったけど、今から振り返って全力でダッシュすれば、まだ6日に戻れるような気がする。まだ匂いは6日のままだ。ただ僕には実際に走りだす勇気が無いのだ。
ラジオに声を殺されている運転手に勘で微笑む
一年の終わりは『大晦日』ですが、そもそも毎月最後の一日を『晦日』というらしいですね。そんなことはどうでもよくて、今年一年ありがとうございました。
お店でトイレを借りた際、トイレの中に長く滞在しすぎると戻るのが妙に恥ずかしくなる。何か理由が欲しい。なんらかの事件に巻き込まれた事にしたいが難しい。トイレをピカピカにみがき、腕をまくって出たとしたら、良い人になるか?変人が勝つか?
お洒落な店に入り恐る恐る珈琲を飲んでいる。そりゃ、BGMもセンス抜群でタンゴが流れているのだが、えらいもんで『だんご3兄弟』にしか聴こえへん。耳。
カナリア安達さんとのライブで神奈川県伊勢原市に来ました。用を足そうとトイレに入ると『一歩前進』という貼り紙があり、前向きに頑張ろうと思いましたが、そういう意味じゃないと直ぐに気付きました。
カフェで長い時間読書していて久しぶりに顔を上げたら、いつの間にか店内の照明がグッと絞られていて凄まじくムードが出てる時あるよね。自分が場違いなとこにおると不安になります。17時からはbarです。
コインランドリーが好きだということを忘れていた。だから昔から使ってみたいと思っていたコインランドリーで洗濯している。なぜか自販機では簡易漂白剤しか売ってない。簡易洗剤がない。だから近くのコンビニで洗剤を買った。色々あって、これで家に洗剤が3つ並ぶことになる。柔軟剤は2つだ。
これから舞台の出番です。 お客様を笑顔にする為に、一生懸命、精一杯 笑いを届けてきたいと思います。 僕はその為にこの世界に入りました。
コンビニで買い物をしてたら『財布を落とした』と言う人が来た。店に財布の届けは無く、その人は帰った。今度は『財布を拾った』と言う人が来た。凄く可哀想に思ったので、僕は店を飛び出し、財布を落とした人を追いかけた。発見し、声をかけた。しかし、気持ち悪がられて全速力で逃げられた。無念だ。
サンボマスターのライヴを観に大阪に来た。凄まじく素晴らしかった。音が心に響き過ぎて、心を貫通した。普段の僕なら、隣の人に自分の内臓が見られないか不安になるのだが、今夜の僕はサンボマスターに夢中で全て忘れることができた。最高の時間だった。
しずるの単独ライヴを新宿のルミネにある劇場で観た。凄く面白くて幸せだった。明日もあるらしい。凄く行きたい。だが、仮にも先輩の立場にある僕が二日連続で観に来たら、しずるの二人が『なんでコイツ今日も来たんやろ?』と気持ち悪がると思うので我慢する。明日、観れる人が羨ましい。
ずっと、ねずみ男になってみたかったのだが念願が叶い今日浅草でやっとなれた。『妖怪談義』というライブがあったのだ。途中、自分がねずみ男であると本気で信じてみたら、景色が違って見えた。自分からカビの匂いがした。風呂に入りたくないと思った。その副作用か?今、鼻血が出ている。
「ガムシロップ」の「ガム」ってなんやろ?そう思い辞書で調べてみたら、『砂糖シロップに「アラビアゴム」を混ぜたもの…』それが「ガムシロップ」らしい。「アラビアゴム」語感強過ぎる。言葉の強さだけで言うたら、アラビアゴムをアイスコーヒーで薄めて食うてるみたい。
『1000本越えの植木!』という看板を掲げているマンションがあった。凄いセールスポイントだ。
『下北沢まで、お願いします』とタクシーの運転手さんに伝えたら、『ラッキー!ちょうど下北沢に行こうと思ってたんですよ』とおっしゃいました。危うく僕もラッキーな気分になるとこでしたが、よくよく考えると僕の状態には何の変化ももたらさない出来事でした。でも、なんか嬉しいです。
『世界妖怪図鑑』に、「青い短パンをはいた老人」という妖怪が載っていた。靴屋の少年と仲が良かったらしい。それただの老人やん。
8月31日という日付を見ると何か焦る。上唇が少し腫れているので原因を考えてみると、この間ライブで呑んだタバスコジュースだった。
アジアンの隅田さんにもTwitterすすめています。隅田さんはTwitterのこと臭いを消すなんかやと思ってるみたいです。
いくつになっても焼肉の網の上で焼かれる野菜の食べるタイミングが解らない。『まだ早い』の次が『黒こげ』。良いタイミングが解らない。
エレベーターに乗ったら、寿司屋の匂いがした。ただそれだけの事だが、今日という1日の中で最も印象的な出来事だった。ここからの今日に期待したい。
おしゃれ芸人の1位に選ばれた。ありがとうございます。でも恥ずかしくて朝起きれなかった。子供の頃プールの日が嫌いで憂鬱で腹が痛くなったけど、そんな感じだ。人に会うのが何か怖い。どの服も着る気がしない。国定標準服の上下Mを2枚下さい。群青色とビリジアンがある?二色作ったらあかんやん。
おはようございます。御報告が遅れましたがTwitterを始めさせていただきました。Wikipediaのニックネームの欄に『マッピー』とベッキーさんが付けてくれた名が載ってるそうです。ベッキーさんのとこにも僕が付けた『ベキ吉ベオキ』と載るようにWiki先生に伝えておきます。