死にかけて生き返った
帰宅したら死にかけのとくがいた
原因は解らないけどショック防止のお薬とブドウ糖と栄養剤の点滴と注射をした
いろんな事がいっぺんにあってびっくりした
診察台で泣きながらとくを励ましていました
一時はとくの死を覚悟した
でもずっととくは息をしていた
痙攣して瞳孔が開いて全身の力が抜けてもとくは息をするのをやめなかった
生きようとするとくをあたしは寝ずに励ました
心配すると人は眠らなくても平気なのだ
ショック状態から生還するのは奇跡と獣医さんに言われたけれど、とくは強いこ
生まれたての頃から環境の変化にすぐついていける柔軟なこです
獣医さんもびっくりのご様子
帰宅して気付いてすぐに獣医さんに連れて行ったのが良かったのだろう
あそこであきらめたら、このこの命は今なかったでしょう
体温は下がり、体はぐにゃぐにゃで死にかけているのがわかったけど、愛する我が娘をそのままにはしておけない
意識朦朧としているけど名前を呼ぶと一瞬我に返るとく
諦めなくてほんとに良かった
諦めたらそこで試合終了だよ(^ω^)
後はうんちの調子が良くなれば完璧なんだけどな(´ω`)
まだ小粒なんだ

相変わらず食欲旺盛なとくちゃん
おやつをしばらく我慢してもらって牧草とペレットで体重が増えないようにしていた(^ω^)
久しぶりのうさぎクッキー
入れ物の音だけで大興奮(´ω`;)
いつもは手から食べるのに器ごといきましたか紈紈紈


