ほんとに些細な
自分の中の
ちーさな変化
前にそこの部分を変えていこうと
解放させようとしてた時期があったのを思い出した
思い出したという事は
そっちの方をちょっと見たんだと思う
何故だろう
いつからだろう
これでいーやって思って
落ち着いてた
落ち着いてたと思ってたのは自分だけで
元々解放されてない部分
ただ単に閉じてただけなんだな
前の職場の店長に言われた一言
君はいっぱい良い部分をもってるんだからそれを出していかないと
同じような事を昨日信頼のおける友人に言われ
また変わる時だと
シンプルに思ったんだ
その方には何度も救われている
ほんとに、巡り合わせとは不思議なもので
ちょっと違ってたら
ちょっとズレてたら
こんなに救われる事はなかったのかと思うと
感謝の極みである
もっと
大切な存在が増えたら
などと
欲張ってしまうのである
