レィディース・エーン・ジェントゥメーンビックリマークビックリマーク


ついにスターターですね☆


ペンデュラムですねえ音譜


はい、わたくし
いただきましたー☆
あざざざーっす
photo:01



そして早速開封し
スリーブ投入し…




(1日早かったけど

デュエル!!


ルールも21日適用の新しいもので

先行ドロー無しw

戦って少しずつペンデュラムに慣れよう。そう思って臨んだ。



最初のスターターだけあって

なかなかPモンスターの置き方に
不明点がありましたがね

すぐ慣れましたよ

前もって知らなかったので細かい所で
個人的に「どうなん?」って思った部分をルールブック見ながら解決したとこダウンダウンダウン


⚫︎PモンスターをPゾーンに置くのは”魔法を発動する扱い、そしてどの魔法タイプ(通常、永続、速攻、装備)にも属さない”。よって、魔法タイプを指定する処理がある場合は指定不可能。

⚫︎さらにPゾーンに置くのは、張り替えの要領で入れ替えや移動はできないが、ゾーンが空いていれば1ターンに何度でも発動できる。もちろん、P召喚自体はメインフェイズに1度のみ。

⚫︎Pモンスターは場に一度出たら”場から墓地に送られる場合は”墓地に行かず、エクストラへ表で回収する”

↑これなかなか。x素材やらバウンスはそのままいつも通りの墓地への処理に。(いただいたスターター1個では一度エクストラ行く(割られると)とP召喚が不可能に…www)

⚫︎エクストラに行った後のPモンスターは後でP召喚する際、”手札と同時に出してもイイし、エクストラのみ・手札のみで展開しても良い。”


…とまぁルールブックも厚くなってたね


なかなか面白かった


トークンでした!★
一般的な形ではありませんが


ティオの蟲惑魔使った狡猾な落とし穴デッキが意外と強かったので戦ってました!


罠は僅か狡猾な落とし穴のみ3積みです!!

効果は
【狡猾な落とし穴】
・自分の墓地に罠が無ければ発動できる。場のモンスターを2体破壊する。

これは表示形式問わず破壊できるので
相手のエクシーズ前に展開時点で処理したり、場を制圧するのにとてもパワーがありますねビックリマーク

ポイントとしては
蟲惑魔は落とし穴・ホールの通常罠を受付けないので

自身を対象にとっても死にませんね

これを利用し1/1交換にもギリギリ持込めます。

ティオの蟲惑魔は
特殊召喚に成功した時、墓地の罠を再利用し、場にセットできるチートじみた効果があります(笑

※デメリットとして次の自分のターンのエンド時にそのセットカードは除外されます

さらに
カズーラの蟲惑魔は
落とし穴を発動し、効果処理を全て行った一連の流れの後
新たにチェーンを組み
デッキから蟲惑魔をサーチorリクルートできます。
これを利用し、

カズーラ召喚

落とし穴発動(除去)、2体(まで)破壊

落とし穴は発動後は当然墓地へ

カズーラの効果発動

デッキからティオの蟲惑魔を特殊召喚

ティオの効果でさっき使った
狡猾な落とし穴を再度セット

次のどちらかのターンには発動可能状態に…

※最悪発動しなくても除外されるデメリットなので墓地を圧迫しません

さらにさらに ティオちゃんを増草剤やロンファで使い回し、墓地の罠を0状態でキープすれば、何度も狡猾を使えますね\(^o^)/


ただ、蟲惑魔自体の戦闘力は対したことないので
バトルには不向きですし、
相手のターンにセットしても、そのターンでは使えませんのでラグがあります。ゆえに反撃に弱いです。

2枚を常に動かせばなんとか。



トリオンちゃんで落とし穴をサーチ
アトラがいれば落とし穴は発動と効果を無効にされない耐性を付与する

↑↑これはなかなか当然の如くシナジーしてますよね

うまく回せるかが腕の見せ所ですなあ

デッキレシピはコチラダウンダウンダウン


photo:01


photo:02



蟲惑魔は蟲惑魔
植物は植物
昆虫は昆虫と
普通なら統一ですが

混合なので
デッキキャパもなかなか枠取り難しいので展開力が無く

エクシーズしても単発なので
モンスターの場数を減らすより除去後の手数でキメたほうが強いかも


戦闘力★★☆☆☆
展開力★☆☆☆☆
楽しさ★★★☆☆
制圧力★★★☆☆
リアルファイト率★★☆☆☆

といった所かな??


いろいろ試してみなきゃーー


トークンですたw
みさきちゅわぁぁぁん

マーォくーん

みーさーきちゃぁぁぁん

ってやりとりズルい



はい、トークンです。

今回はx
次回は○

すげー愛に満ちたデッキを載せます


そろそろサボってばかりもいられんので。


今日か、明日?にでも。


少々お待ちをーー→NEXT