12月になった。
とうとう2010年も一ヶ月弱で終わりを迎える。

飲食店の閉店は年末が多い。
忘年会シーズンに、がっつり稼いで閉店する。
そうする事で負債があれば負債を軽減できるし、利益が上がっているのであれば別の事業を開始するための資金になる。

そのため、厨房機器買取依頼が増える時期でもある。
早い段階で閉店を決めている方は10月頃から厨房機器買取見積もりを依頼しているが、年内ギリギリになって買取を依頼する方もいる。
この不景気で店の状況が、コロコロと変わるためだろう。

厨房機器買取を依頼するなら、得値厨房リサイクルサポート に任せてもらいたい。
大阪を中心に兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山の近畿二府四県、無料で出張買取査定を行わせていただく。
他のリサイクル業者で断られてしまった厨房機器でも処分する前に、問い合わせだけでもしていただければ有難い。
厨房機器を専門に扱う厨房機器買取専門スタッフが高価買取査定をするので、きっと満足していただけるだろう。

飲食店なら、製氷機冷蔵庫冷凍庫ガス機器業務用エアコン等があると思う。
焼肉屋や串カツ屋、お好み焼き屋、ラーメン店などの専門ならではの特殊な厨房機器も色々とあるだろう。
だが得値厨房リサイクルサポート では、そういった厨房機器業務用エアコンだけでなく、イスやテーブル、食器といった厨房用品も買取を行っている。
また、現状復帰工事も行えるので、飲食店を閉店する場合は一通りの事を請け負えるだろう。

厨房機器買取に関しては、得値厨房リサイクルサポート だ。
今月はYahooの検索システムがgoogleの検索システムに変更されるという事で、検索結果の順位変動が激しい。
google検索システムのテストが行われているためYSTの検索結果で表示されたり、google検索システムで検索結果が表示されたりしてしまっているためだ。

PC内にあるキャッシュやcookieによって使用されている検索システムが変わってしまっているようで、同じ回線を使用している事務所内でも検索結果が異なる場合もある。
そういう状況が、二週間ほど続いている。
ブラウザで検索すると検索結果が異なるのは上記で挙げた理由だが、検索順位確認ツールで調べてみるとYSTとgoogleは明確に分かれていた。

これはキャッシュやcookieの影響を受けていないためだろう。
そのため、Yahooとgoogleで明確に差があった。

しかし今朝、順位確認ツールで調べてみると状況が変わっていた。
Yahooの順位が大きく変動していたのだ。
よくよく見てみるとキーワードによってはgoogleと同じ順位になっている。
同じ順位になっていないキーワードでもgoogleに似た順位になっている。

いよいよシステム統合が近付いていると考えて良いだろう。
もちろんYahoo独自の仕様も入ってくるので、公式発表まで時間が必要になるだろう。

YST対応のSEO対策は、必要無くなった。
これからはgoogle一本に絞ったSEO対策を行おう。
って、それはそれで大変なんだよなぁ。

大阪で厨房機器買取、業務用エアコン買取なら得値厨房リサイクルサポート
大阪で中古厨房機器の激安格安販売なら得値厨房
毎日アクセスログを集計してるんだけど、この数日アクセスが少し減っている。
厨房機器の買取という仕事なので、繁忙期のピークが過ぎたというのもあるのだろうが、検索結果での表示順位が下がってしまった影響も少なからずあるかもしれない。
これは厨房機器買取サイトに限らず、中古厨房機器の販売サイトにも同様の事が言える。

得値厨房というサイトは、厨房機器買取サイトと中古厨房機器販売サイトを別々のドメインで運用している。
別々のドメインとはいえ、分かりやすくしている。

厨房機器買取のドメインは、「tokune.co.jp」
中古厨房機器販売のドメインは、「tokune.jp」

今のところ、両ドメインとも同じレンタルサーバで運用を行なっているが、サーバ容量の増設云々の問題やアクセス速度、回線状況、コスト面からサーバを変更する話も挙がっている。

別ドメインで運用する事でSEOとして優位に立てるというのは周知の事実だ。
提供するサービスによるドメイン分散は必須とも言えるだろう。
ここから更に、IP分散も行いたい。
ドメイン分散、IP分散を考える必要があるのだ。

細かいことでも、出来るだけの事はやっておきたい。
そのためのドメイン分散、IP分散だ。

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