親は子供の好きな事や、やりたい事を応援するのが良い親とされているけども
好きな事ややりたい事との出会いを作る土壌が無ければ、引きこもりに向かうと思う。それ以前に、興味が湧くエネルギーも必要だろうとも言える。
何となくいつも親が金に余裕がないような事を言ってギスギスしてたり(金銭的に実際は裕福でもマインドがケチで余裕が無ければ貧困と同じである)
見るもの気になるものに否定的な事ばかり言ってる人では、とてもじゃ無いけどそう言った土壌環境(家庭環境)で興味の芽は出ないと思う。
まして子供を自分の為に利用しようという事なら尚更だろうと思う。
うちの場合は興味の芽を、見張り&潰して歩く人だった。
大昔は漫画やゲームなんてなかったようだから、中途半端な年齢から飛び出し出歩くようになるのがセオリーだったようだけど、今はゲームに向かいやすいかも。
面白い、これは何だ?と思わせる効果満載に作るようだからね。
因みに自分はゲームより自分の人生がサバイバルなので、ゲームやる余裕すらないな…。
時間も食うし、疲れてしまう。