TOKYO ぐーたら生活

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女子からぬ地味な日々の出来事と思いを綴るブログです。
人に優しく、自分に厳しく、ホロ酔いぐらいで生きていきたいものデス。

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帰り道に細い路地があります。

駅から遠くなく、人通りも路地のわりに多く、昔からやっているような小さな飲み屋さんや食べ物屋さんがそこそこあります。
最近はインドカレーのお店やら焼き鳥屋さんなども新しくできていて、飲食店にとっては悪くない場所なのかな?と思うような場所です。

だけど、その通り面している一区画だけ、なぜかお店が定着しない場所があったんですよね。

串カツ屋さんだったりもつ鍋屋さんだったり、構えずに気軽に入れるようなお店ばかりだったのに半年待たずに撤退するパターンが続いていました。

なのに、この度めでたく入ったお店がやたら繁盛していました!
今回入ったのは、駅前にも店舗を構える地元ではわりと有名な飲み屋さん。

雰囲気は今まで入ってたお店と変わらないのに、今までにない盛り上がりを見せておりました。

やっぱり、知られているというのは大きなアドバンテージになるんですね。
メニューを知ってる、お店の名前を知ってる、行ったことがあるなどなど。。。

だからチェーン店は強い!
当たり前だけど、改めて感じたことなので書いてみました。






久しぶりに映画館で映画を観ました。
ジョニー・デップ×ティム・バートンの新作、『ダークシャドウ』です。
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このコンビの映画は飽きたぜーっというご意見をよく聞いていましたが、私は実は初めて。
あまり映画を観ないのです。

2時間弱の映画だったのですが、画面の切り替わりや会話のテンポが良くて飽きることなく最後まで観ることができました。

画面の色合いとか音楽とかもポップな様子だったし、オトナ向け(笑)のライトなコメディー映画ですね。

映画サークルの友達が徹夜で作った映画を観たような気分になりました。
色々と腑に落ちないところもあるのですが、そういうのは置いといてって、ティム・バートンは思ってる気がします。

しかし、だったらもっとコメディー感を出していっても良かったのかな?
観た人に伝えたいことは表現する方が大袈裟だと感じてしまうくらいでちょうどいいのかもしれませんね。
オーバーリアクションとか言いますが、それくらいしないと伝わらないのかもなー。

テレビで放映されたら、ビールでも飲みながら友達と観ようと思いました。







昨日本屋さんでなんとなく、『会社の数字が面白いほどわかる本』を立ち読みしました。
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パラパラーっと一通り見ただけなのですが、興味深かったです。
お金の流れや状況を把握することで、会社全体の様子がわかり、自分のやっている仕事のインパクトがわかってくるのかなーっと。

もちろん、数字だけじゃなく現場の雰囲気や人間関係なども必要ですが、一人一人が会社の利益や損益を理解することも会社への貢献になるはずだと思いました。

今は業務レベルの目線しかないけど、会社の経理を理解して会社レベルの目線を身に付けたいですねー。

今後は意識してそういう本も読んでみよう!




マックの新メニュー食べました!
トマトビッグチキン。
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画像が汚くて申し訳ないですが、
チキンとトマトとチーズとレタスが挟まってました。

チキンは柔らかくて美味しかったです。
ただ、マヨネーズ多すぎなような気がします。。。

量的には満足。
かなりお腹いっぱいです!



なぜかうちに転がっていたこの漫画を読みました。

『げんしけん 二代目の弍』(木尾士目)
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とある大学の漫研みたいなサークルに集う人たちのお話です。
いわゆるオタクなので、コスプレしたり、マンガ描いたり、コミケに参加したりするわけです。
楽しいばっかりじゃない学生生活だけど、やっぱり好きなことに打ち込める学生生活は楽しいと思います!

一巻からちゃんと読みたいなー。