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理学療法士の将来設定

京都の慢性期病院で理学療法士をしている理学療法士のブログです。

理学療法士の将来について日々の日常から感じたことを書かせていただきます。

今、白い巨頭というドラマの再放送

がやってますビックリマーク

ストーリーは改めていう必要は

ないですが、ここで気になる

セリフがありますニコニコ

主人公の里見先生が病院を

辞めさせられてから

恩師に再就職を勧められた時です。


『診察が出来なくて改めてわかり

ました。私は患者を救っていた

わけではなく、患者に

救われていたのです。』と。


仕事で患者さんがわがままであったり

理不尽なことを言われるようことも

あります。


でも大部分は感謝される仕事です。

それによって僕だちは成り立っている

のではないかと。

リハビリできなくなったら里見先生

みたいに思うかもしれません。

日頃から感謝をわすれないように

したいです。


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