こんばんは。
4月最後の日にできたこと、それは、レポートの提出。
図書館史、2100文字までという条件のもと、2098文字で、提出。
近畿大学の司書コースで初めてレポートを出せた。
図書館史を読むのは、そんなに難しくはなかった。
しかし、まとめるのは難しく思えた
時代ごとの図書館の特徴をコンパクトにまとめなさいというものだった。
はじめ、テキストで時代ごとにまとめていたが、段々と、課題が何を聞いてるのかを理解し、図書館、文庫のことも入れるようにした。
さらに、今日の朝、提出しようとしたら、なんと参考文献が必須と書かれていて、テキストのみで、レポートを書いたらいけないということがわかり、それから、図書館にいき、本を借りた。
この本の2019年版を借りた。
内容は、図書館史のテキストを読み込んでいたので、本当に面白く読めた。大事なポイントだけ。
足利学校、紅葉文庫、芸亭、蔵書の家のことなど。
全部時代ごとの図書館のことを調べました。
この本は、とても詳しく書かれていて、読み応えがある本だった。
この本を参考に、かなり修正を加えて、2098文字。
でも、書くことはもちろん書けたし、もう提出したから、これでいいと思って、5月に進めます。
あとは、テスト勉強にも、この本を活用しよう。
とりあえず、5月にできたらテスト受けたい。
そうちゃんの運動会がずれるとアウトになる。
でも、今回できたことがとても嬉しい。
久しぶりに、こんなに頑張ったことはない。
まおちゃんやそうちゃんが病気になり、空いた時間をフル活用させてもらったので、できたレポートだ。
そうじゃなかったら、4月なんて時間がなさすぎてできてなかった、
どんな結果であれ、採点され、先生のコメントが聞けるのは楽しみだ。
今回、チャッピーにもアドバイスをもらったが、これでも頑張って書いたと思う。
ゆっくり休もう。
そして、まおちゃんがもっと良くなりますようにと祈る