理学療法士の将来設定 -2ページ目

理学療法士の将来設定

京都の慢性期病院で理学療法士をしている理学療法士のブログです。

理学療法士の将来について日々の日常から感じたことを書かせていただきます。

理学療法士って一般的なのリスク管理

がとても苦手だと思う。


看護師の主任と話してたけど、やっぱり

日頃から患者さんと接しているから

リスク管理は理学療法士より

数倍上だ。


もちろん役割が違うからどぅちが

重要とはいえないが。


その中での理学療法士のやりがいって

何だろう?


歩けない患者さんを歩ける手助けが

できたらいいと思う。

回復期ですね。


いろんなリハビリのやり方があるけど

患者さんの希望とかを間違えると

自己満足となってしまう。

そうならないようにしていきたい。



Android携帯からの投稿