11月7日、この日を最後に今年のウナギは終わったね。

ウナギの友人だろうか大きな蟹を連れてきた。

何蟹だか知らないがスープで抜群に旨くこれはくせになりそう。口笛

この後3~4回行ってみたがまったく反応なく海水温も16度(表面)を

切って終わったようだね。笑ううさぎ

 

 来年五月下旬まで加齢を緩やかに、体力を付けて・・・。

何よりも「壊疽」との闘いに集中しなければならない。おばけくん

 

 今のところ「壊疽」はたいして再発していないが昨冬がひどかっただけに

(両足で15~18か所それも深く、広い患部もあって)この冬は何としても

再発防止に治療時間も内容も昨冬の倍以上かけて全能力の発揮。

 

 先日初めて形成外科医の勧めで、両足足首から先の「血流検査」を行った。

検査技師が女性だったこともあって検査終了後聞いてみた。

 グラサン「自分の昨年の壊疽(昨年の写真入りカルテをpCで見て)は

どの位のレベルでしょう」

 ショボーン「このくらいなら普通の壊疽、

最も皆さんほとんど拇~足首切断しましたけどね」。

 

 昨年一昨年「壊疽」が発症した患部を薬用石鹸で良く洗いお湯で流しながら

徹底洗浄。治療薬塗布、殺菌ガーゼ、パット、包帯ネット防寒で完全防備。

(包帯の上に羽毛布団の生地を巻いてそのうえにネット)温かい。

ホッカイロはダメで乾燥肌もやけも完全アウト。

低温歌唱や小さな傷でも「菌」が入り込み「壊疽」へと進行する。

一日のエネルギー全部これに集中。今は精神的余裕はあまりないかな。

 

 両足拇の数本の血管は死滅しているようで決して見通しは明るくないし。

これからの二か月三か月ほかのことは頭になくなるだろう。

 

 フェイスブック、アメブロを初めて10年経ちました。(ツィッターは5年)

長い間有難う御座いました。

来年春にまた再会できることを祈って・・・・。グラサン

 

 

ー・ー・ー・

〇後期高齢者の医療保険自己負担年収に関係なく三割になる。

〇2022年~2023年の異常死「法医解剖が必要な死亡者」の七割が65歳以上

(監察医発表)

〇上野のキャンプ村、ボランティアによる炊き出しに集まった人たち。

この五年間で三倍に増加、ゲッソリ

 

 アベ バカゾーの憲法無視、法律無視、富裕層優遇格差社会。売国政策がジャブ、

のように効いてきてストレートからアッパーカットで起き上がれなくなる。

10年前「バカゾー自民党いいね」で絵に描いたようなバカ愚民が自分で自分の

首に縄を巻き付けて、バカゾーに引っ張ってもらった結果がこうなった。

自業自得、本望だろう・・・とは言わないが。えー

 

 政府はなぜ一億三千万円もの予算を組んでマイナカードを普及させたいか。

その真意を知れば簡単にイエスと言えないはずなのに知ろうともせず知る由もなく、

「ポイントもらえるってさ、いいね」・・・まだまだバカ愚民はゴマンといるよ。

 

長い間有難うございました。グラサン